May 31, 2010
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テーマ: 不満の祭り(494)
カテゴリ: カテゴリ未分類


★ 747.99997


☆ 由紀夫・父  幸・父親  外国人 

                     そんな噂が ネットを走る


結構いい加減で、鳩山由紀夫に関しては1次資料はない。

          弟邦夫は父親に似ているが、兄由紀夫はえらがはり過ぎているとか、

          たわいのない事が添えられている。

          ファースト・レディーはハーフの可能性が実しやかに書かれている。

          日本がUSAのように、「~系アメリカン」という呼び名を 普通に使えない

          というのは、 まだ、鎖国時代の名残だろうか。

          まして、朝日新聞のように外国人犯罪者を本名でなく
「通名報道」すると 決めているのは古色蒼然としている。

          朝日新聞だけを読んでいると、。「日本人名」だから「日本人」
の犯罪と思って

          疑わないが、 他社の新聞やTVとかネットで外国籍 だと分かって驚く。

          「報道の自由」で社の方針なのだろうが、これに気付かない
ない読者を欺 いていることになる。

          決して安くないはない新聞代を払って騙されるんじゃ腹も立とう。

          右の画像はネット上にあります。

          我が日本国総理大臣に漂うペーソスがにじみ出ているのでお借りした。

          鳩山夫人は、うがい薬、もといイ・ソジンさんの大ファンのよう
ですね。


☆ 社民党  ルビコン川を  渡りけり  

                      瑞穂・辻本 短き命


これがすんなりいくはずがない。

          「3党連立政権合意に盛り込んだ政策や次期参院選での
選挙協力については、 離脱後も

          引き続き民主党や国民新党 などと協議する」らしい。

          未練がましいのは3党とも同じ。

          社民党現職候補を抱える新潟県連が離脱に反対。

          他に、慎重な対応を求めた県連が数県。

          2007年「週刊新潮」で議員宿舎でのマッサージ嬢との
スキャンダルを扱われた又市副党首は

          同日、鳩山首相 が連立維持を求めていることについて

          「社民党を切りながら連立をそのままやるというのは支離
滅裂としか言いようがない。

          首相は退陣すべきだ」

          と記者団に語った。

          決断した社民党と違って、亀井静香はいつになく寂しげな
様子に見えた。

          「明日は我が身」かも知れないという気がするのかな。

          それとも、郵政改革法案強行採決に後ろめたい思いが?

          さきの衆議院選で郵政改革を訴えて、代表と幹事長が枕を並べて討ち死にし

          たのだから国民に支持された改革ではない。

          それを連立というトリックでゴリ押しし強行採決とは尋常の気持ちではおれまい。

          少なくとも、民意からかなり乖離していることは後ろめたいだろう。

          国民のためを考える政治家だと思っていたのはとんでもない錯覚であった。

          野党や記者の質問への受け応えでも質問者を小馬鹿にする態度には呆れてしまう。

          他人の褌で相撲を取っているのにいつ気が付くのだろう。

          気付かなければ、そのうち「老害」呼ばわりされるだろう。         






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最終更新日  Jun 1, 2010 06:12:46 PM
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