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よくやるよ 南シナ海 シナ無体 南沙西沙に 尖閣諸島
南沙諸島、西沙諸島問題でシナにイジメられるベトナム。
アメリカとASEANのタッグに尻込みし、ターゲットを尖閣諸島に変更。
憎らしいほど首尾一貫しているのはシナの海洋拡張主義。
ただ、シナの狡さと言うか、賢さと言うか、知恵というか相手により態度を急変させる。
相手が従順と見るや徹頭徹尾押さえ込み、相手が逆らい、手強いとすぐ引っこむ。
陸戦の歴史から得たノウハウだろう。
日本の最近の外交は真面目すぎる、換言すれば幼稚で「トウシロウ」っぽい。
国益のためなら堂々と「ウソ八百」を述べるのが古来、「国家の知恵」である。
「国益のためウソをつくために外交官がいる」のは先進国の常識。
ソフィスティケイトされてないシナは歴史的、社会的、本能的にウソをつく能力がある。
それにしても、日本国内でのシナ人犯罪多かない?
日本ミンジョクでない人たちの犯罪も目立つけど。
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情けなや ああ情けなや 情けなや NASA
に 毛 が
無く
名
に 酒 が
無い
「偏狭なナショナリズム」
官房長官「仙石由人」の常套句。
レッテル張りで思考停止に陥る方々の現実逃避パターン。
「偏狭」か「偏狭でない」かを主観的に決めている節がある。
そうでないなら、あなたたちの言う「偏狭」の定義を述べてほしい。
「日の丸」や「旭日旗」を踏みつけ、千切りし、燃やすシナ人たち。
その人たちの圧力で公務執行妨害シナ船長を釈放したのではないのか。
それは紛れも無い「偏狭なナショナリズム」ではないのか。
その映像を見て、理屈抜きに込み上げる悔しさ、怒り、諦観が偏狭なナショナリズムか。
阿川弘之 『国を思うて何が悪い』 *一自由主義者の憤慨録*
を読んだだろうか。
著者は阿川佐和子のご尊父で、旧海軍の生き証人であられる。
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シナの怪 ノーベル賞に 圧力を 非常識たるや 前代未聞
ノルウエー・ノーベル賞委員会ルンデスタッド事務長が産経新聞の電話取材に答えた。
今年6月オスロでシナの傳外務次官が、服役中の中国民主党活動家「劉暁波」に、
「平和賞を授与すればノルウエーと中国の関係は悪化するだろう」
と恫喝した。
「劉暁波」は、今年2月
「国家政権転覆扇動罪」
で懲役11年の刑が確定している。
シナは、
「1989年チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世のノーベル平和賞受賞」
がかなり痛手だったのだろう。
トラウマ・・・・・ですよ。
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腰抜けは 「胡錦濤 」とは 言えるけど
「メドベージェフ」とか 「イ・ミョンバク」無理
カナダでの外交デビュー記者会見に於ける我らが偉大なる菅総理の大活躍。
「メドベージェフ」大統領の名前をトチッて言えず、隣国大統領の名前もトチッた。
また、"emerging country" を "emergency company" と表現。
「新興国」が菅総理によって、突如、「非常時会社」設立と相成った。 (*^-^)
さらに、サミット参加国「G8」を独断で「G7」にしてしまった。
どの国を抜かしたのだろう、まさか、自国を数に入れなかったんでは?
いつぞやの「未曾有」の読み間違いの比ではあるまい。
この偉大なる菅総理は総選挙中も目の前の民主候補者の名前を1度ならず間違えた。
マスコミの庇護って有難いものですね。 ア~ァ
