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名を捨てて 実を取る自公 晴れ舞台
ハチの巣つつき 民主ジタバタ
共産党&社民党以外の野党は謀に敗れた。
あまりにもあまりにも汚い謀略。
人によっては政党名が地に落ちたと考えたがる
。
矛盾撞着を接着剤として結びつている民主党。
その接着剤の劣化が明らかになった。
割れた器のごとくもう元へは戻れまい。
それは不信任決議に晒されて起きた。
そして菅総理の求心力に影響する。
これは不信任案の結実の一つだろう。
これで震災復興が加速する。
「日本晴れ」ではないにしろ晴れ舞台である。
ハチといってもミツバチだけではない。
民主党代議士大会 -2011.6.2-
スズメバチやアシナガバチの巣もつついてしまった。 「退陣」を思わせる迫力の演技
菅総理、針のムシロの上でハチの群舞。
lame duck の消滅こそ日本の正常化に繋がる。
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鳩菅の 密室談合 波紋呼ぶ
菅ペテン師と 鳩が断言
日本国の総理大臣の進退を密室談合とはこれ如何に。
しかも談合の当日にはもう解釈が異なった。
鳩山が菅サイドはペテン師だとTVのインタビューで答えた。
「ペテン」という語がシナ語であるところが現実味を帯びる。
「恫喝」、「ペテン」、「政治詐欺」なる語が踊る政権ではある。
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菅と鳩 党の都合が 一と二で 震災復興 後回し三
両者の密談「確認事項」
一、民主党を壊さない。
二、自民党政権に逆戻りさせない。
三、東日本大震災の復興ならびに被災者の救済に責任を持つ
(1)復興基本法案の成立
(2)2011年度第2次補正予算案の早期編成のめどを付ける
鳩山の「署名をしてほしい」との要望に菅は
「同党だから」
と拒んだという。
それがワナであった。
結果として、「退陣」、「総辞職」の用語がない無印、無署名の証拠書類が出来上がった。
それは岡田が都合よく利用する絶好の文書である。