Sep 23, 2012
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テーマ: 不満の祭り(494)
カテゴリ: カテゴリ未分類

★ 837

★ 止め処なき シナの野望は 尖閣に 引く筈もなし 権謀の国

21日次期国家主席予定の習近平が尖閣問題で「平和的な解決」を口にした。
   シナ、ロシア、韓国、北朝鮮が、
   「平和的解決」、「話し合いで解決」と言い出すとき日本の常識は通用しない。
   彼らにとって自国の言い分が通った時のみ「平和的解決」であり、「話し合いの解決」である。
   したがって、シナの確信的利益という決定は決して崩れないと覚悟すべきだ。
   対フィリッピンには観光局ストップ、バナナ輸入ストップで経済制裁をした。
   対日本では、既に文化交流中止、日本からの物流に税関で時間引き伸ばしが始まった。
   旅行会社ではキャンセルが相次いでいるようだ。
   シナではキャンセル料を支払う習慣がないから損害は大きい。
   今日23日に日中友好40周年の記念行事も中止になった。
   国家間の森羅万象を政治に反映させるシナに戸惑う日本人は多いと思う。
   そんなことは経験則で分かりきっていたはずなのに「シナを信用」した日本人が多かった。
   政治家も、マスコミも、教育も、企業も、スポーツ関係者も夢見てシナの本質を見失っていた。
   1979年の第3次インドシナ戦争や、チベット自治区、新疆ウイグル自治区、内モンゴルでの
   シナの行動様式を考えただけでも分かりそうなものだ。
   シナVSベトナムの西沙諸島、南沙諸島領有権問題では両国の武装船による銃撃戦頻発が
   現在進行形である。
   同盟国である米国に長年にわたり反米感情を醸成してきた人々にとって「心の故郷」シナの
   言動は荒れ狂えども何はともあれ心地よいのであろう。
   それを俗に「反日」という。
   「銃口から生まれた国家」であり、「軍を制する者が国家を支配する」と言われる
     「覇権国家シナ」
   にシンパシーを感じる日本人と同じ空の下に生きるのは耐えざることだ。
   毛沢東から高い評価を受け、尊敬されたシナの「建国の父」孫文が「支那」と書いている。
   (孫文未亡人である宋慶齢は毛沢東から新しいシナの国家副主席に任命されている)


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最終更新日  Sep 23, 2012 07:45:40 PM
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