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年の瀬に 徒然思う 事記す 言い尽くせずも 敷島のため
どこかに 書いて
あった。
中国共産党中央は
「日本国憲法は虎を閉じ込める檻」
であると指摘している。もう一つ、日本国の自立を抑えこむ
「日米安保条約」
という別の檻もある。日本国民は
「日本国憲法と日米安保条約という二重の檻で収監されている囚人」
という現実を直視すべきである。
中国中央電視台
はしての 国営テレビ局
。
英 語 名: CCTV( C
hina C
entral T
ele v
ision)
日本語名:「 中国中央テレビ
」
ニュースは中国共産党からの指示に基づいて報道を行っている.
中国中央電視台は CMを放送する。
100%広告収入で運営していて中華人民共和国からの受信料援助はない。
CCTV
日本支局
がなぜか東京都渋谷区の NHK放送センターと同じ住所
にある。
何と日本の公共放送であるNHK放送センターに電話をかけると、内線でCCTVに
繋いでくれるぐらいだからツーカーの中というか親戚づきあいのようなものだ。
報道の自由を北京に売り渡したのは田川誠一氏
2009/08/12 13:29
- 渡辺浩署名記事-
政治3原則とは
1.中国敵視政策を行わない
2.2つの中国をつくる陰謀に加わらない(台湾の扱い)
3.日中国交正常化を妨げない
これらを守らなければ北京に支局を置かせてもらえない。
このことが日本マスコミの マスゴミへの転落の原点
だ。
拝中報道、媚中報道、反日報道、偏向報道で先進諸国の知日派が嘆く。
日本で第2次安倍政権が成立すると、「海外の反応」として特番を組む。
その内容たるや、世界=only 「旧宗主国」と「その属国」の声。
12月26日の 「NHKニュース7」
(
NHK総合
)
の報道内容がその最たるものだった。
今まではそれで済んだのだろうが、現在の日本ではネットユーザーが黙っていない。
ブログやツイッターで炎上が甚だしい。
日本の北海道から沖縄の果てまでミサイルの照準を合わせている中華人民共和国。
長距離ミサイルで大西洋から日本に照準を合わせている中華人民共和国。
日本を仮想敵国とみなしている韓国。
日本の同盟国は「アメリカ合衆国」である事実忘れている報道機関。
報道機関がシナ、韓国、北に好意的な報道をし、アメリカ合衆国についてはシビアな報道をする。
それは、自民党に厳しく、民主党、日本未来の党(分裂)、共産党、社民党に好意的な報道をする
のと相似報道姿勢である。
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それみたか 金が絡んだ 猿芝居 嘉田と小沢の 空港離婚
嘉田は大袈裟に「成田離婚」と表現したがキツイご冗談を仰る。
「成田」や「羽田」などではなくエアコミュッターで一月ほどのハネムーン後 、
マニアだけが知っている「ローカル空港離婚」でしょう。
所詮は「国民の生活が一番」が政党助成金6億6500万円を手にする筋書きだ。
選挙で敗れた時の、社民党党首、共産党党首の常套句は
「私たちの主張が国民に浸透しなかった」
今回は嘉田も同じことを言った。
「充分に伝わったからこそ落選者が増えた」と分析する能力はないのだろうか。
不思議なのは社民党と共産党は選挙で負けても党首が変わらないということだ。
福島も志位も既に賞味期限切れを自覚した方がいい。
党内にあなたたちよりずっと立派な方がいるではないか。
あっ、貴重な一人が脱党したか。
安倍が上昇気流に乗り、阿部が下降気流に翻弄された今回の総選挙ではあった。