PR
Keyword Search
Calendar
machiraku_hokkaidoさんComments
Freepage List
類は友を呼ぶ KK 発言「俺は天皇になりたいんだわ!」 ③
皇嗣の儀式の時に鬼子さんは、 「これで川嶋家に皇統が移った」 と言い間違えたのです。慌てて、「 A 宮家に皇統が移った」と言い直したのですが、ミエミエです。そんなことは思ってもいません。ふざけているものではありません! 天皇家を川嶋家という個人の家に移そうなど、そんな大それたことを考えたら神罰が必ず下ります。
鬼子さんのやっていることは神を畏れぬ、神の皇統を無視した奇奇怪怪なことです。よくぞ A 宮に悪人が集まったものです。それは何処から始まったのかというと、源は魅痴子さんです。これも下品の下です。人間には下品、中品、上品があります。
平民ということは、出自が下品の下です。平民が上品の上のはずがありません。平民は下品の下です。平民は自分のことしか考えていません。下品は、自分のことしか考えていないから下品と言うのです。
人間が出来てくるに従って中品、上品に進むのです。上品になると、自分のことはありません。それが天皇です。天皇陛下は、自分のことなどありません。
A 宮は「国民のことなどどうでもよい」と言っているのです。鬼子は「国民なんてだませばいいのよ」と言っているのです。これは下品の下です。
筑波大学附属高等学校では、火差人さんは「もう来てくれるな」と言われているのです。火差人さんが登校すると、授業になりません。レベルが低すぎて、授業についていけません。すると、ブーイングが始まり、学校には行けないのです。皆が白い目で見るので、学校に行けなくなってしまうのです。
僕はそれを予言したでしょう。火差人さんは、どうなるのでしょうか? 学校へ行かなくなり、火差人さんだけがオンライン授業を受けることになるのです。すると学校へ行かなくて済むのです。家にいると侍従が火差人さんの宿題をやるのです。
試験もオンラインで受けるのです。学校の行事の時だけ学校へ行くのです。東大卒の侍従が火差人さんの宿題をやるのですから、成績は抜群によくなるのです。もうその実例が作文で現れています。
火差人さんは、作文など書いていません。工作も自分でやっていません。みんなお付きの者がやるのです。すると、オンラインで卒業もできるのです。すると、東大へ入学しても、オンラインで授業をやるのです。
おそらく、火差人さんは東大生など務まりません。日本の最高の頭脳が東大に集まっているのですから、そんな所で授業など受けられるわけがありません。
有名な話ですが、昔はみんな英語で授業をやっていたのです。だから、英語をしっかりと勉強していないと授業についていけないから、第一高等学校、第二高等学校というようにナンバースクールを八校、造ったのです。
旧帝大では英語など教えません。入ってきたら、すぐに英語の授業です。先生はお雇講師ですから、外国人です。日本語などわかりませんから、物理学の授業は全て英語です。それを聞いてわかる頭脳が東大生です。
火差人さんの頭脳で東大の授業についていけるわけがありません。高橋洋一さんがそれを表しています。新学期が始まると教科書を買ってきて、1回読みます。後は先生の授業など出る必要はありません。もうわかっているのです。
すると先生はやりにくくて仕方ありません。「お前はあっちへ行っていろ。授業は出なくていいから、運動場を見ていなさい」と言われて、運動場を見ていたのです。もちろん、それで卒業できたのです。それで東大に合格できる頭脳です。
英語の本も1回読んだら、すぐに覚えてしまうのです。そのような頭脳の人が東大に行くのです。わけのわからないバカガキが、務まる学校ではありません。
夏目漱石は、一校の先生をやって、八校の先生になったのです。学生が「先生、間違っています」と言ったのです。「何を言うとるんだ。お前、私のほうが正しいのだ」と言ったのです。一発で終わりです。それだけ自信を持っているのです。
「辞書に違うことが書いてあります」と学生が言っても、「ふざけるな。私の方が正しいのだ。私が辞書だ」と言ったのです。そのくらいの実力がないと、ナンバースクールの先生など務まりません。ナンバースクールは高等学校ではありません。大学です。
火差人さんが務まるはずがありません。鬼子さんは忖度をさせて、どうしてそんなに見栄を張るのでしょうか? ヒドイ、ババアです。
A 宮家は、そろそろ引退してもらいましょう。自然にそうなるのです。天皇陛下は長生きをされます。すると、 A 宮が天皇になる時間はありません。 A 宮のほうが先に亡くなるでしょう。 A 宮は酒ばかり飲んでいるのです。
それがわかっているから、魅痴子さんは「あんた、天皇をいつまでやっているの? いい加減に早く譲渡しなさいよ。私達も譲渡したでしょう。あんたも A 宮に天皇を譲渡するのよ」このように天皇陛下を責めているのです。 A 宮が天皇になると、魅痴子さんの理想の皇室が出来てくるのです。「自由、平等、博愛」の天皇です。
A 宮は、「皇室には自由があるのだ」と言っているのです。間違えてはいけません。皇室には自由などありません。様々な理由がありますが、皇室の予算を見て御覧なさい。皇室には日本人の血税が使われているのです。
A 宮は1億5千万円の給料がついているのです。自由がどこにあるのでしょうか? 自由などあるわけがないでしょう。税金から1億5千万円ももらっているのに、何処に自由があるのでしょうか? そのように思うべきです。
血税からお金をもらっているのですから、国民のために働かなければいけません。働かないで自由だけ主張して遊んでいてはいけません。それだけの責任があるのです。「皇族には自由がある」などとトボケタことを言うものではありません!
天皇には国事しかありません。そのような明確なご自覚があるから、「給料を国から払いましょう」ということです。皇室全体では、350億円の予算がついているのです。何処に自由があるのでしょうか?
自由が欲しければ、平民になればよいのです。平民になれば何でも自由です。その代わり自分でお金を稼ぐのです。国家からお金は出ません。
何回も言いますが、平民は下品です。真ん中の人は中品です。一番上の人は上品です。下品は自分のことしか考えていません。八百屋の商売が儲かっているのか、魚屋の商売が儲かっているのか、これらは自分のことです。これは、下品です。下品が悪いと言っているいのではありません。下品の人は、自分のことだけを見ていればよいのです。
中品になるとそうはいきません。公務員でも裁判官などは、中品の上です。そのような人は、半分以上は国家のために働いているのです。消防士や自衛隊員もそうです。皆、自分の命を捨てるのです。
自分のことを考えていたら、誰も死にたくありません。警察官も命を張っている職業です。 本当に命を張って「日本国を我が身」と感じとっているのは、天皇陛下ただお一人です。だから、天皇陛下は上品です。
上品の人は上品に徹しなければいけません。皇族でありながら、上品に徹しないで下品の下のままの鬼子さんは許されません。どうしても、 A 宮家を廃絶に追い込まなければいけません! A 宮家を廃絶に追い込む国民運動を起こしましょう。以上です!