2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全50件 (50件中 1-50件目)
1
こちら で後半部分をご覧下さい。やっぱり九十九さん漢ですわ!
2007.01.31
コメント(6)
その29-14「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P252のつづきの内容をどうぞ~。『二、 身体検査の根拠は「施設管理権」? 警察はA子さんを逮捕した後に長野南警察署に連行するや、同所においてA子さんに対し全裸にして身体検査をおこなった。この点について、われわれは違法であると主張しているが、被告の答弁は次のとおりである。『原告を留置する際に行った身体検査は原告の自殺・自傷・逃走の防止及び留置場の秩序維持に支障を来すことのにあようにするための留置場の管理運営上の観点から施設管理権にもとづいて行った(正当なものである)』ここで、警察側は、警察がA子さんを裸にして身体検査をした法的根拠が『施設管理権』だというのである。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P252・P253より)つづく※ GTの別HP では、参考書籍について紹介しています。役に立つものばかりなので、是非読んで見てください。また、このシリーズを最初からご覧になりたい方はこちら へお進み下さい。フリーページへ進みます。その29シリーズを最初からどうぞ。
2007.01.30
コメント(0)
その29-13「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P252のつづきの内容をどうぞ~。『A子さんが長野地方裁判所に訴えを提起したのは一九八八年三月七日であった。そして、今日までに合計一四回の裁判が開かれ、その間に長野南警察署防犯課長、長野南警察署防犯課婦人補導員の二名とA子さん、その夫の合計四名の証人調べがすすめられた。 裁判のなかでの警察側の態度は、本件で警察のおこなった全裸の身体検査と強制採尿を絶対に合法化しようという目的のためには、手段をいっさい選ばないという凄まじいものである。警察は何が何でも絶対に合法化しようと目論んでいるのである。したがって、警察の主張の内容はいずれも事実を歪曲し悪事を糊塗しようとするものであり、警察のあるべき立場とは正反対と言わなければならない。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P252より)つづく※ GTの別HP では、参考書籍について紹介しています。役に立つものばかりなので、是非読んで見てください。
2007.01.30
コメント(0)
今日は私と九十九さんとでカード掘りをやりまくりました。そのときの戦いを紹介します。こちら で前半部分をご覧下さい。九十九さんの戦いです。今日はかなーり楽しかったです♪♪九十九さん、またやりましょう!!
2007.01.30
コメント(8)
「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P252からのつづきの内容をどうぞ~。『Aさんは署内にある身体検査室という小部屋に通され、夫人補導員から理由も言われないまま、全裸になること(警察署備付けの浴衣は上から羽織っていた)、生理用品を体外に取り出すこと(A子さんは偶々生理中であった)、股間を開いて膝を上下に屈伸することを次々に命じられた。A子さんは初めは抗議し拒否したが、「決まりだから。規則だから」と聞き入れられず、耐えがたい屈辱感を味わいながら、意に反してこれらの命令に従わされた。さらに、その九時間後に理由も告げられないまま採尿するよう命じられ、これにも抗議したがやはり聞き入れられず、意に反して採尿を強いられた。そして、無免許運転に関する定型的な通り一編の調べが済み、逮捕以来三八時間ぶりに釈放されたのである。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P252より)つづく
2007.01.28
コメント(0)
こんばんはー、ヤフオクの出品が2点終わったGTです。初日に手に入れたSR孫権とLE張松の落札期限が来ました。いくらになったと思いますか?SR孫権が2000円、LE張松が930円でした。安い!!これだと売るのに手間かけるのが面倒です。ということで、LEモウカクとLE張松(ダブリ)はヤフオクに出すのをやめましたー。現在のところ、SRやRを全く引けてません。今日は8枚カードを引いて、すべて旧カードでした。ダメだこりゃ!こうなれば月曜日に九十九さんと掘りまくるしかないですね。その日は朝8時に並ぶのを予定しています。九十九さんと掘るときはルールを決めようと思います。試合数はほぼ同じになるようにする。掘ったカードは全てオープンにする。掘り終わったら新カードをSR・LE・R・UC・Cの順に並べるジャンケンをして買った方から1枚ずつ振り分ける。これで行きましょう!!そうすればどちらかに新カードが偏ることがないですからねー♪明日も仕事なのですが、とりあえず朝10時からお昼の12時くらいまでカード排出交代制のところで数戦やろうと思います。毎日少しずつやることでリハビリも兼ねてます。そして午後から仕事。夜はどうしようかなー。月曜日に備えて寝るか・・・。それとも出陣か・・・。
2007.01.28
コメント(6)
続いて「長野全裸身体検査・強制採尿事件」について紹介します。「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P251からの内容をどうぞ~。『一、 事件概要 長野市内に住むA子さん(現在三七歳)が長野県を被告として長野地方裁判所に対し国家賠償事件の裁判を提起してから二年余りが経過した。この裁判は、A子さんが警察の留置場のなかで警察官から受けた不法行為について賠償を求めているものである。 A子さんが警察で受けた仕打ちを説明すると次のとおりである。A子さんは一九八八年(昭和六三年)二月二日午前一時ころ、仕事先に飲食店から偶然に自動車で帰宅する途中、無免許運転の現行犯として逮捕され、そのまま最寄りの長野南警察署に連行された。逮捕は生まれて初めてのことであった。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P251・P252より)つづく
2007.01.27
コメント(0)

新カードが出てもしばらくは様子を見るなどと言ってたGTです。こんばんはー♪今日は朝からゲーセンへ行っちゃいました。実はおとといホームのゲーセンがカード切れ。そこで11枚のカード交換券をもらいました。ということで今日は朝一でカード交換へ。カードがまだ到着してないとのこと。他のゲーセンへ。やっぱり同じ。なーんだ、全然三国志大戦できないじゃないか!!セガだめですね。日程管理とか甘いんじゃないの?この前ガンダムカードが出てきたのでどうしてくれるのかい?とメールしたら無視されたし。それはそうと、仕事帰りにまた行きました。だって今日は仕事が手につかなかったんですもの。あ~、休みの人は新カード掘りまくってるんだろうなー。どんな新カード出たんだろう?そんなことが気になってました。ということで懲りずに仕事後に出陣。11枚のカードを交換し、群雄伝でさらに4枚カードを排出させました。(なぜかバージョンアップしてなくて全国も不可。 群雄伝のみプレイ可で新カードは出るようになってた。)そして手に入れたのが以下のカードでした。LEとSRが出たので運がいいほうでしょうか。15枚中8枚新カードというのも率が高そうです。新カード率はどれくらいなのでしょうかねー?バーアプ直後ということで率が高いロットなのでしょうか?とりあえずこんなところでした。明日も朝から出陣しそうです・・・。今度は全国をやりたいですね。
2007.01.26
コメント(10)
その29-30つづけて「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P156からの内容をどうぞ~。『池袋警察署長の話は、「身体検査は近くの病院の看護婦を呼んできて立ち会ってもらった。後ろ姿しか見えず、机で下半身は見えない位置から看護婦に指示して検査してもらった。女性は隠す場所が多いので、下着をとらせたりすることはあるが、通常の女性に対する検査と同じだった。」(同)(傍点は筆者)』※ 傍点を表示できませんので、傍点は省略してあります。『Aさんは万引きを否定している。しかし、たとえ認めたとしても「入れ墨云々」で男の前で全裸にし、さらに下着を取り上げるなど、許されることではない。法も人権も、女性のしゅう恥心もなにかも無視しきったやり方を所長は「通常の検査」だと認め、「猪口君に落ち度はない」(同)と言い切るなど、警察の性暴力体質を、自ら証明して恥じない。 二畳ほどの取調べ室で、どれだけの女性が「通常の検査」を受け、屈辱を味わってきたのだろうか。Aさんは訴えたが、犯罪のあった人は、何をやられてもやられっぱなしだろう。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P156・P157より)つづく
2007.01.25
コメント(0)
こちら で後半部分をご覧下さい。龍爪さんvs風のヒューイさんです。
2007.01.24
コメント(7)
こちら で前半部分をご覧下さい。龍爪さんvs風のヒューイさんです。
2007.01.23
コメント(6)
つづけて「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P155からの内容をどうぞ~。『アメリカ女子大生を全裸にした巡査部長 朝日新聞によると、東京・池袋で買い物をしていたアメリカ人の女子大学生が万引きの疑いをかけられ、警視庁・池袋警察署で取り調べを受けた。 その際「猪口逸夫巡査部長ら二人の男性警察官に調べられたが、二人の見ている調べ室の中で『入れ墨と覚せい剤の有無を調べる』と、別の女性に下着までぬがされた。Aさんは抵抗したが、全裸のままで前かがみの姿勢にさせられた。 その後、ズボンとセーターだけを返してもらったが、下着類は返してもらえないまま、十六日午前一時まで調べを受けた。が、万引きについての調べはなく、趣味などについての質問を受けただけで、調書と思われる白紙約十枚に指紋を押させられ、このさい左手に軽いけがをした。 調べのあと釈放されたが、猪口巡査部長は自宅に送ってくれる車の中でAさんの肩にふれたり、ひざにもたれた。翌十六日、猪口巡査部長からAさんに電話があり、『忘れていった手帳を返すから新宿へ来ないか』といわれたが、友達にいってもらった、という」(朝日新聞・七六・一〇、三〇、朝刊)。 Aさんは、白紙調書の証拠保全を請求、東京地裁はこれを認め、提出を命令したが、池袋署は拒否した。また調べに当たった警察官を特別公務員暴行りょう辱、強制わいせつ容疑で、東京地検に告訴する旨、報道されている。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P155・P156より)つづく
2007.01.23
コメント(0)
その29-8つづけて「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P155からの内容をどうぞ~。『女性の身体検査を男が 国際的にも、国内的にも、前近代的な代用監獄制度の廃止の声が高まっている中で、信じがたいことに、法務省と警察庁は、警察の留置場(代用監獄)を恒久化させ、今までどおりの人権侵害のやり方を、半永久的に続けることをもくろんでいる。そればかりでなく、今まで以上に留置場や、他の拘禁施設のしめつけを強化しようとしているのだ。それが拘禁二法案だ。(詳しくは『留置場 女たちの告発』参照)。 さらに信じがたいことに、その拘禁二法案では、女性の身体検査(裸体検査を含む)を、男性の警察官がその場で指揮することを認めている。 前述したとおり、現在の法律では、警察は令状がなければ裸の検査をすることができない。実際にはやっているのだが、これを違法だとグズグズ言われないように、拘禁二法で法的な根拠をつくってしまおう、さらに、男の警察官も女性の身体検査を自由にできるようにしよう、というのだ。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P155より)つづく
2007.01.21
コメント(0)
こちら で後半部分をご覧下さい。風のヒューイさんvs悪名覇王です。
2007.01.21
コメント(4)
その29-7つづけて「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P153からの内容をどうぞ~。『国連で批判された日本の留置場 警察官は、犬や猫をひろってくるように、いとも簡単に不当逮捕をし、罪をデッチ上げるが、彼らは罰せられることはない。 看守は、ふたこと目には「規則だ、規則だ」と、規則にないことまで強要し、非人道的、屈辱的な扱いをする。立ったり、動いたりという狭いオリの中に残された最後の自由までも奪う残虐なことも、「規則だ」として当然のように行なう。 しかし警察みずからは、憲法も法律も、規則も、国際的な約束ごとも守らないのは、どういうことなのか。 八八年の国連・人権小委員会で、日本の留置場のこうしたやり方が批判された。逮捕した人を、警察の留置場に何日も入れておいて取調べをする(代用監獄制度)国は、世界中の先進国のうちでは、日本だけだ。 逮捕した人を警察の手元において、警察の好き勝手に取り調べをさせたら、人権侵害がおきることは、世界の常識なので、日本が現在もなお、こうしたやり方を行なっていることに、世界の人々は驚いたようだ。 では、どうしたらよいのか。逮捕した人を警察とは管轄のちがう、法務省の拘置所に入れることが、近代法の原則なのだ。そうすれば、警察による人権侵害はずっと減るだろうし、犯罪のデッチ上げも減るだろう。 女性被疑者は、すぐに女性看守のいる拘置所に移されるならば、性的屈辱や性的恐怖からのがれることができる。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P153・P154より)つづく GTの別HP では、参考書籍について紹介しています。役に立つものばかりなので、是非読んで見てください。また、このシリーズを最初からご覧になりたい方はこちら へお進み下さい。フリーページへ進みます。その26シリーズを最初からどうぞ。
2007.01.20
コメント(0)
こちら で前半部分をご覧下さい。風のヒューイさんvs悪名覇王です。
2007.01.20
コメント(4)
その29-6つづけて「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P153からの内容をどうぞ~。『特攻警察なみの野蛮さ こうしてみると、日本の警察がどんなに民主主義を装っていても、その中身は、戦前、戦中の特高警察の暴力性や野蛮さが、そのまま残っていることがよくわかる。特高警察の変態性欲者によって、女性たちが残忍な性拷問を受けてきた歴史は、まだ変えられていない。 世界人権宣言・第五条に「なにびとも、拷問または残虐な、非人道的な、もしくは屈辱的な取扱い、もしくは刑罰を受けることはない」と明記されている。 国際人権規約B規約、一〇条一項は「自由を奪われたすべての人は、人道的に、かつ人間の固有の尊厳を尊重して扱われる」と規程している。 日本国憲法・第三六条には「公務員による拷問、および残忍な刑罰は、絶対にこれを禁ずる」と定めてある。もちろん、基本的人権の保障、法の下の平等がうたわれていることは言うまでもない。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P153より)つづく
2007.01.19
コメント(0)
こちら で後半部分をご覧下さい。GTvs欲さんです。
2007.01.19
コメント(4)
その29-5つづけて「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P151からの内容をどうぞ~。『犯罪捜査規範では、「女子の任意の身体検査は行ってはならない。ただし、裸にしないときはこの限りでない」と定めてある(一〇七条)。これは、女性のほうからすすんで「あたしを裸にして調べて下さい」と言ったとしても、やってはいけない、裸にしないのならよろしい、ということだ。 ところが、日本全国どこの警察署も、逮捕した人を裁判所の令状もなしに、ほとんど好き勝手に半裸または全裸にし、ある時は屈辱的なかっこうを強要して調べているのが実態なのだ。理由をきけば「規則だ」とウソをつく。 警察は、何も知らない被疑者をだましてでも、脅してでも裸にする。被疑者の誇りや名誉を徹底的にはぎとり、屈服させ、権力のみせしめをするには、裸にするのがもっとも効果的だということを、彼らはよく知っているのだ。一歩入っただけで拷問 拘禁されている人の処遇について、国連で定めた「国連被拘禁者処遇最低基準規則」は、男性の看守が女性を監視することを禁じている。 日本には全国で一二五七の留置場があるが、そのうち女性看守のいる女性の留置場はわずか七ヶ所しかない(九〇年二月現在)。その七ヶ所でも、さまざまな性的屈辱を受けるのだが、男性看守の一二五〇ヶ所の留置場では、さらに何倍もの屈辱を受け、強制わいせつや強姦の危険にさらされることになる。 女性を性的興味の対象にして、からかったり、いやがらせをしてもてあそび、おもしろがるという、警察官や看守の個人レベルの質の悪さや残虐性だけでなく、日本の留置場は制度そのもの、施設、設備そのものが性暴力的、非人間的にできているので、一歩、この中に入ったら、それだけで精神的拷問、性的拷問を受けることになる。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P151~P153より)つづく
2007.01.18
コメント(0)
こちら で前半部分をご覧下さい。GTvs欲さんです。
2007.01.18
コメント(0)
その29-4つづけて「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P151の内容をどうぞ~。『 留置場の中の管理や、留置される人の処遇を細かく定めた「被疑者留置規則実施要綱」の中に、身体を調べるにあたっては「はだ着を脱がせない限度で行うものとする」と明記されている。全裸にして体内まで調べてよいとは、どこにも書いてない。 刑事訴訟法は、身体の検査は、裁判官の発布する身体検査令状によらなければならないと規定している(第二一八条)。ただし、裸にしない範囲、つまり被疑者の指紋をとったり、足型をとったり、身長、体重の測定、写真の撮影などをするぶんには、令状はいらない(同条二項)とされている。 ということは、被疑者を裸にして検査するためには、身体検査令状が必要だということだ。だからこそ、留置規則でも「はだ着を脱がせない」ことになっているのだ。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P151より)つづく
2007.01.17
コメント(0)
こちら で後半部分をご覧下さい。九十九さんvs欲さんです。
2007.01.17
コメント(4)
「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P57のつづきです。『『どこをさわられたの』。あっちか、こっちかと言いながら、卑猥なことを口々に言い、手を出してくる。そうかと思うと『やられたあんたにスキがあったんだろう』と、まるで私が悪かったようなことを言い、殴られた話などまともに聞こうとしない。警察官たちは単にポルノ的な興味で私をからかいに集まってきたのだ。不愉快な気持ちでいると、一人の警察官が『こんなことされたんだろう』と、スカートの中に手を入れてきた。まわりの警察官はみんなニヤニヤしていた。私は怒りでカーッとなり、その人の手をひっぱたいて、抗議して帰って来た。警察というのは、こういう体質なのだ』『 痴漢にやられて警察に飛びこんだら、警察官がみんな痴漢だった。「警察がこんなところだったら、レイプを訴えた人たちは、どんな扱いを受けているんだろう」と彼女は言う。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P57より)これって私が遭遇した状況と似ている部分があります。「あなた、免許証持ってるの?」「ちょっと見せてよ。」 と言いながら、警察官たちがゾロゾロと私を囲んだ。「ねぇよ、バカだな、そんなこと言ってんじゃねぇよ。」と、まるで私が悪かったようなことを言い、こちらの言うことなどまともに聞こうとしない。不愉快な気持ちでいると、一人の警察官が「疑い十分な疑いだよ、ほら、顔・・・」「その顔。」と、言ってきた。まわりの警察官はみんな「ふふっ(笑)」と笑った。私は怒りでカーッとなり、警官達の行動をムービーで撮影し、、県民広報課に抗議の電話をして帰って来た。警察というのは、こういう体質なのだ。やっぱり通常的であることを感じます。つづく※ GTの別HP では、参考書籍について紹介しています。役に立つものばかりなので、是非読んで見てください。
2007.01.16
コメント(0)
こちら で前半部分をご覧下さい。九十九さんvs欲さんです。
2007.01.16
コメント(4)
その29-2警官の不当行為はノルマのための(=道交法の目的を無視した)ものから私達の命を奪うことまでさまざまありますが、通常的だと思います。これは今までのブログ内容でも、ニュースなどからでも明らかと言えるでしょう。公務員の不祥事についてのサイト で神奈川県警が他県よりダントツに件数が多いのも気になりますが・・・。わいせつ行為についても通常的だと思います。そう思う根拠はですねぇ~・・・・・『 福岡県の女性センターで、九〇年四月に「警察の性暴力を考える」集会があった。筆者の講演のあと、会場から次のような発言があった。「ある日の夜一〇時頃、仕事の帰り道で、痴漢にあった。突然、うしろからおさえつけられたので抵抗すると、男が殴りかかってきた。『ギャー』っと大声を出したら男は逃げて行き、私自身はその程度で終わった。しかし、その道は一〇時近くまで塾帰りの生徒たちが通る道なので、女子生徒が被害を受けてはいけないと思い、その足ですぐ福岡西警察署に届けに行った。『痴漢にあった』というと、応接室に通された。きちんと、その時の状況等をきかれるものと思ったが、そうではなかった。『何があったんだ』『何をやられたんだ』 とニヤニヤしながら、大勢の警察官がゾロゾロ応接室に入ってきた。帰ろうとしていた非番の人も、ひやかしに入って来た。』(「警察官の性暴力」手塚千砂子編著、三一書房、P56・P57より)つづく
2007.01.15
コメント(5)
こちら で後半部分をご覧下さい。九十九さんvs風のヒューイさんです。
2007.01.15
コメント(2)
こちら で前半部分をご覧下さい。九十九さんvs風のヒューイさんです。
2007.01.14
コメント(2)
その29-1お待ちの方、新シリーズの連載開始です!今回は警察の不祥事に焦点を当てます。わいせつ警官についての記事 をご覧下さい。神奈川県警といえば、不祥事が多いことで有名のようです。その26シリーズで私を検問したのも神奈川県警でした。戸部署も神奈川県警の一部でして・・・『 戸部暑事件 「誤射」か「故意」か 一九九七年十一月八日、神奈川県戸部暑の取調室で、銃刀法違反容疑で取り調べを受けていた金融業者(五十五歳)が左胸に銃弾を受け、移送先の救急病院で死亡した。当初は県警から「容疑者が署内で自殺した」と発表され、そのまま収束するはずだった。しかし、遺族が「自殺の理由はなく、死因は警官の誤射である」として、九九年二月に慰謝料などの支払いを求める民事訴訟を起こした。もともと署内では「取調室内でロシアンルーレットをしていた」という噂もあった。 九七年十二月二十五日には関係者の処分が発表されたが、事件当時の取調官である戸部暑巡査部長・長谷川行雄(五十三歳)と、拳銃を取調室に運んだとされる警部補(三十八歳)は「戒告」、署長・永田榮重が「本部長訓戒」、副署長・土屋昭三が「所属長注意」、刑事課第二課長・田場川義昭が「所属長訓戒」と、人が一人死んでいるにもかかわらず、いずれも異常に軽い処分であった。 また、遺族は二〇〇〇年三月、事件当時に被害者と二人きりだったとされる巡査部長の長谷川を特別公務員暴行陵虐致死罪で告訴したが、横浜地検は同年十月に却下した。長谷川は現在も県内某署に勤務している。 そして、民事提訴から二年九ヶ月を経た〇二年十一月二十二日の横浜地裁判決では、被害者の死亡原因を「(自殺ではなく)警察官の誤射あるいは暴発による死亡」と断定、神奈川県警側の証拠隠しなどの隠蔽工作を厳しく非難し、九百二十万円の請求に対して五百万円の損害賠償を命じた。判決の三日後に県(県警)側は控訴し、二〇〇三年現在も係争中である。』(「警察官の犯罪白書」宮崎学著・幻冬舎のP145~P146より)判決で警察官によって被疑者が死亡したことを認定しています(警察シリーズその19を参照)。こういったことは果たして通常的なのでしょうか、例外的なのでしょうか。また警官のわいせつ行為は通常的なのでしょうか、例外的なのでしょうか。これについて・・・つづく
2007.01.13
コメント(2)
こちら でその48をご覧下さい。GT(天啓デッキ)vs龍爪さん(八卦4枚デッキ)です。
2007.01.13
コメント(2)
こちら でその47をご覧下さい。風のヒューイさんvs欲さんです。お二人はコメントお願いします。
2007.01.12
コメント(3)
参加の皆さん、プチオフ会お疲れ様でしたぁ♪いやぁ~、いつもながら楽しかったです。ガチ勝負トーナメントは優勝できましたし、その後の1コスト5枚戦トーナメントも優勝、最後のチーム戦も2連勝でした。今日負けたのは、九十九さんとの1コスト5枚戦の2試合目と、これまたいつも通りウルトラスーパーかっこいい神の腕をもつ風のヒューイさんとのチーム戦だけだったと思います。あ、最後の方で飛天・曹操・粘り張コウ・楽進・曹仁デッキで負けたような・・・。とにかくガチ勝負ではほとんど負けなかったのが個人的にもよかったです♪とりあえずこちら でその46の後半部分をご覧下さい。ガチ勝負トーナメントの様子と神速対4枚八卦のムービーを記録してますので、後日少しずつアップしていこうと思います。またパク森カレーもおいしかったですねー。みんなおいしいと言って食べてくれたのがよかったのですが、何よりカレーを単なるカロリーとしかとらえてない欲さんがおいしいと言ってくれたのが嬉しかったです♪今度は狸小路の特製餃子を食べてもらいましょうかね。次のプチオフ会は埼玉遠征になりますね。第2回楽天之大号令オフ会もありますし、バージョンアップも近いですし、この後が楽しみです。では今日はお疲れ様でしたー☆
2007.01.11
コメント(12)
こちら で前半部分をご覧下さい。
2007.01.10
コメント(0)
こんにちはー、昨日大戦をやってきたGTです。昨日はお店のカード在庫が切れていまして、19枚のカード引換券を受け取りました。風のヒューイさんと2人で19枚です。いつ取りに行こうかなぁ~、これってもしや!!??さて、明日のプチオフ会ですが、午前11時に横浜線中山駅近くのゲーセン ピットインに集合です。そこは朝10時に開店しますから、早めに来て 腕馴らししててもいいですよ~。当日の参加予定者ですが、GT、九十九さん・龍爪さん・欲さんが今のところ確定でしょうか。ノアリーダーが来れたら、飛翔白麗さんが頑張って調整中、そんなところでしょうか。訂正ありましたら教えて下さい。m(_ _)mさて、当日ですが、まず店内トーナメントをします。それぞれのガチデッキで対決です。途中でデッキ交換あり。なお、征覇王・覇王・覇者・十二州~十四州(以下三州ごとの区切り)でコストハンデ0,5を付けることにします。現在覇者に落ちてる人でも覇王経験者は覇王扱いです。覇王と十二州の人の戦いだと覇王が1コスト減らしたデッキを用意して戦わなければならないということです。あと縛り対戦もやります。1コスト限定トータル5コスト戦です。みなさん、1コストを5枚のデッキを用意しておいて下さい。超低武力のハイレベルな戦いが見れそうですね♪夕方か夜になったらテキトーに頃合を見て 関内方面へ移動します。とりあえず車は私と風のヒューイさんの2台で 6名乗車できます。飛翔白麗さんが来れば10名は乗車できるようになります。そして カレーミュージアムでパク森カレーを食べることにします。パク森カレーですが、カレーとしては超お勧めですよー♪♪辛いものがダメな人でもそれほど辛くないです。あと、遠征組みは私がご馳走します!!そのあとは一度ピットインにもどりますが、帰る人あり、引き続き店内する人ありになるでしょう。ではまた明日!
2007.01.09
コメント(6)
こちら で後半部分をご覧下さい。
2007.01.09
コメント(0)
こちら で前半部分をご覧下さい。
2007.01.08
コメント(2)
今回でその26シリーズ最終回です!!つづきの検問ムービー22と23をご覧下さい。2つ合わせて約45秒です。(22と23の間にある人物の名前が入りますが、とりあえずここでは名前を出さないようにしてあります。)こちら へどうぞ~♪(GTの別HPに飛びます。)※なお、このシリーズを最初からご覧になりたい方はこちら へお進み下さい。フリーページへ進みます。その26シリーズを最初からどうぞ。こちら ではその1シリーズを最初からご覧いただけます。
2007.01.07
コメント(6)
こちら で後半部分をご覧下さい。1週間毎日更新に挑戦中・4日目です!
2007.01.07
コメント(2)
その26-56ではムービー21を振り返ります。GT 「これ あれですよねー、飲酒検問ってあくまでの任意の協力なのでー こっちが嫌だっていったら通っていいんですよね。」とりあえず警官達が通さないことに対して通っていいということの確認です。もしこれで広報課の人が「いや、警官がダメと言ったらダメです。」なんて言ったらそれはそれで問題です。こちらがクレームとして言ってることに間違ったことを答えるとしたらさらに事が大きくなってしまうわけです。なのでさすがにダメなんて返事はしてこなかったですねー。GT 「で、別に私酒臭くないですから、これで強制的に検知、 アルコール検知かけるってことも出来ませんよね。」そもそもの事の発端は息吐いてということに対して私が拒否したことでした。それに対していろいろ言ってきました。アルコール検知を拒否すると30万円コースです。30万円も支払うはめになることはもちろん避けたいですし、ちょっと心配でしたので確認したいことをいろいろ聞いたのでした。もちろん電話の相手も「いや、強制的に検知できる」とは言いませんでした。ただやっぱり気になるのは「こういうときはご協力いただくといい」的な言い方をして、きっぱりと「通ってよし」とは言わなかったことです。検問ムービーの最後は話が堂々巡りになってきました。でも 確認したいことは確認できましたし、通っていい状態は作りました。さぁ!そろそろ決着つけますよぉ!だってほら、状況的にこっちの不利さがないじゃーん!周りの警官達、何も言わなくなってきたじゃーん!そろそろ自分達の今後を心配したほうがいいんじゃないの?電話かける前、黙ってたのはあんた達が有利だったからじゃないよ。それを調子に乗って・・・警官 「持ってないから出せないんじゃないの?」暴言官 「持ってないよ。無免許じゃねぇのか?」警官B 「いや そういう疑いが十分あるんだね。」暴言官 「うーん。」警官B 「免許証がないから出せないのか。」警官C 「出せないのよ。」警官B 「そうすると、無免許だなぁ~。無免許の疑いだなぁ~。」警官 「うん。」警官B 「じゃぁしょうがないねー。」なんて言ってましたねぇ~。とりあえずこちらは、反応を見ていただけ☆あなたたち現場のルールに最後まで従うつもりないに決まってんジャーン!!ジャジャジャジャジャーーーーン!!!つづく※なお、このシリーズを最初からご覧になりたい方はこちら へお進み下さい。フリーページへ進みます。その26シリーズを最初からどうぞ。こちら ではその1シリーズを最初からご覧いただけます。
2007.01.06
コメント(0)
こちら で前半部分をご覧下さい。1週間毎日更新に挑戦3日目です!
2007.01.06
コメント(2)
こちら につづきの検問ムービー21をアップしました。ご覧下さい。(GTの別HPに飛びます。)※なお、このシリーズを最初からご覧になりたい方はこちら へお進み下さい。フリーページへ進みます。その26シリーズを最初からどうぞ。こちら ではその1シリーズを最初からご覧いただけます。
2007.01.05
コメント(0)
こちら で後半部分をご覧下さい。1週間毎日更新に挑戦2日目です!
2007.01.05
コメント(4)
では検問ムービー20について振り返ります。GT 「・・・犯罪協力とかー、それはするつもりなんですけどー・・・」なぬ?GTは犯罪をする者については協力するつもり?なーにを言っちゃってるの?この人はー!!??えへへ(*^_^*)改めて音声を聞くと、私ってば変なこと言ってますねー。もちろん犯罪捜査の協力はするってことですよ。治安が悪くならないような警察の活動を支持しますし協力もします。ただ警官の不法行為と人をバカにすることにだまってるつもりはないのです。それはそうと、やっぱりいろいろ考えながら話すとまともな会話にならないですね。どう広報課の人に言えばいいか、どう目の前で私の電話の会話を聞いている警官に聞かせればいいか、そんなことを考えながら会話してましたから。GT 「・・・でー、なんか、あんたの顔がですねー、怪しいよとかそういうこと言ってくるんですよー。 そういう人には当然協力したくないですからー、行こうとしてるんですけど、 (警官達が)行くなって言って止めてるんですよ・・・ ちょっと あのー それってどうなんですかねー?」なんか警官Cが言ってました。はっきり聞き取れなかったのですが、そんなことしてないでしょー、なんてことだったと思います。暴言官が「じゃぁ帰さないよ。」とはっきり言ってますからね。私は警官達に通してもらえてないのです。広報課の人ですが、やっぱり協力して欲しいということを言ってました。基本的に電話に出た人も警察寄りの話をしてきます。まぁ、そりゃそうかもしれませんけどね。ただ、あくまでこういう場合には協力をして欲しいとは言ってますが、従わなくてはいけない、なんてことは言ってきませんでした。・・・GT 「場合によっては強制的な拘束ということで刑事告訴も考えてるんですね。」これは後で本当に裁判沙汰にする可能性がありましたのでそう言いました。今でもそうするつもりが結構あります。そしてその後、今回の検問の場所もはっきり伝えました。これは相手方にしっかり伝える意図もありますが、後で自分がしっかりと場所を確認できるようにしたかったのと、やっぱり証拠の記録の中に場所について触れておく必要があると思ったからです。つづく※なお、このシリーズを最初からご覧になりたい方はこちら へお進み下さい。フリーページへ進みます。その26シリーズを最初からどうぞ。こちら ではその1シリーズを最初からご覧いただけます。
2007.01.04
コメント(0)
こちら で前半部分をご覧下さい。ここから1週間ほど毎日更新に挑戦です!
2007.01.04
コメント(0)
こんばんはー、GTです。明日から仕事が5日ほど忙しいです。ホムペは気合で警察ネタと三国志大戦ネタを連日更新しますが、コメントへのレスがあまりできなさそうです。でも後日しっかりします。書き込み大歓迎です♪♪ということで引き続きのご愛顧よろしくお願いいたします。m(_ _)m
2007.01.03
コメント(2)
こちら につづきの検問ムービー20をアップしました。ご覧下さい。(GTの別HPに飛びます。)
2007.01.03
コメント(3)
こちら で全国対戦の様子をアップしてあります。後半部分をご覧下さい。
2007.01.03
コメント(1)
もう1つ考えたことがあります。和歌山毒物カレー事件での判例では「ある者の容ぼう等をその承諾なく撮影することが不法行為法上違法となるかどうかは,被撮影者の社会的地位,撮影された被撮影者の活動内容,撮影の場所,撮影の目的,撮影の態様,撮影の必要性等を総合考慮して,被撮影者の上記人格的利益の侵害が社会生活上受忍の限度を超えるものといえるかどうかを判断して決すべきである。」(平成17年11月10日 第一小法廷判決 平成15年(受)第281号)としています。ということは今回のことに当てはめると・・・被撮影者の社会的地位:警察官被撮影者の活動内容:公務で検問を実施中撮影の場所:一般道撮影の目的:警察活動の記録(と不法行為の証拠集めと自己防衛)撮影の態様:普通に目の前の警官を撮っているだけ(? ですよね?)撮影の必要性:これはありまくり!記録してなかったら証拠が残らないってことで警官達やりたい放題でしょう。記録されてるかもって思ってるから怪我されなかったり逮捕されなかったのかもしれません。不法行為を連発されてこちらはピンチですからね、必要ありです。総合考慮:公の場である一般道で公務を行っている警官達に個人が持つ人格的利益(ほとんど肖像権とイコールですね)の侵害があるとはいえない。もし裁判になって結論を出すとしたら、こういった判断から警官を撮影するのは問題なしとなるのではないでしょうか。さて、検問ムービー18と19について振り返ります。まずは110番をしたわけですが、ここは本来緊急の出来事があったときに連絡する場所です。単なる警察へのクレームを言いたいときに連絡するところではありません。むやみに110番するのはやめましょう( ^ ^ ;って おいGT、オマエがむやみに110番してるじゃんかー。そのせいで回線がふさがって、「今強盗が来てます、助けてー!!」っていう110番をしようとしたのに電話がつながらない人がいたらどうするんだー。えー?そんなこと言わないデーYO!私だって電話しているそのときに刑法に関係する不法行為を受けている最中なんですからー♪警官達に囲まれて拘束されてて大ピ~~~ンチ♪♪だから110番に電話して「助けてー、ぎゃー、おまわりさんたちに襲われてるのぉ~ のぉ~ No~ No~♪♪♪」って言ってもいいでSHO♪♪♪実際、110番以外でどこに電話すればいいか知りませんでした。なのでとりあえず110番でした( ^ ^ ;そしてそのあとクレームを言う先(神奈川県の県民広報課)の電話番号を連呼してたのは、その電話番号を覚えるためです。いざ電話を切ったら番号忘れちゃったぁ~。あちゃぁ~( ^ ^ ;もう一回110番して番号確認しようっと♪あ、これって、自分の声とか行動もムービーで記録されてるんだったぁ~(*^_^*)頭悪ぃぞ、GTさん!それは避けたかったですし、目の前の警官たちに「ぎゃははははwwww 番号忘れてやんのー。 ウヒィ~(爆笑・腹を抱えて全警官が道端で転げる)」なんてそんな状態は絶対イヤでした。いや、それはそれでムービー撮影できればよし!世にも珍しい警官達の大爆笑・転げまわり映像を入手したことになるな・・・ふふんっ♪GT 「211の1212ですね?」(番号連呼)警官C 「ねぇ後にしてくれる?」後にするわけ無いジャーン!今電話するに決まってんジャーン!私が番号を連呼してるのを警官達も聞いていて、その連絡先が実在する組織であることもわかったでしょうし、自分たちが不法行為をやっているのもわかってるのでしょう。さすがにここまでやる人は過去にいなかったでしょうねー。ちょっと困ってきたんじゃないのですか?警官C 「そんな邪魔になるとこ停めてぇ~、道交法知ってんでしょう? 交通妨害になるとこ停めてぇ~・・・」GT 「あんたらが行くなっつってるから止まってるだけだろ。 俺が停めてんじゃねぇよ。」※別に任意で止まってるわけではないです。 通ろうとしているのに強引に通さないから通れずそこにいるのですけど。警官C 「端に止め・・・」GT 「あ!もしもし!監査室ですか?そちら・・・」「ちょっと苦情なんですけど」と県民広報課の人に言うと、担当者に換わるということで、待たされました。相手が変わってクレーム開始です。任意の検問で、こちらが嫌だと言っていること。それなのに警官が通さないことを伝えました。「任意の検問で、嫌だと言って通してくれないんですよ。」私のこの言い方、相手が聞いても理解不能ですねぇ~。いやいや多少は緊張していてまともに話せないようです。ここでは「任意の検問を、こちらが嫌だと言ってるのに、警官達が通してくれないんですよ。」と言わなければいけなかったですね( ^ ^ ;そして「それっておかしいじゃないですかー。」という問いかけに対して相手は「まぁあくまでご協力いただければと思うんですが・・・」なんて返事でした。(細かい内容については忘れました。)つづく※なお、このシリーズを最初からご覧になりたい方はこちら へお進み下さい。フリーページへ進みます。その26シリーズを最初からどうぞ。こちら ではその1シリーズを最初からご覧いただけます。
2007.01.02
コメント(2)
こちら で全国対戦の様子をアップしてあります。前半部分をご覧下さい。
2007.01.02
コメント(2)
その26-51ここで公務中の警察官に肖像権があるのかないのか、ないことを認めた判例があるのかについて触れます。その26-4で・・・『警官 「人に肖像権あるんだから撮るんじゃねえよ」GT 「警察は公務員でしょ。公務中に肖像権ないの。」警官 「あん(な)た・・・、何ウソついてんの!」 いきなり私の言ったことをウソだと切り捨ててきましたね。ウソか本当かはこちら をご確認下さい。そう、まさに警官がデタラメなことを言ったわけで、公務中の警官に肖像権はないのです。つまり、私がムービー撮影するのは最高裁判例で認められたことなのです。 参考までにこちら もよろしければご覧下さい。』以上の内容を載せていました。しかし実際には具体的にいつのどのような最高裁判例によるものなのか紹介していませんでした。ということで最高裁判例があるのか調べてみました。・・・結論として 見つけられませんでした( ^ ^ ;そして、とあるサイトでもそのことについて触れていました。こちら(判例があるのかについてのサイト) をご覧下さい。私が調べたのはネット上だけですから、本当は最高裁判例があるのかもしれません。ないものを「無い」と証明することってかなり難しいです。でもとりあえず無いのかもしれないと思いました。ということは、私が警官にウソをついたのかもしれませんね( ^ ^ ;・・・なんてことを思いつつ別の考えも浮かんできました。実際に判例が無かったとしてどうなる?私のしたことは正当性のあるものか?公務中であればその警官は個人ではありません。その警官に個人の人権である肖像権が認められないというのはごく普通の論理展開かと。そう考えると判例が無かったとしても成り立つ言い分です。そして現状の警官達の言動から総合判断するに、私たちの人権を守るための記録は必須です。これがもし裁判沙汰になったとき、記録がなかったらどうなるでしょうか?具体的に警官達が私をバカにしつつ、その場を通さなかったことが認められるでしょうか?警官達が合法的に問題なく検問を行ったという結論が出やすいのではないでしょうか?ということで、とりあえずムービー撮影を良しとしておきます。これが問題になって、裁判沙汰になるのならそれでよしです。裁判で公務中の警官に肖像権があるのかが焦点になれば、そして今までにそのことについての判例が無かったのであれば、初の判例が出ることになります。それでいいでしょう。(まさか肖像権ありなんて判決にならないですよね?ちと不安ですが。)・・・みなさんは憲法の12条をご存知でしょうか。第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。ここでは 私たちが不断の努力をして人権を保持しなければならないことが書かれています。やはり私たちが努力をしなければ人権は守られないものだと思います。警察が免許証を見せろと言ったら見せなくてはいけない、そんな感覚でいることは痛い目に会っても構わないと思っているのと等しいです。これからも出来る範囲での努力をしていこうと思います。つづく
2007.01.01
コメント(0)
新年、明けましておめでとうございます♪昨年の後半くらいから何かと仕事が忙しく、ホムペの更新がままならないときがありました。動画の音声が出ないという不具合もありました。それにも関わらず毎日200人以上の方に来ていただきました。ありがとうございます♪♪♪Thanks a lot !あざぁ~す!!!今年も引き続き警察ネタ・三国志大戦ネタ・車ネタ・おいしいものネタ etc・・・で盛り上がって行こうと思います。では今年もよろしくお願いいたします。m(_ _)mこのあと警察シリーズ更新デス!
2007.01.01
コメント(8)
全50件 (50件中 1-50件目)
1