NETLIVE 2009にて、レトルト食品の元祖 「ボンカレー」
で御馴染みの 大塚食品 さんの マンナンヒカリ
228g スティックタイプ (こちらを購入する世帯層は2人暮らし世帯が半数だそうです。我が家は炊飯器は2台あって、1つは祖母用に柔らかご飯専用、1つは我々核家族用に玄米だったりマンナンヒカリだったり健康志向ご飯専用、なので、228gタイプは丁度良いサイズです)
を頂きました。
お米に入れて炊くだけ( 洗う必要ナシ でラクチン)で、無理なくカロリーが抑えられるのでダイエット中の方には本当にオススメの一品です。
何故堂々と薦めるかと言うと… 実は我が家の 愛用品
でして。
母が春先に高血圧と動脈硬化でまずは体重を落すよう医師から指示を受けた時にお世話になったのがきっかけです。母は マンナンヒカリ
の利用だけ(普段通りの食生活)で 2kg
ほど減量しました。
お米でカロリーオフ
出来るので、多少カロリーが高いおかずでも気にせず食べられる安心感、おかわりを我慢しなくても大丈夫という安心感、が良いですね。
カロリーダウンはマンナンヒカリにお任せ
し、おかず作りで気にするのは 減塩のみ
で済んだのでとても助かりました。
マンナンヒカリ
の配合ですが、 カロリー3分の1(米7:マンナン3)
だと殆ど風味に影響ナシです。
カロリー半分(米5:マンナン5)
だと香りが気になる方もいるようですが、 我が家では玄米5:マンナン3:麦2
なんていう組み合わせでも バクバク
いけてしまいますw。
マンナンヒカリ
を初めて導入する時は水加減がちょっと工夫がいると思いますが、1~2度でコツをつかめば、ごく普通のご飯として美味しく戴けます。
私は何年もの間、ご飯を1食分ずつ冷凍して毎日会社に持参してるのですが( おかずは近所のスーパーで刺身を買ったり前日の残り物持参か冷蔵庫に納豆を常備、スープやお味噌汁はインスタントもの。果物は朝自宅で、野菜は夜帰宅して自宅で補給
)、 マンナンヒカリ
入りご飯は 冷凍+レンジ解凍
をしても美味しさは損なわれてません。
マンナンヒカリ
は様々なシーンでも使われているそうで、 公式サイト
を見ると
、社員食堂やレストランで導入されてる例もありますが、一番驚いたのは お寿司屋さん
でシャリに使用していることでした。
お寿司って副菜が無いので、お米でお腹一杯にするわけで 炭水化物
を大量に摂ってしまうのが気になるところだったのですがその問題を マンナンヒカリ
でクリア出来るわけですね。
さて、
そんな マンナンヒカリ
と、同時に頂いた
ヤマキさんの 割烹白だし
を使い、
冬
の季節に合いそうなご飯を作りました~。
( マンナンヒカリ公式サイト
にレシピも色々載ってますのでご参考に…)

マンナンヒカリ
を混ぜるだけで ヘルシー
になり、この割烹白だしがまた優れもので、「ひょっとして私料理上手いんじゃないか?」と錯覚を起こさせてくれるシロモノでしたw。

マンナンヒカリ
の炊き込みご飯とあわせて、 ヤマキ博多もつ鍋スープ
(しょうゆ味)であったか鍋も作りました…
作ったっていうか並べました(笑)。もつ鍋スープって初めてだったんですが、濃厚なコクが癖になりますねぇ♪

NETLIVE 2009 大塚食品 マンナンヒカリ 228g スティックタイプ
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