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2009年09月08日
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カテゴリ: 映画
レイトショーで映画を観て来ました。 『サブウェイ123 激突』

最近映画ばっかり観すぎかな??(笑)
まだまだ観たい映画があるので、困りものです~(≧▽≦)w

映画は、ジャックされた地下鉄をめぐる交渉劇を描いたサスペンス・アクション。
かなりの演技力が必要となるこの主役に、デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタが起用されています。
それでも、物足りなさが残ります。。
サスペンスらしいドキドキ感はあるけど、少なめだし??

「なぜ、1000万ドルなのか?」「なぜ、1車両だけなのか?」
「なぜ、市長なのか?」「なぜ、自分なのか?」

特に、ラストの出来事によって、それまで計画したことが何かに活かされたのか??という意味では疑問が残っています。
それを狙って仕上げた作品なのかなぁ??

ストーリーは・・・
ニューヨーク、午後2時。4人組の男が地下鉄をジャック、乗客を人質に立てこもった。犯人は無線で地下鉄運行指令室に連絡し、59分以内に市長に1,000万ドル用意させろと要求。連絡役には最初に無線で話をした地下鉄職員のガーバーを指名してきた。人質救出班のカモネッティ警部がそれを代わろうとすると、犯人は乗客を射殺。犯人との交渉役に就くガーバーだが、彼はある容疑で左遷されたばかりで・・・。






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最終更新日  2009年09月10日 18時57分41秒 コメント(2) | コメントを書く


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