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本日の「こころね」。秋葉原駅前です。偶然です、偶然。(笑)職場の近くでやってくれると、ホントにありがたい。週に2回も見てると、さすがに顔覚えられました。(笑)「いつもありがとうございます。」とか言われて。かわいい女性じゃなくて、すいませんです。(笑)清永さんのギタースタイル、私の目指す理想型の、ほぼ100%に近いです。ビデオ撮りしたいなぁ。来週も秋葉駅前、あるのかなぁ?
2006年06月30日
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朝一で「勝ちどき」にアポ。終了後は歩いて築地駅に向かう。(歩いてかちどき橋を渡るのなんて、どれ位ぶりだろう?)なんて考えながら築地の交差点に到着。ここに立つと、反射的に「井上」に向かってしまう私。(笑)創業50年になるというこの店に、私が最初に行ったのは約20年前。当時は大ブームで、いつ行っても長蛇の列でしたが、11時過ぎという時間のせいか、今日は全く並ばず食べられました。この店、店舗は調理場のみで、お客が食べる場所は路上という究極の立ち食い系のラーメン屋です。(笑)今や、ここより美味しい店は山ほどあるのでしょうが、あんまり上品じゃないこのロケーションと味が自分には合ってるなぁ、と再確認してしまいました。ちなみにこの店、メニューは「中華そば」の1種類だけ。オーダーは、「ひとつ」とか「みっつ」とか、数量を言うだけです。(今日ははじめて、「麺、堅めで」って頼んでみましたが、出てきた麺は柔らかかった。(笑))朝5時くらいからやってますが、13:30閉店なので、夜はやってません。ご注意の程。http://tsukiji-monzeki.com/tsukijiinoue.htmhttp://www.tsukiji.or.jp/cgi-bin/tsukiji/shop_page.cgi?name=key2&value=88
2006年06月30日
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私がAさんに送るメールを、BさんにこっそりBCC。そしたらBさん、そのメールをAさんにリプライ。しかも、ご丁寧に私にCC。私の立場は...。(涙)「もう、二度とBさんにはBCC報告はやめよう」と心に誓いました。ちなみに、Aさんは直属、BさんはTOPです。あー、最悪。(涙)
2006年06月29日
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「こころね」の渋谷J-POPCAFE LIVEを見た。今日は新譜『ウタギタ』の発売日。いち早く手に入れたくて会場へ。サイトにあった「出演20:00」を目指し、ほぼちょうどの時間に到着。入り口で音楽チャージ500円(安っ。)を払うと、カウンターには既に新譜が置いてある。「すみません。これもください。」とお願いすると、受付の女性、「ちょっとお待ちください」と会場に消えて行った。しばらくして戻った彼女と一緒に「こころね」のふたりが。(笑)(販売は、ミュージシャン本人マターらしい。)「購入第一号ですよ。サインしますね。」とパッケージを開けようとするものの、これが全然開かない。二人がかりでシュリンクが開き(笑)、めでたくサインを。LIVEは新譜からの曲を中心に全6曲。5バンド中の2番目だったのでアンコールもなく、もうちょっと聴きたかったが、非常にいい演奏でした。当然ですが、「こころね」終了後に即帰りました。(笑)新譜のレビューは、後日また。■追記セットリスト・みち・五月雨・凛と咲く花のように・この雪が溶けてしまうくらいに・さくら・ひまわり
2006年06月28日
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早川書房から4月30日に刊行されたカズオ イシグロ著『わたしを離さないで』。ようやく購入して読み始めました。柴田元幸をして「現時点での、イシグロの最高傑作」と言わしめた本作、物語にどんどん引き込まれます。介護人キャシー・Hの独白形式のこの小説、、自分が生まれ育った施設「ヘールシャム」とそこに暮らしていた仲間の子供達について詳しく語られていきます。そこにいた子供達にはどんな特殊性があるのか?「介護人」とは?「提供者」とはいったい誰に何を「提供」するのか?今読み進めている83ページの時点では、まだ何も明らかになっていません。読了後に感想をば。
2006年06月27日
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山本英夫の異色作『ホムンクルス』の連載が再開されました。(週刊「ビッグコミック・スピリッツ」)いつ読んでも「この人の頭、どうなってるんだろう?」と思っちゃいますが、この再開1回目も、ホムンクルスのオンパレードで、立ち読みしただけで、頭が痛くなってきます。(笑)しかし、これが載ってないと、ほんと読む物がないスピリッツ。■山本英夫公式サイト:http://www.yamapro.com/
2006年06月26日
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マンション1階の北側の部屋は結露がひどい。コンクリートと壁紙の間に水分がたまってしまい、カビが増殖してしまう。そこで壁紙を全部剥がし、日曜左官屋さんに挑戦。ホームセンターで珪藻土を購入し、慣れない手つきで壁塗りをした。(うーん、これでは食べていけそうにない。)これがなかなかに難しい。結局、土日の2日かけて、4畳半部屋の壁と天井の3分の2しか進まず。来週の週末も延長戦かぁ。
2006年06月25日
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WindowsVistaのβ2が公開され、ThinkPad T42にインストールしてみました。概ねソフトは動いてますが、デフォルト設定ではかなり重めですね。(PenM1.7NHzにメモリ512M。)OUTLOOK EXPRESSの新バージョンが入っていますが、コンバートしないと旧バージョンデータが読めないって、マジですか?これは非常にネックだなぁ。ざっと触ってみた感じ、XPでも十分な気がします。マシンパワーを要するため、OSのパッケージ買い換えは以前ほど無いのかなぁと思います。プレインストールマシンが行き渡るには、2~3年かかるんじゃないでしょうか?追い追いレポートします。■公式サイト:http://www.microsoft.com/japan/windowsvista/
2006年06月24日
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もう、中毒のように毎日飲んでます。(笑)
2006年06月23日
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遅ればせながら、Donald Fagenの「Morph the Cat」買いました。感想?「いい音でした。」以上。(笑)
2006年06月22日
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今日は仕事で、話題の某防衛庁に。(笑)市ヶ谷からほど近いところに、あんなものがあったんですねぇ。(絵に描いたような「厳重な警備」でした。)勝手に撮影なんてしたら捕まるんじゃないかと思いつつ、撮ったのがこの写真ですが、帰ってHP覗いたら、「市ケ谷地区見学(市ケ谷台ツアー)6周年記念のご案内」なんてのがあって、意外な能天気ぶりにビックリ。(笑)しかし、このHP(http://www.jda.go.jp/j/events/ichigaya/tokubetsu/6th-index.htm)に、●市ヶ谷台ツアーを見学された方で、一定の条件を満たされた方に 自衛隊グッズを1点進呈いたします。ってあるんだけど、満たすべき「一定の条件」とは?「自衛隊グッズ」っていったい??あー気になる。全然欲しくないけど。
2006年06月21日
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19日の帰宅途中、秋葉原駅前で偶然出くわしたストリート演奏。ひとりがボーカル&キーボード、もうひとりがギターの男性2名のバンド、「こころね」。普段はあんまり立ち止まって聴くことはないのですが、はじめ、遠くから聞こえてきた音は、まぎれもないマーチンの音。これは!と思い、わざわざ聞きに行って正解でした。LIVEの最後のほう、財津和夫のカバー「青春の影」とオリジナル数曲を聴くことができました、これがかなりいい。特にアコギの彼が実に上手い。よくよく見ると、自分と同じD-35じゃありませんか。この音に無意識に反応してしまっている私でした。(笑)思わず、食い入るように彼のギターワークのみを凝視してしまったのですが、(ボーカルの人、ごめんなさい。目の前で。)add9を多用した、私の趣味のど真ん中のストライク。あー、コピーしたい。ということで演奏終了後、自主制作盤CD-Rを購入。ミーハーで、サインしてもらった画像がこの画像です。今後、追っかけになりそうな予感が。43歳の男に追っかけられるのも微妙かと思いますが、「こころね」さん、どうかお許しを。またレポートします。公式サイト:http://www.cocorone.com/pc.html
2006年06月20日
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大友康平と事務所と他のメンバーとが揉めた結果、大友康平ひとりで「ハウンドドッグ」を名乗ることになった、と朝のワイドショーで言ってました。「ハウンドドッグ」に対する思い入れはゼロなので、勝手にしていただいて全然結構なんですが、これを聞いて、「どこまでメンバーが減ったら、そのバンドじゃなくなるんだろう?」ってのを考えてしまいました。その昔オフコースが、2人から5人になって(逆に増えたケースですが)、非常に違和感を覚えた後、鈴木康博が抜けて、「そりゃもう、既にオフコースじゃないだろ?」っていうファンの思いをよそに「小田和正がいるから、4人でもオフコースです。」って、また始まった時には、「勝手にすれば」と聴くのをやめたんですが、4人のオフコースから聴き始めてファンになった友人にとっては、おまけの3人もバンドの重要なファクターだと言うし。(笑)ま、感じ方、思い入れは人それぞれですね。考えてみれば、田島貴男はひとりで「オリジナル・ラヴ」を名乗ってるし、私の好きなロディ・フレームも、ひとり「アズテック・カメラ」だし、結構いるのね。まあ、詞・曲書けるフロントマンがそのバンドを名乗るのはOK、というところでしょうか。(真逆のQEENの例もあるけど。)「東京スカパラダイスオーケストラ」とか、「女子十二楽坊」とか、4~5人入れ替わっても、体制に影響なさそうなバンド(失礼、偏見です。)が、ひとり「東京スカパラダイスオーケストラ」とか、ひとり「女子十二楽坊」とか主張したら、これもまた凄そうです。(あるわけ無いけど。)あと、是非「ゆず」の2人には別れたら、「ゆ・K・ず」「ゆず(I)」という藤子不二雄パターンでいってもらいたいもんです。(笑)俺、なんでこんなくだらないこと考えてるんだろう?ってよくよく考えたら、ここのところ数週間、Podキャストの伊集院光「深夜の馬鹿力」にはまってまして、(笑)脳がかなりやられてるなぁ、と思ってしまった次第です。失礼しました。
2006年06月19日
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以前から、どーしても、どーしても、どーしても気になって仕方がない表記、それは「1枚組み」。よくあるでしょ? 新作DVDのチラシに。 ・映像特典付き限定盤:2枚組み ・通常版:1枚組み1枚で「組」ってどういうこと?ディスク1枚をケースに組み込んである、ってこと?(笑)な訳ないよなぁ。関係者の方、教えてください。
2006年06月18日
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高輪台での仕事の後、1988年の卒業以来18年ぶりにキャンパスに。愛校心のかけらもなかった私が、何故に訪れたかと言いますと、先週読んだ雑誌『PEN』の最新号で、佐藤可士和氏が明学のブランディングプロジェクトに関わっていると知ったからでした。(笑)(ちなみに、以前にも何回か前を通ったけど、入ろうという気にもならなかった、ダメなわたし。)「まあ、綺麗になっちゃって。」って、親戚の叔母さんが10年ぶりにあった姪っ子に言うようなセリフですが、(笑)まさにそんな印象でした。本当は事務所に戻って仕事する予定だったのですが、方針を変えて、広くて清潔な学食(学食って言わないか。(笑))で、3時間ほど仕事をしてます。で、これも現地からのUP。気分が変わって、思いの外仕事がはかどりました。なお、佐藤可士和と明学のコラボ展が、白銀キャンパスでは、2006年6月26日(月)~7月29日(土)まで開かれるそうなので、近々、もう一度来ることになりそうです。たぶん、私のようなミーハー以外にも、今回のプロジェクトで「へー」と思って、学校の事を思い出した卒業生も結構いらっしゃるのではないでしょうか。そういえば、同窓会費って、一度も払ったこと無かったなぁ。(笑)だって、基本的に昔を振り返るのって、嫌いなんだもん。(素)
2006年06月09日
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