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神雷 『おいしいお酒を少しずつ』180ml 三本入りセット(箱入り) 【限定販売】 2000円 17年12月10日毎年、美味しい吟醸酒を造り出す事で、知られている三輪酒造から、多くの美味しいお酒を知って頂きたいとのコンセプトから180ml瓶 三本セットが発売されました。「袋しぼり大吟醸180ml」「大吟醸180ml」「純米吟醸180ml」これだけのお酒を小さいながら2000円と言う価格で提供していただける、蔵元はとても良心的ではないかと思います。三輪酒造さんには感謝いたします。この商品、かなりのお奨め品です。神雷 袋しぼり大吟醸酒●原料米:山田錦●精米歩合:40%●日本酒度:+4●アルコール:17.0~18.0度●酸度:1.3●甘辛:やや辛口神雷 大吟醸酒●原料米:山田錦●精米歩合:40%●日本酒度:+4●アルコール:17.0~18.0度●酸度:1.3●甘辛:やや辛口神雷 純米大吟醸酒●原料米:千本錦●精米歩合:40%●日本酒度:+3●アルコール:16.0~17.0度●酸度:1.2●甘辛:やや辛口みんなで止めよう温暖化『チーム・マイナス6%』に参加しています
2005.12.11
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心配だ!17日(日)第13回『ゲタリンピック』だ!同じ13の台風13号が来ている。困った!当日直撃です。誰か助けてくれぇ~~。てるてる坊主さんお願いします。
2006.09.15
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ブラジルにはやはり完敗か。サーブであんなにも乱されるとは思わなかった。ブロックを含めて壁は高かった。7月に行われた時の「柳本ジャパン”変化とスピード”」はどこへいったんだろう。?大会が始まる前に柳本監督は、前大会の様では世界のバレーには通用しないと言っていたが、やはりオーソドックスのパターンになるのか。こん大会のグラチャンはオリンピックへの布陣なのか?いずれにしてもテンション上げていきましょう↑↑↑。みんなで止めよう温暖化『チーム・マイナス6%』に参加しています
2005.11.19
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約30年間商売してきて初の3・4日と連休あ、歳がバレタ!昨日は大阪へバレー観戦それは後ほどに本日8時に目が覚めた実に静かだ、車が通っていない人の声が聞こえないネコの子一匹もいない。そうだ、我が家には二匹いたこれから猫ちゃんのご飯買いに行って留守電にお客様よりの注文の品を配達してきます。
2006.05.04
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もうあれから30年!!よく流行った、大学のゼミ旅行で能登へ行って旅館で大宴会、この歌を歌っていると襖の向こうも一緒に歌い始めた。あれから30年!体に無理の利かない年になった。昭和48年から20年続いたフジテレビの「ひらけ!ポンキッキ」。この番組で昭和50年に大ヒットした「およげたいやきくん」のレコードです。ガチャピンとムックのぬりえ付きだ。A面がご存じ子門真人さんが歌う「およげ!たいやきくん」、B面になぎらけんいちさんが歌う「いっぽんでもニンジン」が入ってる。ご存知、「およげ!たいやきくんメロディ歌詞も有りますので歌ってみて下さい」この歌は、常々よくできた歌だなあと思っている。まさに、人生そのものだなあと思う。_____________________________まいにち まいにち ぼくらはてっぱんのうえで やかれて いやになっちゃうよあるあさ ぼくは みせのおじさんとけんかして うみに にげこんだのさはじめて およいだ うみのそことっても きもちが いいもんだおなかの あんこが おもいけどうみは ひろいぜ こころがはずむももいろ サンゴが てをふってぼくの およぎを ながめていたよまいにち まいにち たのしいことばかりなんぱせんが ぼくのすみかさときどき サメに いじめられるけどそんなときゃ そうさ にげるのさいちにち およげば はらぺこさめだまも くるくる まわっちゃうたまには エビでも くわなけりゃしおみず ばかりじゃ ふやけてしまういわばの かげから くいつけばそれは ちいさな つりばりだったどんなに どんなに もがいてもハリが のどから とれないよはまべで みしらぬ おじさんがぼくを つりあげ びっくりしてたやっぱり ぼくは たいやきさすこし こげある たいやきさおじさん つばを のみこんでぼくを うまそうに たべたのさ______________________________毎日、日々の仕事は嫌になってくるものだ。誰にだって、そんな気持ち、一度や二度、いや、それ以上感じたことがある筈。こんな職場にいなくたって、もっと仕事はできる。他に求めてくれるところだってあるはずだ。そうだ、俺はもっと、できる奴だ。一旗揚げてやろうじゃないか!そう意気込み、長い、長い、そんなたいやき生活に一度はピリオドを打つ。初めのうちはまだ良い。開放感を感じる毎日。今までのたいやき生活では味わえなかった非日常的な開放感。けど。。。。その開放感も少しの間だけだった。いつしかそれが日常となってしまう。ふと我に帰ると、大海に出てみれば、自分より大きな存在がたくさんいる。しかも、自分を貶めようとする奴や、足を引っ張ろうとする奴ばかり。やっぱり自分は所詮、他に何の才能も無い、井の中の蛙であったことに気づく。それは、外に出てから、自己を客観的に見て初めて気づく。しかし。もう、時はすでに遅し。もう、元のたいやきにすら戻れない。結局、たいやきはたいやきでしかなかった。そんなことを、唇を噛み締めながら改めて感じるわけだ。自らを省みて思う。おいらも、結局ただのたいやきでしかないのだろうか。一生たいやきを続けるしかないのだろうか。それは、日々の生き方にかかっているんだろう。たいやきを辞める前に、できるだけ客観的に自己を見つめ直し、考えなくちゃな。歳も食ったことだし。たいやきくん、最後まで歌詞を聞くと、悲しい歌やね。けんかして店飛び出して一時は楽しかったけど、海の中で空腹になり、食べ物見つけて飛びついたら釣り針やって、食べられちゃったんやね。しかし若いうちはそのチャレンジも必要で、大海原に飛び出なければ成長もありえない、このたいやきくん決断の時期を取り逃し、少し歳をとり過ぎて大海原へ出たもんだから、勉強する時間が少なすぎて釣り針を飲み込んでしまったのではないだろうかと勝手に考えた。
2005.07.26
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