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2019/09/27
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『Shinichi SUGIMOTO “Small art works exhibition” (杉本晋一 小品展)』2014/03/20~UNDECIDEDNESS 11:00~17:00、19:00~24:00 (月・定休、 月曜祝日の場合火・休)art space 寄す処(YOSUGA)〒600-8456 京都市下京区東中筋通五条下ル天使突抜3-454(JR京都駅から市営バス 「堀川五条」)yosuga.kyoto@gmail.comhttp://air-yosuga.jp/Although many big artwork has been announced, it exhibits focusing on small artwork this time. 今回は大作ではなく、小品を中心とした展示です。
2014/03/25
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2014/01/05
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2013年総括 今年は例年になく発表が多い年でした。寡作の私にとっては少し分不相応でした。日本でのグループ展を4回。そのうちひとつはキュレーターを務めさせていただき、初夏にギャラリー16での個展を終えると、直前まで制作していた大作を含めた作品のアメリカへの出荷業務。続けて16日間アメリカでレジデンス。秋にはサンディエゴでの大規模な個展、続けてサンディエゴのアートフェアで大きなブースを頂き、帰ると3つのグループ展。その他公私にわたりバタバタした年でした。 秋から作品の制作もペースダウンしてしまったので、2014年はじっくりと腰を据えて作品作りに取り組みたいと思っています。もうすぐ新年。 皆様にとって、より良い年でありますように。
2013/12/31
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阪急石橋西口出た瞬間に右を見ると「赤とんぼ」src="http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/df69038b606afe000204ea6a596b890ae51af029.13.2.9.2.jpeg" alt="01" border="0">
2013/12/15
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Japanese contemporary artist Shinichi Sugimoto presents an amazing art exhibit, "City of Gravity," at the White Box Contemporary gallery in downtown San Diego. Directed by Fernando Garcia
2013/12/05
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"SETSUNA or KENAGE(FLAG)"Shinichi SUGIMOTO 2013. Cloth, pigment, ballpoint pen, acrylic paint h 2.750×w 1.100mm"Amagasaki Art Festival 2013"
2013/12/03
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2013/11/19
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http://vimeo.com/79214883Shinichi Sugimoto Presents: 'City Of Gravity' Curated By Anjela Piccardfrom Fernando Garcia 4 days ago not yet rated Japanese contemporary artist Shinichi Sugimoto presents an amazing art exhibit, "City of Gravity," at the White Box Contemporary gallery in downtown San Diego. Directed by Fernando Garcia
2013/11/17
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●”ART SAN DIEGO 2013”WHITE BOX CONTEMPORARY presents Japanese Contemporary Artist – SHINICHI SUGIMOTO "City of Gravity" Kiin Seido/Movement of Energy Curated by Anjela Piccard BOOTH: #6 DATES & OPENING HOURS Opening Night VIP Event: Thursday, November 7, 2013 Open Fair Days: Friday, November 8 – Sunday, November 10, 2013 Daily from noon to 8:00 pm Closing day from noon to 5:00 pm VENUE ADDRESS Balboa Park Activity Center 2145 Park Boulevard, San Diego, CA 92101 ART SAN DIEGO 2013 returns to Balboa Park for the 5th Edition of the Fair November 7-10, 2013. Established in 2009 as the first and only Contemporary Art Fair in San Diego. ASD has grown significantly each year in attendance, sales and exhibitors presented.http://www.whiteboxcontemporary.com/http://artsandiego2013.com/http://artsandiego2013.com/exhibitors/
2013/11/17
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2013/11/17
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「SHINICHI SUGIMOTO CITY OF GRAVITY━ KIIN SEIDO━ MOVEMENT OF ENERGY」 ARTIST RECEPTION 19.OCT EXHIBITION 19 OCT-01 NOV WHITE BOX CONTEMPORARY 1040 SEVENTH AVENUE:DOWNTOWN SAN DIEGO:CA 92101 WHITE BOX CONTEMPORARY.COM ; + 1.619.237.8813
2013/09/13
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galerie16 http://www.art16.net/ 2013/06/25(火)-07/06(土)12:00-19:00(日・最終日-18:00月曜休み)京都市東山区三条通白川橋上ル石泉院町394 戸川ビル3Fgalerie16http://www.art16.net/ 2013/06/25(火)-07/06(土)12:00-19:00(Sunday&last day -18:00。Monday closing)3F Togawa Bldg, Sekisen in cho,Sanjoi Shirakawabashi-Agaru, Higashiyama-ku, Kyoto, Japan galerie16 http://www.art16.net/
2013/06/15
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「現代美術-茨木2013展」特集作家として出品させていただいています。
2013/05/26
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2012・7・20毎日新聞(阪神)に掲載。コピーしか持っていないので実物の新聞持ってる人居たら下さい・・・・。
2012/08/15
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「杉本晋一 展 ─重力都市─」6月16日(土)~28日(木)水・金休み12:00-18:00●アーティストトーク6月23日(土)16:00~コンテンポラリーアートギャラリーZone大阪府箕面市桜井2-10-5(阪急桜井市場内)http://www.art-gallery-zone.com/大阪・箕面のレトロな桜井市場内のギャラリーにての個展です。昨年は京都の個展では立体作品を展示しましたが、今回は油彩画の新作発表となります。是非、ご高覧下さい。
2012/05/29
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ギャラリーから6月に行なう個展のリリースが送られてきました。
2012/05/09
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「みんなの学び場美術館~ホンモノを身近に楽しむ空間 (美術作家 杉本晋一さん )」 私のインタビュー前編・中編・後編と全部UPされました。 誠実に掲載していただいているので有難いです。 後編 http://ameblo.jp/mnbb-art/entry-11233091536.html 前編 http://ameblo.jp/mnbb-art/entry-11220024851.html 中編 http://ameblo.jp/mnbb-art/entry-11226118580.html
2012/04/26
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「みんなの学び場美術館~ホンモノを身近に楽しむ空間」http://ameblo.jp/mnbb-art/に杉本晋一作品とインタビューを掲載していただきました。前編・中編・後編と続くそうです。
2012/04/12
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S100号を出品しています。 ■名 称 生誕100年津高和一架空通信展 ■日 時 2011年10月8日(土)~ 11月27日(日) 10:00 ~ 17:00(入館は16:30まで) 水曜休館日 (ただし11月23日(水・祝)は開館、11月24日(木)休館 ■入 館 料 一般800円/高大生600円/小中生400円 ■会 場 西宮市大谷記念美術館 〒662-0952 西宮市中浜町4-38 tel 0798-33-0164 ■主 催 西宮市大谷記念美術館・読売新聞社 ■後 援 西宮市・西宮市教育委員会 ■協 力 架空通信懇談会 ■出品作家 「架空通信テント美術館展」 荒木高子、泉茂、井上青龍、片山昭弘、小林陸一郎、杉山英行、須田剋太、津高和一、林康夫、増井英、増田正和、持田総章、元永定正、森口宏一、山口牧生、山沢栄子 ■出品作家 「架空通信 百花繚乱展」 井上準三、下谷寿雄、杉本晋一、善住芳枝、中澤てるゆき、野崎謙、浜本隆司、福田新之助、松井俊二、三村逸子、森本紀久子、山田幸作、山本修司、山本有子、吉田廣喜、吉野晴朗、若林節子 ■名 称 生誕100年津高和一架空通信展 ■日 時 2011年10月8日(土)~ 11月27日(日) 10:00 ~ 17:00(入館は16:30まで) 水曜休館日 (ただし11月23日(水・祝)は開館、11月24日(木)休館 ■入 館 料 一般800円/高大生600円/小中生400円 ■会 場 西宮市大谷記念美術館 〒662-0952 西宮市中浜町4-38 tel 0798-33-0164 ホームページ ■主 催 西宮市大谷記念美術館・読売新聞社 ■後 援 西宮市・西宮市教育委員会 ■協 力 架空通信懇談会 ■出品作家 「架空通信テント美術館展」 荒木高子、泉茂、井上青龍、片山昭弘、小林陸一郎、杉山英行、須田剋太、津高和一、林康夫、増井英、増田正和、持田総章、元永定正、森口宏一、山口牧生、山沢栄子 ■出品作家 「架空通信 百花繚乱展」 井上準三、下谷寿雄、杉本晋一、善住芳枝、中澤てるゆき、野崎謙、浜本隆司、福田新之助、松井俊二、三村逸子、森本紀久子、山田幸作、山本修司、山本有子、吉田廣喜、吉野晴朗、若林節子 http://otanimuseum.jp/home/ 同じ夙川で「津高和一生誕100年目の仲間たち(架空通信)展」でも新作の小品4点(¥35.000額共)出品しています。本日から開催しています。 10月25日~11月6日 ギャラリーSHIMA(西宮) http://www.k2gshima.com/
2011/10/25
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50号2点の制作に追われ閉じ籠もりだった。何とか今日完成ということにした。けれどおかげで、またしてもS100号連作はストップ。あぁ、呑みに行きたい騒ぎたい。
2011/08/30
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一年かかりました。「杉本晋一・美術の感想文」更新中。http://sugimotoshin.blog.fc2.com/案外更新が面倒くさいうえに、・・・・・・・人間関係悪くしないよなぁ。
2011/07/31
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たまたま見た展覧会の一部だけですが短文書きました。●清水直子・PRESENCE・今井祝雄・庄司達・松井智恵×Hyon Gyon(2011.6.17-19) ●高田洋一「偽装された自然」展(2010/10/05-10/17)ART SPACE感(2011/06/20)●中島一平・寺脇さやか・中西学(2011.6.21)(2011/06/22)●橋本修一(2011.6.27)(2011/06/27)●日野田崇・岸雪絵・藤原みどり・藤森太樹・生田明日香佐々木さおり(2011.6.29)(2011/06/29)●中島慎一・城戸みゆき(2011.7.8)(2011/07/09)●ART OSAKA 2011(2011/07/11)http://sugimotoshin.blog.fc2.com/
2011/07/11
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「杉本晋一・美術の感想文」というブログを立ち上げました。http://sugimotoshin.blog.fc2.com/このブログではたまたま杉本が見た展覧会の感想を書くという感想文ブログです。今後、そういう文章は上記で覗いてください。
2011/06/27
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●「清水直子展」2011.6.7-18(ギャラリー楓・ギャラリー風雅)素材としてなのか自然環境なのか。木は我々に優しい顔を見せている、というよりも優しい素材なのだと我々は解釈する。愚直に木と触れ合うと作品として成立するのか、という領域を右往左往している作家として清水直子がいる。決して厚かましくないはずの彼女の制作態度が、彫刻としての毅然とした成立要因を揺さぶる。ただ、感じるのは例え暴力的なチェーンソーを使って削ろうが、彼女は謙虚に自然と素材に従属するのだという姿勢なのかもしれない。●「PRESENCE 2011-2012 AUTUMN&WINTER COLLECTION」 2011.6.17-19(西長堀・細野ビルヂング)関西を代表する中堅ファッションブランドの秋冬コレクションの展示会。レトロビルに並ぶモノクロームの服。このブランドの垂直は比類なく美しい。ウエストを基軸としながらボトムは柔らかなフレアーが優しくトップは上昇を抑制する。以前より編み上げの多用も特徴のひとつなのだが、その緩やかな抑制感は身体の緊張を促している。レトロビルの思い出の優しさと未来への絶望と相関するが如くに、服は林立する。www.presence-by-mistymist.com/history.html●「今井祝雄展」20116.4-24(特定非営利活動法人CAS)具体美術協会・・・とは何だった、或いは何であり続ける存在なのか、とうい命題は断ち切られた歴史の小さな断片に漂流しながら、自己のパーソナル世界に引き籠ってしまった若手新進作家には興味も持てない、老人の戯言として受け流されるのかもしれない。しかし、近年フレームをテーマとした今井作品は観客のい繊細な「気付き」を抑圧することなく待っている。本当に静かに穏やかに・しかし獲物に緩やかに近づきつつある狩人のように獲物の緩慢な様子を鋭く見つめている。しかし、この狩人は飢えていないのだ。優しく無関心に獲物を見つめるのみ。●「庄司達展 空間軸の内と外2011」20116.16-7.2(ギャラリー16)庄司氏の作品は現場でなければ感じることはできない。それは作品がインスタレーションである事とか空間のロケーションを感じる必要性としてではなく、洗練された作家の品の良さ・とでもいう空気感なのだろうか。いつも、だから、いつも騙されたような気がしてしまうのだ。物質ではなく精神性でもなく、空気の張りや密度。そんなものが作品なのだろうか。今日はまたしても戸惑いながら作品の周囲をめぐり、内部に佇み困ってしまった●「On a Knife Edge-二つの向こう岸 松井智恵×Hyon Gyon」 2011.5.31-7.10(京都芸術センター) 私にとって松井作品は久し振りだ。けれど常に静かで淡々とした印象がある。抑揚のないはずのメトロノームのようなリズムとリズムの狭間に、鋭利で深い恍惚的な自傷を感じてしまうのだ。これをタナトスというのだろうか。 逆にHyon Gyon」作品はエロチックと言えば良いのだろうか。圧倒的で執拗な線群はビビッドな色彩などに埋もれることなく作品がかもし出す生命力として、何かを産み出そうとする。同世代にありがちな後ろ向きな自己弁護や自己主張に陥りがちなペインティング作家とは一線を引いて、膣を押し開き押し出す世界観がある。 女には敵わない。
2011/06/19
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●「四つの月の物語」杉本晋一展 GALLERYはねうさぎ 京都市東山区三条通神宮道 北東角2F http://www.haneusa.com/ 2011.5.31-6.12 12時~19時(最終日17時まで)久し振りの京都での個展です。おまけに、今回は8年間程、画家面(づら)していた私が立体作品での発表となります。制作中の平面の大作を放り出して真摯にモノをいぢります。ホントに 小さな 小さな 個展です。でも、毎日シラフで制作するという呑んで絵を描いている時よりも、まったくもって真面目な態度で取り組んでいるみたいだ。
2011/05/03
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杉本晋一のF10号2点の画像です。
2011/03/19
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本日、19日(土)より29日(火)まで 大阪・箕面のコンテンポラリー アート ギャラリー Zone(ゾーン)http://www.art-gallery-zone.com/にて 『Group Exhibition PRISM 2011 (グループ展PRISM 2011)』が開催されています。 (12:00~18:00 水・金は休廊) 出品者は 麻谷宏、しまだそう、杉本晋一、布原美帆、林和音、MARUYA、Lisa Gray の7名。 私はF10号2点 SM4点を出品しています。 本日、初日に会場に行ってきました。 ベテランから若手までのバラエティに富んだ作家と 作品でした。 市場の中のブラリと気さくに立ち寄れるギャラリーですので 是非、ご高覧下さい。 3月26日(土)午後4時~6時 には アーティストトークとレセプションが行われます。 私も当然参加いたしますのでお越し下さい。
2011/03/19
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『Group Exhibition PRISM 2011 (グループ展PRISM 2011)』 に参加します。 都心部のギャラリーではありませんが なかなかレトロな風情の漂う箕面・桜井市場にあるオープンなギャラリーです。 市場の雰囲気も楽しみながら散策がてらに お立ち寄り下さい。 2011年3月19日(土)~29日(火) 12:00~18:00 水・金は休廊 コンテンポラリー アート ギャラリー Zone(ゾーン) 〒563-0043 大阪府箕面市桜井2-10-5<公認阪急桜井市場内> (阪急桜井駅近く・・・梅田から約30分、大阪空港からも約30分) Phone 080-3106-3177http://www.art-gallery-zone.com/ 参加アーティスト/麻谷宏、しまだそう、杉本晋一、布原美帆、林和音、MARUYA、Lisa Gray アーティストトーク:3月26日(土)午後4時~6時 以下、ギャラリーのリリース文です。 「グループ展PRISM 2011のご案内 PRISMは自然の光をスペクトルに分解し初めて人間に「七色の光」を認識させた。 「グループ展PRISM2011」の7名のアーティストは多種多様なバックグラウンドを持つ。 それぞれの作品の視点の豊かさは、観客を多様性の世界へと誘い、作家をかつて自らの作品の認識し得なかった世界へと導く。本展では、観客にも作家にも、新しい世界を発見し探訪して頂きたい。 「新しい発見」は「新しい創造」の道標にもなる。19世紀後半、PRISMの発見で印象派の先駆者が不可視の世界に光を当て、新しい造形表現へと道を拓いていったように。 コンテンポラリーアートギャラリーZone 代表 中谷徹」
2011/03/08
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トリビュート展も終わったので S100号の制作に復帰しています。 (トリビュート展は大阪芸術大学ブログに紹介していただきました。 http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/blog/index2.html 私の作品画像も掲載されています。P8号2点と赤・緑のレリーフです) 明日は秋の箕面での展覧会の現場下見。 日本一綺麗だと思っている紅葉の季節は逃してしまいましたが 滝は好きなので散歩気分で散策してきます。 サルはいるかなぁ。 ちなみに私は箕面のサルと メンチの切り合い(関東ではガンをつける)で 勝ったことがあります。 私だけかと思っていたのですが 知人の○本Aさんも同じような経験があるそうな。 でも、ホント怖かった~。
2011/02/04
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明けましておめでとうございます。 玄関に飾る正月飾りも京都ではしない家が増えました。 祝日に国旗を飾る習慣はすっかり廃れてしまったけれど 正月飾りまでしない家が増えているのは淋しい。 クリスマスだけではなく年中イルミネーションしてる家や サッカーワールドカップで「ニッポン!!!!」と叫んでいる人達 の玄関には正月飾りはあるのかしら。 架空通信「TRIBUTE(トリビュート)」展 に出品しています。 13人のグループ展とはいえ大阪での画廊発表は久しぶりです。 昨年末の信濃橋画廊閉廊の「ハガキ」展は1日だけだったし 小品のドローイングなので 作品っぽいのは・やはり・久し振りです。 コンペ作品の展示は原則・広報しないのですが 今回の展覧会は案内状を年賀状と兼用するという、人生初の経験です。 おかげで昨日の初日は関西の知人が見に来てくれました。 感謝。 展示するのはM10号2点と・・・・レリーフ・・・・です。 会期:1月10日(月・祝)ー15日(土) 11時から19時まで(最終日土曜は17時まで) 場所:ギャラリー白・ギャラリー白3 大阪市北区西天満4-3-3 06-6363-0493 http://galleryhaku.com/ ともあれ今年はこれでスタートです。
2011/01/11
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小品2点を描いているとこんな時間になった。4:00amだ。うっかりしてたが今日は老舗画廊である信濃橋画廊のラストの日。『1日だけの展覧会「ハガキ」』の日。一体どのくらいの作品が展示されどのくらいの作家が顔を出すのか想像もできないが私も出品者の一人として歴史の立会人として会場に行かねば。昨日は箕面のZギャラリーに行く。とりあえずだがSM4点とF102点を3月のグループ展のために持ってゆく。温かな雰囲気のパーティーに参加させて頂く。あっさりと帰るつもりだったのに長居してしまった。個展も考えなければならないかもしれない。
2010/12/26
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11月の「架空通信百花繚乱展」「架空通信トートバッグ展」「あさご芸術の森大賞展」と続き、いろいろな作家の展覧会も失礼してしまったりして不義理も多かった。あさごは少し肌寒かったが交流パーティの後の二次会宴会部長を拝命したので深夜まで頑張りました。何しろ唯一の3回出品者なので・・・昨日は秋に香川・高松での個展作品が戻ってきた。個展では画商のCOMBINEには大変お世話をかけてしまった。あとは45年続いた大阪の現代美術画廊の老舗である信濃橋画廊最後の展覧会「1日だけの展覧会 -ハガキ- 」(12/27.11:00-19:00 信濃橋画廊)の小品を送らなくては。そして現在取りかかっているのは来年1月早々に大阪のギャラリー白で行われるグループ展である「トリビュート展」の制作も油断ならない。3月には大阪の箕面のギャラリーで数人のグループ展。6月には京都のギャラリーはねうさぎでの小さな個展。ともあれ細切れに予定だけは埋まっている。肝心のS100号7連作の最後の下描きにはかかっている。信じられないほど停滞して焦燥感ばかりだったがともあれ少しづつ進めている。画像は遅々として進まない下描きの状況。今日は近江八幡で先輩作家に近江牛ステーキをゴチになってしまった。200gしか食べられなくって・・・胃が縮んでいるんだな。もっと食べてやろうとは思っていたんだがなぁ。意外な人からの電話もあり、来年度は講師業も少し増えるかもしれない。ともあれもっと発情しなくては。
2010/11/27
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昨日やっと兵庫県立美術館に行ってきました。120作品もありますが煩くない非常に見やすい展示になっていて気持ちの良い空間になっていました。私は29日30日31日に会場におります。
2010/10/24
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兵庫県立美術館での出品作品は 3mの垂れ幕にモノクロドローイングを出品。 関連展として同じ神戸の地で 以下の要領でトートバッグ展を開催します。 これも少しだけ笑っていただける作品です。 ちょっと前はエコバッグ、雑誌を買えばトートバッグ。 やたらと安物のバッグを持っていらっしゃるでしょうが、 額縁に飾れるエコでもない付録みたいなバッグですので 見に来てください。 「架空通信 トートバッグ百花繚乱 展 」 会 場 NHK神戸放送局 トアステイション1階 〒605-8515 神戸市中央区中山手通り2-24-7 会 期 21010年10月23日(土)~10月28日(木) 開 場 9:30am~6:00pm 概 略 ほぼ同時期に開催されます。30×36×14(マチ)cmのトートバッグへ 百花繚乱展2010に参加されるアーティストの中の有志が、それぞれの 個性を込め、展示されます。 架空通信懇談会HP→ http://www.art-kakuu.org/index.html
2010/10/22
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今年で4回目を迎える関西現代美術作家の祭典とも言える「架空通信 百花繚乱展」が120名の規模で行われます。 今年はチョット趣向を変えてフラッグでも出そうと考えています。 一発勝負の内容で3m弱の高さになりそうです。 以下架空通信懇談会のHPからの抜粋です。 http://art-kakuu.org/ 架空通信 百花繚乱展 2010のごあいさつ 謹啓 残暑の候、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 日頃は、架空通信懇談会の活動にご支援を賜りありがとうございます。 さて、今年も絵画、版画、写真、彫刻、陶芸、書などさまざまな領域で創作活動をつづけている作家たちが、兵庫県立美術館の「架空通信 百花繚乱展 2010」に結集しました。架空通信懇談会が磁場となり、世代もジャンルも超えた作家の個性あふれる作品が一堂に会します。そこに多くの来館者が作品と出会い、作家との間に架空通信という対話が生まれます。また今回は同時期開催としてNHK神戸局で行われる百花繚乱展の出品者有志によるトートバッグ展、稚内北星学園大学の大学ミュージアムプロジェクトへの協力や期間中行われますシンポジウムのwebでのライブ中継など様々な試みを行う予定でもあり、本展が現代に生きる芸術との出会いの場となり、多くの人々に芸術をより身近に感じていただけることを念じています。 架空通信百花繚乱展2010の開催にあたり、多くのみなさま方にご鑑賞賜りますようご案内申し上げます。 謹白 2010年10月吉日 架空通信懇談会運営委員会 代表 吉田 廣喜 坂上 義太郎/冷水 隆治/下谷 寿雄/菅谷 富夫/杉本 晋一/善住 芳枝 中澤 照幸//浜本 隆司/福田 新之助/松井 俊二/三村 逸子 山田 幸作/山本 修司/山本 有子/吉野 晴朗/若林 節子/和田 健一 ■名 称 架空通信 百花繚乱展 2010 ■日 時 2010年10月22日(金)~ 10月31日(日) am10:00 ~ pm6:00 (最終日pm3:00まで) 月曜休館日 ■会 場 兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー全室及び回廊壁面 〒651-0073 中央区脇浜海岸通1-1-1 tel 078-262-0908 ホームページ ■主 催 架空通信懇談会 ■後 援 神戸市・神戸市教育委員会 (財)NHKサービスセンター・NHK文化センター大阪総支社 NHK文化センター神戸支社・NHK文化センター西宮支社 (財)兵庫県学校厚生会 ■シンポジウム 日時:2010年10月30日(土)pm3:00 ~ pm4:30 会場:兵庫県立美術館ギャラリー棟1階ミュージアムホール テーマ:「 いまできること 」 パネラー: 平井 章一氏(国立新美術館情報資料室長主任研究委員) 池上 司氏(西宮市大谷記念美術館学芸員) 井須 圭太郎氏(芦屋市立美術博物館学芸員) 坂本 牧子氏(兵庫陶芸美術館学芸員) コーディネータ: 菅谷 富夫氏 (大阪市立近代美術館準備室主任学芸員) 進行: 福田 新之助氏(画家)
2010/10/15
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本日から京都・堀川北大路のアートスペース感にて私の友人である高田洋一の個展が17日までおこなわれます。本日の5時からは高田洋一に加えて、私とN県のN美術館の学芸員のANさんの3人でギャラリートークを5時から行います。是非、御高覧ください。■高田洋一「偽装された自然」展2010/10/05-10/17 01:00pm-07:00pmART SPACE感 京都市北区堀川通今宮一筋下がる東入るhttp://www.artspace-kan-kyoto.jp/
2010/10/05
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あさご芸術の森大賞展の平面部門が公募されたのは2006年から。第一回目で準大賞をいただきお礼出品のつもりで2008年も出させていただきましたが今回2010年は個展開催のお礼出品のつもりで出させていただきました。幸い今回も展示して頂ける事となり、連続3回の展示となります。感謝感謝です。今年は作品がかなりの遅いペースでしか制作できずコンペは京展にしか出せませんでした。今回のあさごも昨年制作の作品ですしもし選外なら淋しいなぁ~とビクビクしていたのですが何とか、何とかです。「2010あさご芸術の森大賞展」10月23日(土)~11月23日(火・祝) 午前10時~午後5時 入館は、閉館30分前まで。あさご芸術の森美術館 〒679-3423 兵庫県朝来市多々良木739番地3 TEL(079)670-4111 http://www.city.asago.hyogo.jp/asagomuseum/
2010/10/01
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本日で高松での3週間の個展終了。瀬戸内国際芸術祭で賑わう高松港を横目に 19日~20日に高松天満屋のアートギャラリーに。 思ったよりも閉塞感のない オープンな空間でした。 売れなかったのは残念ですが高松での御挨拶という事で・・・。芸大の後輩の藤原慎治さんには美味しい呑み屋さんに連れて行ってもらえたし、高松市美術館の展覧会も面白かった。時間があれば島巡りもしたかな。
2010/09/21
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この夏も根を詰めて描いたけど 2ケ月半でこんなもんだな。 ひとつ諦めたことがあるので 逼迫した状況は回避しているが 手は抜けないよ。 高松はいつ行こうかなぁ。 学校の準備や特別講義の準備は 月曜からだ。 それまでは 絵
2010/08/28
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高松天満屋での個展のタイトルは『杉本晋一solo exhibition 重力都市』20010.9.1 (水) - 20010.9.21 (火)10:00~19:30 高松天満屋アートギャラリー となりました。瀬戸内国際芸術祭2010にお越しの方は是非、高松天満屋にもお立ち寄り下さい。画像はS100号の出品作品です。
2010/08/26
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杉本晋一展 20010.9.1 (水) - 20010.9.21 (火) 高松天満屋アートギャラリー http://www.tenmaya.co.jp/takamatsu/ 〒760-8516 香川県高松市常盤町1丁目3番地1 5階アートギャラリー TEL087-812-7549(担当 青野) 営業時間 10:00~19:30 2004年からの重力都市シリーズの一部を展示します。 展示は画廊にお任せなので どんな感じになるのか私も楽しみです。
2010/08/24
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今夜の京都は五山の送り火。 アトリエの屋上からの撮影です。 昨年から大文字山の「大」はマンション建設のために 見られなくなりましたが 「左大」と「船形」は見れます。 やらなきゃあならない事は山積みだけど さぁ、絵を描こう。
2010/08/16
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髪を切る。割と珍しい髪型なようで後ろの毛だけが たいがいの女子よりも長い。腰ぐらいまではある。けれど前髪や頭頂・側頭部は短い。まあ、普通の男子ぐらいか。時々、短くする。自分で刈るので気分次第。ハサミで切るのでハサミの刃の厚みに合わせる。人に合わせるのは苦手だが道具の特性には逆らわない。今回はシラフで刈った。頭頂部にムラあり。身体で数少ない血を流さずに削除できる部分だ。S100号の下描きも3枚目に延びてきた。まだ大雑把なものだが1枚の画面に耐えられなくなると隣のキャンバスに逃避したくなる。だから連作になる。絵画は髪を切るようにいかない。
2010/06/14
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学校ではほとんど講義。明日も90分の特別講義2コマ。予定調和の授業じゃぁなくて殆どぶっつけ本番の内容で喋るから90分も喋れるかきちんと伝えたい事を喋れるか分かってもらえるように喋れるかあれも、これも話したい。学生を寝させない。圧倒する話しがしたい。準備を重ねても不安。作品ならじっくりと悩めるが授業はライヴだ。疑心暗鬼に座っている観客でも講義。そんなこんなでいつも喋り過ぎる。
2010/06/09
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「京展」 6/1-6/17(月休館) 9:00-17:00 京都市美術館 コンペマニア復帰です。 パブリックコレクションを狙っているのですが 平入選に終わりました。 案外京展はクオリティが高いですね。 さすがに芸大密集地域です。 新人登竜門のコンペなので遠慮した方が良いのですが ののしられながらも厚かましく出品し続けている常連作家もいるので 私も外様ながら参入しています。 1回落選した時は 真剣にブルーになりました。 今回はあさごに出品したS100号3点のうちの1点です。 一応2010年の作品で最も近作ですね。
2010/05/31
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知り合いからメールが来て 1989年に自主制作した美術略史ノートを欲しがっている人がいる、とのこと。 世界の美術史をイラスト入りで簡略に手書きでまとめた ノートを少しだけ訂正書き加えて6冊作ると あっさりと完売した。 今回からは一冊1500円。 まだ希望者がいるので もう少し製本しなければ。 21年も前に作ったもので、当時は口コミや画廊で 500冊程売れたんだけれど いまだに案外評判が良い。 あと15冊ほど作ろうかな。 作品もこれくらいサクサクと売れたら良いなぁ。
2010/05/29
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だらだらとアトリエを整理しながらこんな事じゃあ、始まらないな・・・・・とS100の木枠を4つ組み立て取りあえず1枚だけキャンバスを張る。久し振りにしてはキチンと張れた。前に進むか、07年からのシリーズに増殖させるという踏み止まる事にするか。ともあれ今少し 勝ち負け ごっこ するか・・・。
2010/05/11
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オトコは壊れやすい。 女は傷つきやすい。傷なら治せるな。壊れた積木は一から積み上げなきゃあ仕方ない。崩れないように積み上げたら良いのだ。急ぎ過ぎて それが 出来ない。困ったものだ。今日はシックなキャリア7年のロリータ少女でした。彼女、眼差しが良いのです。
2010/05/07
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20日に1ケ月に及んだ個展が終了。 夕方からプレートやら小品と片面の大作展示を搬出作業。 美術館の学芸担当が天井吊りの人形を降ろしてくれる。 あらあら 作業が進んでしまうわい。 その日は美術館付近のログハウスで宿泊。 21日の本格的搬出作業に向けて焼き肉を食す。 食べ過ぎた・・・・・ 搬出はハマーさんやオカム―夫妻と少女と私。 サクサクと作業が進み過ぎて 困った困った。 トラックは5時にしか来ないンだよなぁ。 早めの昼食はみんなでバイキングを腹イッパイ食べて 眠くもなる。 こりゃあ市内観光だ、と 解散。 竹田城組と廃墟組に分かれて時間を潰す。 休日・ホリディ・行楽・バカンス 搬出の日にしては・ゆっくりと楽しみました。 トラックに作品を積み込み 3時間かかって京都に帰ると あーーーーーーー疲労困憊してたんだ。 着いた途端に意識朦朧でした。 22日はどしゃ降りの雨。 トラックから50m離れたアトリエまで 9回ミニバンで作品をピストン輸送し これで搬出作業がホントに完了。 23日は個展のご褒美にMTBチャリを買いにゆく。 09モデル、赤のGIANTのROCK3を購入。 JEEPのエセMTBに懲りていたのでチェンジです。 これから末長くこのチャリと付き合ってゆくつもり。 ともあれ 初めての美術館1ケ月個展が 終わった。終わった。 これが何かの始りになるのか、どうかは 分らないけれど はっきりしているのは 描かなければならないという事。 7年弱の大作30枚を展示して 自分の仕事を振り返ろうとも思っていたが 結局分ったのは制作しなければ何も見えてこない、という事だけだ。 振り返るのは もっと先送りにします。
2010/04/23
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