Pretty close
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
元夫の勘違いによる怒りがマックスになりその当時下が硬いコンクリートにカバーしたぐらいの床のところに力一杯たたきつけられて後頭部を打ったカブが手のひら。ほんとうにそのサイズのコブができてその時他にもあざだらけだった若かったから良かったあの激痛は。プロレスラーの方などがまれに頭部的な外傷でなくなったりする。わたしの頭蓋骨の強度が弱いと死んでいたかもしれない。半身不随になっていたかもしれない。尋常でない痛さだったけど神様が守ってくれた。のたうちまわる痛みだったけどそれより恥ずかしく悔しくてアドレナリンがでたショックでガタガタぶるぶる震えたその時病院にも行かなかったあきらかにあざがあってしんじられないたんこぶができていても行けないのですわからないのですすべきことがわからなかった虐待やDVを受けている人も一回ですぐ病院に行き○○に暴行を受けた言え無いのはナゼダロウ今なら人様にならいえる「診断書をもらって」「傷やアザは写真に撮る」わたしが防波堤になってあげる助けてくれる人もきっといるDVを受けた方が、DV加害者から逃げるのは残酷な話DVした側を荷物をまとめて出て行かせてどこかに被害者から隔離してDV被害者が身をまもるために労して逃げなければいけない現実私がJAZZを聞くお店にいた時にいた少しだけ年配の方の旦那さんかDV加害者だという女性にお聞きしたはなしが裁判で、DV旦那さんのほうが家を出てアパートに住み被害者のほうが二人で結婚して建てた一軒家に住んでいたローンは夫娘がいたから娘と一緒に一軒家に住んでいると籍は娘との生活力のためにいれたまま完全別居生活のため裁判でそうしてもらえたそうだ「あなたもやりようがあったと思う」と言われた名古屋にいた時に出会った人でその話を聞かせてもらったえーーーとおもった。つよい・・十年以上暮らしていれば相手が将来もらえる年金も折半の設定もできる(当時しらなかった、やっていませんが)引っ越しや膨大な離婚の手続きをたった一人でやってつらい作業でした私が買った家電もあるのに何もかも置いて。ひっしだったから。冷蔵庫もライトもカーテンもしばらくなかった。マンションについているの私が買ったのに。もちだせない持ち出せば良かった。身体が心労と鬱で動かなくて頭がノイズで外の世界が幕がかかったかのようで、元夫は引っ越しも手続きも身辺整理もなく住友不動産のマンションを一人のものにしてこれまで通り労力なし一箇所サインするだけ。すぐに「誰々ちゃんとデート」女性側にDVを知らせずに追い出して1年もたっていないのに私が選びに選んだ可愛いキッチンのあるマンションへデート相手を部屋に呼ぶ離婚届受理されている前にものをとりにもどったらドアの前で明かりがついていてひとがいるけはいで何をしているのか気持ち悪かった私の身内のお金すらもとったのに暴行、罵声、虐待しながらでていけでていけと、脅されて身一つで追い出そうとそして我慢しても骨は折れているものは折れているのに夫からやられたと隠して治療していた自分心神喪失状態で残っている脳みそが当時、人の話す言葉さえ言語と理解できなくて噛み合わなかった。助けてくれようとした友人の言葉にも応じて行動できなかった。(DV被害者を助けてくれる活動をしている方とか)ながら族だったのに、おんがくやてれびやえいがをつけたままでは脳ががちゃがちゃと騒音になり文字が終えなくなった沈黙の部屋の空間でじっとしていた頭の中がぎーーーーーーとなっていて苦しかったおしゃべりだったのに会話するにも言葉も出てこない私のようになる前に自分の人生を暴力や虐待があるときに逃げられるひとはにげてほしいし結婚前に築いていた東京での友人関係から離れて変化を見知る身近なの人がいなくなった新婚のときには、まったく知り合いがいない夫のテリトリーの名古屋に行ったことかなり分が悪かった今となってはどうしようもない愛していた東京暮らし、給料から仲間、友人に恵まれていた会社大好きな気に入っていた街での暮らし全部と引き換えにDVの結婚生活・・・・・私の働いた会社は、府中の新婚さんが入居できてパティオみたいなのがあり、社宅は可愛かった夫の会社は社宅などなかったあいつが会社辞めるつもりなのにそれ隠して騙されてすぐに名古屋にマンション買ったのなんだったんだ...!名古屋しばり東京に戻れたかもしれない軍資金も、身内のお金もとられて当時苦しかった自力で働いて季節ごとに数枚服を買えていたりしたりしていたことは夢のできごとになりお金の部分で困窮して数年間服も靴も買えずパーマは自分でかけて髪は自分でカットしていた大切な友達の結婚式にも行けなかったウソをたくさんたくさんつかれて全部信じてしまった自分の利と目的だけ果たして行こうとするとサイコパスにたくさんとられてしまった#DV被害者#DVサバイバ#元夫
March 8, 2024
コメント(0)