Pretty  close

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April 18, 2024
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カテゴリ: DV
その頃わたしはだんだんとこの世で外の世界と内側が分離していっていた


衝動が抑えられなかった元夫
その恐ろしい長い長い時さえすぎればそれを何もなかったかのように
過ごして、認めようとしない人間
そして相手がダメになるとこれがダメなら次と、
パートナーなどの女性に、DVや人格否定をする人間性を隠して、
次の犠牲、次の女性、相手を探す)



と血の気のひく思いで心が怖さに震えながら次の日誰にも言えずPCに座って
ホ〇ヤ氏の仕事の明細や請求書を作たり、PCの会計ソフトに入力をする(お給料はない)


人の気持ちは変わるんだーーーー!!!」
大声、すぐにはおさまらない罵声がずっと続き

「りこんしたいんだけどーーーー!!!!!!!!」
恫喝を受けながら何もしていないのに突然暴力
激痛がその後ひかなくて
行きたく無い病院に1週間後に行くと骨がひびがはいっていた

大げさにするとH氏に罵られる
三菱病院の先生にコルセットをするように言われたが断る。

けがをさせてしているのに軽いかんじ
肩がぶつかったぐらいの

怖い狂っているねおかしいよね
その前の時には顔面をビンタで鼻血出しているのにもう手をあげたり足を
出したりすることに麻痺していて
ビンタ後も怒り収まらず怒鳴り続けて、怒りで顔真っ赤だったよね
手で殴るほうがいいよね手を使うのももったいないと後半は足が多かったよね
殴る手が痛いのか、足が多いなと思っていました。横倒しになって
けられてけられておなかをまもって
ウ!ウ!う・・・・って


最初に若い時にアノヒト見かけたころはワタシの方は、異性としては氏を意識してなく、
H氏は私のいた課に子会社から出向で来た人だった
当時は向こうからオシにオサれた
最初、ある年末の夜にホ〇〇氏が1人で告白しに家まで来た
(サイコパスだからそんなことができるんだねと今は思うけど若くてわからなかった)
冬に入ったころで、電話で返事したのは気持ちは
そういう風に意識していなかったから・・と

返事したが(そんなぼんやりした答え方ではダメなのです!)

何か月も好きだといってきて春になるころ

同じ課の同期世代とのお花見の場所で

「ね?みんなに言っていい?」とそのメンバーの前で言い、え?え?え?何を・・?
そうすると
「自分とい〇〇さんは付き合ってるんだ」
という発言をして急展開
え?え?
「そうだったんだ~~♡」「え~~~」急激な展開となった
周りから固められた

と後で気づいた
そのようなことが初めてでその場で
否定することができなくて先回りされてながされてしまった。
今の自分ならそんなこと絶対にムリで怒るけども

結婚しようと言われ苗字を変えて大好な街の住むところまで変え
待遇が良くて多くの素敵な同僚のいる企業を辞めて
(元夫の会社の親会社で私は就職していた。東京、が好き、会社が良い企業
「やめることを迷っている」と何度も言ったが

意味不明だが、色々言われて説得されて(言いくるめるためのうそが半分はあった
詳細は書かないけど決定打となった説得は結局、おそらく嘘だった)
ここまで一心に思ってくれて追いかけてくれるなら
そういうものか、幸せになれると思ったから。
DV行為というものがあとでどんな風に変化していくのか若くて分からなかった

東京で良い暮らしが出来て自由な感じの社風で優秀な人がたくさんいる
しっかりした福利厚生、長い連休、フレックス、生理休暇もとれる、産業医がいる
社食も安いし、沢山ある。自立できていた職場。技術も最先端だった。
私は毎月アスキーみたいな本を買って読んでいた。

(辞めてきて欲しい→辞めるのつらいもったいない東京が好き→まだ辞めるのいって
ないの?というやり取りがあった。辞めさせて1人で自立していた頃の
倍働かされて元夫からお給料はもらえない、服も買えない、美容院にも行けない
ことになった。家事は二人分ひとりぼっちだった。(シャツのアイロンのかけ方が悪いと
激怒して胸倉をいきなりつかまれたことも)

大好きだった東京や良い親会社をやめてまで、
暴行や虐待を受ける生活になったのは自己責任だろうか。あんなひと
嘘やその場しのぎのだましの言葉ばかりで、狙われたら最後の事故みたいなものです。
(恐ろしいDVを受けながら惨)ほんとにほんの少しずれていたらとか
そういうことが数え切れぬたくさんあったが、神様がついていてくれたのか今、生きている

新卒の会社はGM(主任さん)にもこの厳しい仕事についてこれて
驚いている。「将来に目をかけているよ」

といってもらい、課長さんにも「優秀と聞いている」
と言葉で聞いて覚えているのに
(ワタシは自分で他人に言ったりしたことはないけど当時は難易度の高い仕事に
対して仕事や人物の評価がよかった。原子力の課で大幅なリストラがあったけれど

私はいないと困るから残ってほしいと他方ニーズがあると言われて残された。
「期待している」からと言ってもらった。
課で勤務する女子は十二人いたが二人になった、同期の女子も私より一つ下の)

元夫は

「仕事ができないからお前はやめたんだ」

「外で働いたことがないくせに」
気が狂う嘘を、殴りながら言われた。
手ならまだいいが後半2年ぐらいは足を使う暴力が青くなった
手を使う虐待すらもうおっくうになったのとおもう

床、ひきずりまわされて、恫喝されながら
「ウっッツウ”!!!!!!」と顔を真っ赤にしながらけりが何度もはいった


元夫こそ、東京の仕事、まだいてほしいと引き止められずに
予定通り名古屋に戻されたのに


仲良しだった東京の友人とも離れ大好きだった
人生の師匠とも言えた通っていた絵の教室もあきらめて
いろいろなことを引き換えに結婚
自分で決めたからと10年以上経た結婚生活の最後のほうまでは口に出さずいた

口に出せなかったのは口に出させてもらえなかった
考えていることなどはのみこんで遠慮していた
呪縛を神様といてください
記憶をけしてください


#DV夫





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最終更新日  December 29, 2025 05:10:17 PM
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