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今日も、お通夜、続くときは、続くんだね先日、黒いネクタイを忘れて、駅前の99円ショップまで戻ったミスを、2回は繰り返さないと、朝から黒いネクタイを、かばんの中に。駅で待ち合わせ、皆が笑っている?????なんと、締めてるネクタイの上に、黒いネクタイを締めてしまった、鮫虎。お清めの後は、新宿に繰り出して、例のごとく閉店まで。明日からは2泊で、京都に出張、美味いもん食うで
2005年01月30日
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お通夜のお寺の数メーター前、颯爽とネクタイをはずし、黒いネクタイに変えようと思ったら、かばんの中に黒いネクタイが、な・な・無い部下の女の子と、同僚の女の子のお兄さんのお父さんのお葬式に。なんとお兄さんの奥さんは元部下で、なんと市立○○第二中学校の後輩なのだ。や・や・やばい 近くのセブンイレブンに行ってもネクタイは、販売していない。何たる田舎。うぬぬのぬ、ここは鮫虎の実家の近くじゃないか。嫁さんの実家の近くに新居構えた夫婦当然鮫虎の実家に近いのじゃ ★あまりにも東京と思えない★ ヒアアセたらたら冷静な部下は、駅までもどれば、『黒いネクタイがうぅっているんじゃないですか』優しかった、誰かさんとは大違いお通夜は突然やってくる、そうだKIOSK。今まで1000円のネクタイを何本買っただろう。ネクタイの安さに感激したもんだ。この田舎にもあるよなKIOSKに黒いネクタイが。時の針は、6時20分間に合うはずだ。途中のAMPMにもおいてない、急げ駅まで。そこで冷静な部下の女の子、『駅前に99円ショップが、おいてあるんじゃないですか???』滑り込む、なんと野菜とかまで有るじゃないか,感心している場合ではない。店員に聞くと、2階にネクタイは置いてあります。ア・ア・有った黒いネクタイ、なんか900円得した気分。今日の健太昨日は(今朝)は、深夜1時になぅっても帰ってこない。またまた、ゲーセンか?パチスロは、11時に閉店なはずだし(台湾は深夜までやってるけど)ぐっすり寝てしまう鮫虎。嫁さんは帰るまでいつものことだけど眠れず、睡眠不足だとさ 今日もまだ帰ってこない。でも、朝何とか起きて、駅まで走っていった。まあ、高校に行く意思だけ残っていて鮫虎 にっこり
2005年01月27日
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「部長いかがわしいオカマバーの請求書はまずいから、仮払いして現金で払ってきてくださいよ」まったく総務の固い奴らは、『オカマバーとショーパブの違いが判らないのか?』『六本木に行くの、新宿2丁目じゃないんだから』と、鮫虎24日に、久しぶりに六本木に行ってから、むずむずと若からし頃の鮫虎が戻ってきた。★★六本木 金魚★★今じゃ、はとバスのコースにも入っている名門ショーパブじゃい本日は、事業本部会が、テレビ会議で行われたが、始まるや否や鮫虎『社外との重要な打ち合わせがありますので、6時には退席しますと』、テレビに向かって一発さすが、堅物な総務、会議を早退して抜けるときに鮫虎のポケットに仮払金なる封筒を、中をあけてみると、律儀にピン札で野口英世が10枚入っていた。久々のショーパブ、宙乗りは有るは、レザー光線が飛びまくり、舞台は目まぐるしく動きまくるダンサーはめっちゃくちゃ美貌(当然男だけど)ダンスの質は、数年前には考えられなくら凄い、ブ・ブ・ブスぽいお茶目がいない『かわったのう 六本木も ショーパブも』話した、金魚の総支配の名刺には『(社)日本ソムリエ協会認定Sommelier』と書いてあったぜ学生時代行きまくった★★ギャルソンパブ★★や★★黒鳥の湖★★あの当時の、オカマショー的要素から、独特的な盛り上がり&吉本的な笑いから、いつの間にか洗練されすぎて面白さはいまいちであったがやはり『夜のネオンと、お酒の誘惑』 これには耐えられませんは堅物総務君に、『領収書はきっちりタクシー含めもらったぜ』
2005年01月26日
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久々の代休 今日はしっかり、考え事をするぞと誓って朝起きるとなんと、健太お金が増えてたまらないと、のた打ち回る。聴くと、パチスロ『北斗の拳』だと急遽予定を変更して、10時にはパチスロやに、BBが来るけれど増えない。パチスロ屋を出る頃には、儲けは無く、ほとほとくたびれた。外は、っ真っ暗。行きつけの飲み屋に行って、『ささみわさび』死ぬほど、効いたぜわさびの『サビ』家に帰ると、時の針は11時過ぎめったに無い休みが、終わってく 鮫虎
2005年01月25日
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何年ぶり、六本木の朝 今日は仕事で新宿から9分 何年まったんだろう???やっと地下鉄が直通になった時『鮫虎は無縁の場所になってしまった 六本木』早朝、地下鉄の出口のすぐそばは、防衛庁跡地ここは、これからの変身、すごいスペースに変わるんだろう1分ベルファーレ 変わらず、朝帰りの娘が、どんどん出てくる。よく行ったシナそばの店、閉店したままの店造り皆徹夜呑みまくりの人々これだけは、10年前から変わっていなかった
2005年01月23日
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樹木希林が乳がん手術 悠木千帆の頃から好きだった内田裕也から、何度も離婚を迫られても、頑としてはんこを押さなかった 裕也が島田陽子と付き合っていても、『いずれ自分に戻ってくると』その後に、失明 それでも女優でありつづけたそして今回は乳がん壮絶な中に、あの強さ以下記事より 女優の樹木希林(62)が乳がんの緊急手術を受けていたことが16日、分かった。左右どちらの胸部から摘出したかなど、詳細は不明。現在も入院中だが、術後の経過は良好で、会話もできる状態だという。近く一時退院するなどして、自分の口から病状を報告するとみられる。 この日夜、都内にある樹木の自宅には、情報を聞き付けてマスコミが駆け付けたが、呼び鈴を押すなどしても一切応答がなかった。 樹木は最近では5日放送のTBSスペシャルドラマ「夏目家の食卓」に出演。義理の息子である本木雅弘(39)が夏目漱石を演じていた。 03年1月には網膜はく離で左目を失明。その際、医師に手術を勧められたが「体力に自信がない」と断っていた。昨年1月に失明が公になった時には「朝起きたら、バタッと見えなくなりました。絶望しましたが、これも人生かな」などと淡々とした様子。「誰でも一寸先は闇ですから。これからは形ではなく、人の裏側にあるものを見ていくチャンスかな」と受け止めていた。(スポーツニッポン) - 1月17日2002年1月30日樹木希林、「左目失明」で見せた女優魂 女優、樹木希林(61)が発売中の対談本「人生の知恵袋」で網膜剥離により左目を失明したことを告白していることが29日、わかった。樹木はこの日、仕事先の東京・赤坂のTBSで会見。淡々とした表情ながら「一瞬絶望しました」とつらかった胸中を明かした。同局では樹木が出演するドラマ「貝黙」を、当初セリフだらけだった台本を書き直して大幅に削減するなど配慮。“鬼気”迫る演技に期待している。 左目の失明は、長嶋茂雄アテネ五輪野球代表監督が、各界の著名人とラジオで行った対談を1冊にまとめた「人生の知恵袋」の中で告白。「手術するかどうか迷って、やっぱりやめようと思ったんです。『よし、私は目1個ぐらいつぶれても、お釣りのくる人生だったな』というふうに思って覚悟を決めたんです」などと明かしている。 この日、樹木は出演するTBSドラマ「貝黙(仮題)」(年内放送予定)の撮影の合間に東京・赤坂の同局で会見。それによると、左目に異変を感じたのは昨年1月ごろで、その2カ月後には完全に視力を失った。 「朝起きたら、バタッと見えなくなりました。真っ白でした」と当時の状況を振り返り、「一瞬絶望しました、明日、死ねるわけじゃない。ずっとこれで生きていくのかと思ったら…。それも人生と思いながらも、ことあるごとにため息はついていました」と苦しかった胸中を吐露した。 医師からは手術を勧められたが、体力に自信が持てず、今後も手術を受ける気はないという。 会見では時折、笑顔も見せ、淡々と話していた樹木。「最近は慣れてきたので、今後は、わが身の不自由さに付き合っていこうと思っています」と悲しみを克服し、すっかり悟りの境地に至った様子だった。だが、女優業にとって失明がもたらす影響はかなり深刻だ。 「片目で読むと、疲れるんです。台本のセリフは読めません。読もうという力がないんです」と衝撃の告白も。 今回のドラマはもともとは昨年の同時期に撮影する予定だったが、樹木の事情によりキャンセルとなった作品。再度出演するにあたっては「セリフがなければ」との条件で引き受けたという。 同局側も、同ドラマは樹木と小林聡美という演技派女優の初共演に香川照之が絡む自信の内容だけに、「3人のうち1人が欠けても作れない」と判断。樹木の要望をのんで、台本を大幅に書き直し、当初かなり多かったセリフは「ほとんどない」という。内容もコメディーからシリアスなものに変更した。 左目失明という苦難を乗り越え、女優魂を見せ撮影に臨んでいる樹木。迫真の演技に注目だ。★樹木 希林(きき・きりん) 昭和18年1月15日、東京都生まれ。61歳。36年、文学座付属演劇研究所の1期生に合格し翌年初舞台。ドラマ「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」などで人気を博す。当時の芸名は「悠木千帆」だったが52年、名前をオークションにかけて改名。39年に俳優の岸田森と結婚。43年に離婚し48年にロック歌手の内田裕也と再婚。1人娘の也哉子さんは平成7年に俳優の本木雅弘と結婚している。 ★樹木希林に聞く★ --左目は全く見えないんですか 「全くですね。真っ白です」 --兆候はあった 「あったのかもしれませんが、私は元々目に執着がなかったものですから」 --手術の予定は 「自分(の体力)に自信を持てないんです。いつもティッシュを持ち歩いてるんですが、ぜんそく持ちで肺が弱くて…。せきをすると心臓がおかしくなるんです。結構、持病がありまして」 --ご主人は 「『おれも片目が見えないんだ。おれも苦しい』と言ってました(笑)」 --今後、悪化する可能性は 「このままにしておくと、こっち(右目)もやられることがあるそうです。脳も危ないとか」 --心配ですね 「あんまりないですね。誰でも一寸先は闇ですから。もし兆候があったらお知らせしますよ」 --今後の生活は 「(新しく)見えてくるものがあるかもしれない。相手の向こう側を見るチャンスかも」 ★網膜剥離★ 網膜とは眼球の後ろに紙のように張り付いている神経組織で、目に入った光を脳に伝える役割を果たす。老化などの影響で剥がれ落ちたり、裂け目ができたりすると視力が著しく低下し、場合によっては失明するケースもある。50代、60代の高年齢者に多い症状で、網膜に衝撃を受けやすいボクサーの職業病ともいわれる。前WBC世界バンタム級王者の辰吉丈一郎が網膜剥離の診断を受けた。早期に治療すれば完治の可能性が高いとされている。 ★ミスターの本で告白 樹木が網膜剥離を告白したのは、巨人軍・終身名誉監督でアテネ五輪野球代表監督、長嶋茂雄氏がホストを務めた対談本「人生の智恵袋」(幻冬舎、税別1500円)で。「(左目が)何も見えないんです」と打ち明け「体内にできた腫瘍が原因らしい」と説明している。さらに「肺炎で入院したんですが、喘息もありまして、抗生物質をたくさん注射したんです。それの薬害だったんです。医者はそんなことないと言いますが、私はそう思ってるんです」と独自の見解も明かしている。同書は約1年前に放送されたニッポン放送「ようこそ長嶋茂雄です」を構成。ほかに作家の五木寛之、石原慎太郎東京都知事ら7人との対談を掲載している。
2005年01月17日
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今日奴の会社は、民事再生法の手続きを申請した。3時過ぎに、総務からのメールで、詳しいことは判った。6時から呑もうと、奴に電話を入れた。今日から、2005年は営業する、隠れ家に誘った。6時過ぎ、今年の一番乗りは、鮫虎だった。マスターに、今日再生法を申請した奴が来るぜと。『新年早々、でも、これは、新しい旅立ちだからと』5000円の、奥の手コースをたのむ。マスターからは、赤ワインのボトルを、今年一番最初の客だからと、進呈してもらう。外から見ると、普通の汚い焼き鳥や。おまけに、赤いちょうちんに、炭火焼。カウンターだけの、12席。来る日と来る人、5000円のコースを頼む。7時過ぎには、満員になる。奴とは、これからの話を、ボトルが、どんどん空いていく。バブルの頃の、絵画、不動産、・・・と新聞には書いてあった。債権者との会議の話。去年のことだ。しかし、話を聞いてみると、今日民事再生法を申請したには、彼以外の行動の甘さを感じてしまう。きっと、ダメになっていく会社の体質は、こんなものだろうかと?絶対に、俺の会社に来いよと言って分かれた。
2005年01月07日
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『正社員で会社の了承をお願いいたします』あの時、金曜日の夜、担当役員に入れた1本の電話。日曜の朝、『人事担当常務から了解が出た』役員から携帯に電話が入った。正社員が条件だった、約1年前、まだまだ早期退職者を、会社は募集をしていた。勤めていた会社が倒産してしまった、そんな彼には、すぐ6・7社から入社依頼がかかった。一番最初に声を賭けたのは鮫虎だった。『契約社員で、待遇は退職金以外正社員待遇、退職金の分は年間給料に加える』しかし、彼はやはり自分の会社が倒産したこともあり、正社員にこだわった。あの時に、その場で了承してくれた、『役員本部長や、人事担当常務』がいてくれたおかげで、今の自分の部がある。ほぼA社に決めていた彼を何度も口説き、土壇場で鮫虎の会社に入社してもらった。当時、新規事業を立ち上げるために、部員が4名減った状態で受け継いだままだった。その後には他社を吸収合併した影響で、ますます事業部全体は人を奪われた。あれから1年間、彼から始まり、正社員で2名、契約社員で4名、人材派遣会社から3名。矢継ぎ早で人員を鮫虎の部に増強した。会社の人員は減らしてるなかで、それでも増やし続けた。2004年終了して、今2005年が始まる。人を増やし続けながら、自分なりのビジョンや将来の方向性は固まりつつある。自分の進めてきた道は、『間違っていなかった』と新春のの新宿を、部屋の中から眺めながら今感じている。『役割給』と言う制度、「過去に良く働いた褒美でなく、その人に力を発揮してもらうために与える給料だ」今年も鮫虎より優秀すぎる部下たちと、新しい形の部を築きあげたい。不思議な縁だ、一番最初にヘッドハンティングした彼に、最後に鮫虎の会社を薦めてくれた『奴』の会社が今度は会社更生法を受ける寸前との情報が入った。12月30日に、『奴』と3時から「年越しピザ」を2人でワイン5本あけて、万が一の時の話もした。『奴』が言った。『一番最初に来いと、鮫虎から電話が入ったよ、その10分後にB氏から』B氏のいる会社は、『最初にさそった彼』が、ほぼ入社を決めていた会社の責任者だ。その後、女友達を呼んで3人で夜が更けるまで飲み明かした。5日に新宿で3人プラスアルファでで呑む。どんな展開になるのだろう。もし彼が入るなら、系列会社も含めた大きな『2005年の絵』が、描けるのだが。
2005年01月03日
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12月の誕生日に頼まれた財布、ドルチェ&ガッパーナメンズは、紀尾井町と、伊勢丹と、西武にしかおいていないと。探しまくったけど、すべて売り切れだった。その後に、欲しいと言った財布はディオールだった。どちらにしても、鮫虎のもっいる財布の30倍も高いじゃん。これも、表参道と銀座のフラッグショップか伊勢丹のメンズ館にしか置いていない。今日から、都内一斉のブランドバーゲン、アルマーニとかは今日から3割引なのに。ディオールは除外。2年間スーツを一着も買っていないのに、親ばかなのか、誕生日とクリスマスとお年玉を合わせて、買ってしまった。2005年、幸せがいっぱい起こりますように。
2005年01月02日
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