本当は4時半頃に着いて、明るい時の氷とライトアップされた氷と両方見たかったのだが
出かけるのが遅くなり、着いたのは6時ですっかり暗くなってしまった。
支笏湖の水をくみ上げ、その水を作った骨組みに吹き付け少しずつ凍らせる ということを繰り返し見事な氷像ができる。

作られたものではあるが、自然の厳しさと美しさを感じる。


松の枝を使った作った氷像。
支笏湖にある「苔の洞門」(岩が苔でおおわれている)をイメージして作ったもの。
花火も打ち上げられた。
昼間の氷像は少しブルーがかった白で
夜のライトアップされた氷像とは別の美しさがある。
そっちも見たかったなー。
ランニングはお休みモードでした。 2019.12.27
戻ってきました 2019.03.31
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