昨日はまたまたシュッツの訓練を見学に。
最近はノエルの訓練をしていても、
力が入るとつい<フス!>と、コマンドが変わってしまう
(ノエルでは<アトヘ>を使ってます。)
かなり、影響を受けやすいタイプ
M所長とサンダーの訓練を見て、
興奮冷めやらぬうちに、訓練所へ
T先生に<インディと何かしますか?>と、聞かれ、
つい< ハイッ
!>と、思い切り返事をしてしまった。
まずは<フス!>で左側へ。
インディはコマンドの意味も十分理解しているので、
これは私が<インディのフスの一番良い位置>を理解するための練習。
次に脚側歩行。
ついこれも力が入って、歩くのが速くなる。
先生に<もっとゆっくり>と、注意を受ける。
夫によると、私が常にインディの顔を見て下を向いていたそう
だって、どんな状態なのか、気になるんだもん

そんな長い時間ではなかったけど、
緊張して(←なんで?)疲れました~。
その後は夫も少しだけインディと脚側。
私が<あっ!それをさせてはダメ>と、思った瞬間、
T先生も<それはさせないで!>と。
シュッツの訓練を見に行ってたからこそ、
インディにさせて良いこと、悪いことが少しわかってきたかな~。
でも、自分が脚側してる時に、これがわかるのかどうかは・・・

インディの服従訓練 in ベルギー 2008.09.07
暦どおり 2008.02.17
ウィルも? 2008.01.06
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