月星紋のうち、○曜がつくものと、○つ星とカウントするものがある。
家紋帳をみるとだいたい六つ前後で、○曜、○つに別れるようです。
辞書的解釈は辞書に任せるとして、七曜は、北斗七星ですから、 天体観測 です。
三つ星は、オリオン座の三つの星ですから、これも天体観測です。
今風にいうと GPS
ですね。
暦の目的もあるのでしょうが、日本においてはGPSのほうが役割大だとおもいます。
GPSがもともと 軍事技術の応用
ですから、月星紋も 軍人=武家
と
みてよいかと思います。
7に2つの天体を加えて九曜。
これも人気がありますが、どうもこの天体観測している人は 奇数が好み
だったようです
。
T先生が指摘されていますが、八曜は、7+1か、9-1、十曜は、9+1と
みていいとおもいます。
いわゆる差分ですから、アストロロジカルな オーブ(ORBS)
と
みてもいいかもしれません。
全面的にT先生の見解に私も賛成ですね。
今日は眠いのでこれで終り(笑)
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