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カテゴリ: スピリット


死ぬまでの時間をタダ生きるのみ?

あがいてみる

無駄なこと?

あがくことに意味があるのさ

無駄か、無駄じゃないかなんてどうでもいい



080814_1610~02.jpg





ある本に出会った

『バヴァット・ギータ』

インドの『マハーバーラタ』の一部である

最初に感想を書きます・・・ただ・・・やるせなくなる

冒頭ではシャンタヌという王子が、女神ガンガーと結ばれビーシュマという男の子が生まれる

ガンガーがいなくあっと後シャンタヌは、森で出会った美しい娘に求婚する

娘の父は、娘が生んだ子を王にするならという条件で結婚を了承する

これらの序章から、さまざまな人々がかかわり

同族が二つに分かれて戦争することになる


その戦場の陣で、アルジュナとクリシュナとの対話で話は進んでいく


その内容は、たぶん自分を含めて受け入れられるものでなく

しかし自分が、無知であるからでもあり

もしこれが悟りなら、悟りたくも無いと思い

ああ、般若心経の意味を深く知りたい方は、バガヴァット・ギーター

を読むと、般若心経の理解が深まると思います

バガヴァット・ギーター・・・

妄信せず、曲解せず・・・理解すとかしないで無く

般若心経にしても、死んでから出ないとその意味は解らないのかもしれません










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Last updated  2008.09.07 22:13:20
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