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流転の細胞
仙川環

医学系出身で、医療系の記者だった作者が綴る
再生医療の闇を暴くメディカル・サスペンス!
特ダネか、倫理か
超先端医療と母親の切なる願い、そして記者のプライドが火花を散らす医療ミステリ。
(内容bookデータベースより引用)
本社異動のためのネタを掴もうと、市内の病院の赤ちゃんポストを張り込み続け、
とうとう赤ん坊連れの女を発見する。 しかしそれは、子どもなどいないはずの知人の姿だった
これは医療サスペンスなのですが記者の立場から書いているので
どちらかというと お仕事成長系のお話です。
医療サスペンスならどっぷりとサスペンスが良かったかな^^;
続けて読んでいたのがこちら
吠えろ!坂巻記者
これは読むたびに眠くなって(笑)
とうとう読み切れないうちに返済日が来てしまいました。
あらためて借りる事は多分ないでしょう。
やはり仙川環さんは医療系の方が面白いですね。