LΟvё Just is....

2006.02.15
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類


大食いの佳織が何も喉に通らんくらい・・・
人生で1番体重ピ-クだったけど
いっきに痩せて戻りました(´`)
でも、159cmで47Kgくらいが「普通」だってさ。
佳織ってここからなんだって思った。
痩せなきゃいけないって。
頑張ればどうにかなるよね?痩せれるょね?

ちょっと精神的に復活しました。
佳織って「もう18才」なんだって思ってたけど
所詮「まだ18才」なんだなって。
子供だなって強く強く思わされました。
どんなに背伸びしたって釣り合わない。
このまま時間だけが過ぎて二十歳になった私ゎ
「成人」って呼べるのかな?
きっと「歳とっただけの子供」にすぎない。
佳織ゎまだまだ子供すぎる。
今の佳織ゎ自分に余裕なんてない。
周りを見れてる
周りのことを考えれてる
自分ょりも先に相手のことを考えるようにしてる
・・・・・・つもりでいたんだね。
結局私ゎ自分のことで精一杯だった。
本当の「大人」っていうか
生きてる時間が自分ょり長い人にゎ敵わない。
こんなにまでも差を感じるなんて・・・
まだ佳織ゎ1人で立つことさえ困難な子供なんだ。
出会いって大事だね。

何回言われても頭でゎ理解出来たとしても
行動にうつせないことってあるょね。
それで怒られて凹んで悔しがって不貞腐れて
ただ毎日のように泣いてた。
「頑張ってるのに何で?」
そんな言葉使う私ゎ被害者ぶってただけなんだね。
佳織ゎ向き合ってるようで向き合ってなかったんだね。
ごめんね。
見捨てる、見放す・・・そうぢゃない。
佳織が逃げてただけなんだね。
今頃やっと気付いたよ。本当にごめんね。
甘えない。すぐ泣かない。
だから、最後までよろしくお願いします。






私の唇が ひとつ嘘をついた
それゎ些細な理由からで
誰の為でもなく
ただ愚かな自分を守る為だったんだろう

気が付いた頃にゎ数え切れる嘘に
囲まれて動けなくなってた なすすべもなく

見上げた空 綺麗でした
君の事を 想いました
君のように強く前を向いて
歩いて行けたらと

そんな道の途中 現実から逃げた
あらゆる痛みからも逃げた
今ゎこんなだけど
いつか理想通りの自分になるのだからと

言い訳した後で いい加減目覚めた
出来る事ゎ今を生き抜く事だけだった

こんな声ゎ届きますか
君の胸へ響きますか
君の背を生きる道しるべに
今日も歩いてます





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.02.15 21:19:10コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: