2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
近所のヒトにまず、何のヘビか種類がわからないので聞いていた。そしたら、近所に「まぁ恐いけど。。。」という人が一人としていない。工事のおじさんまでも。。。「ヘビだけはやめてー」「またここへ放すの?」「川へほりこんだら?」竹の根をかなり掘り起こしたのでヘビのねぐらがなくなったのでどうやらコヤツはでてきたようで。さすがに都朝もヘビの食事代を考えたら、あと光熱費も、飼う気にならず。ともかく朝小学校へ付き添いにいった。衣装ケースにトグロまいた状態で入れる水オケ入れて、半日陰、半ひなたへ置いてでた。戻ると、ヘビが真上を向いて口をあけている。あ。しまった。この変温動物君。衣装ケースは陽が動き、太陽をあびまくっていた。中をあけるとムワッ。水の温度はお湯。ごめんね。。。昨日夕方だいぶ近所の子供にさわらせたからなぁ。口を開かないようにしていたけど、苦しそうだったし弱ってたとこだったんだ。。。そしたら今度は近所のコ達が「死んだヘビ見せてー」おいおい。。。。
2005.05.26
重機が去ったあと、裏のネコちゃんがいつものように竹やぶだったところへ遊びに来ていた。何かねらってるよ、おい。この間は、「カベトオシ(ネズミトリ)」という細い小さい真っ黒のヘビをおいかけまわしていたが。。。今回は?またバッタさんかなー???何?近寄る都朝。まったぁーーー!!!!!!とぐろまいてるじゃないですか。カマクビもちあげてるじゃないですか!「サトちゃん(猫)まってまって!」からっぽの衣装ケース(上フタ式)をもってきましたよ。さあ、おどきっサトちゃん危ないわっ!マムシはトグロまくって言ってたわ。大きくみせるんだって。ガバッ!!あ!頭とシッポがはみでた!逃げる!お? さすがサトちゃんシッポを爪で押さえてくれてたね。猫と連携プレーで都朝ヘビゲット(おい)結局、長く(140cmあった)銭模様もなく、頭のカタチも違うのでよく出没する「アオダイショウ」と判明。キバなし。時計のベルトか、まぁできて定期入れだな。何考えてるんだか。そんな崖っぷちの生活には『まだ』なってないから(苦笑)
2005.05.25
コンクリートをうつところ、土うつところ、それぞれ。まず草ボーボーがじゃまのようで、重機(ゆんぼー)とシャベルでがりがり昨日していた。「昨日何かでました?」「腹が赤いヘビがでた!」「マムシですかねー」「ヤマカガシだろう」どっちもあぶないって。。。
2005.05.24
家の北側は去年の台風で、くずれていた。崖というほどのものでもなく、段差。2m程。2mが、くずれたおかげで、1mだったり1.5mだったりもする。おまけに倒木の数々。それから東は石垣、崖になっている。3、4mはある。2階から出て来たところをこんにちは。と話すくらい。その崖の表面の腹がふくらんでいる!かなり排水できていない。土に水がたまったまま。このままだと東へ家もろとも、ズリ落ちて、東にある2件をなぎたおしそう。ということで、今日から工事。はぁ。いちおう借家なんだけだどー
2005.05.23
朝、庭でゴソゴソしていると、痛い足もかまわず以前とかわらず、カーテンのぼりをしている揚羽が外から丸見えだった。足いたいんだから、たのむからやめて。叔父にはナイショで飼ってるんですから。。。姿だけはみせないでよ(><)追記:1:こま(犬MIX)も揚羽もお互いを覚えていたようで、またじゃれようとしている。ピント(マルチーズ)は勿論覚えている。歳よりだがさすが賢い。新入りのゴゥゴゥ(ゴールデン)は、というと、ペットショップ生活があまりにも長かったせいで、いろいろな動物の音、声、匂いになれていて、「あ、遊んでくれないんだ」ってかんじで臭ってはフンッ!と「あ、猫だー。。。。。うん。」そんな感じ追記:2:ギターが突如やめた。長いつきあいだったおじさまの方のG。こまったこまった。マトモにリフつくれるヤツバンドでおらんじゃん。あたしが頑張ったら、あとのメンバーによけいストレス感じさせるだろうか?またベースボーカルに戻りだけど、なんとかこなそう。写真はどうやら6ヶ月になった、こまちゃんです。犬歯が生え変わり中
2005.05.08
揚羽は戻って来た。夕べは枕もとによりそうように、ずっとゴロゴロとノドをならして浅い眠りをしていた。エサもガッツくほど食べてはいないが、ヤセこけている。崖下のお宅の裏から横にかけての人(家主さえ)踏み入れないようなところに、どうやらひそんでいたらしい。 しかも、この3週間。崖下のお宅の隣は猫3匹かっているお宅。サトちゃんという猫がいつも私と遊んでくれるのだが、そのサトちゃんのママさんが「ウチのコが、いつもお隣のシルフちゃんち(崖下の家には甲斐犬シルフちゃんがいる)を見てたのよ」といっていた。サトちゃんちの前から奥の竹やぶに通じる道があり、タケノコの季節とかさなっていたので出入りもあった。どうりで動けなかったんだ。うちのエサ時計犬パラッパが常に鳴くから揚羽はすみかは判って、覚えていたのだろう。シルフちゃんちの裏はうっそうとしていて、横側は狭い。縫う程でもなかったが、足をザックリ切っていた。そのおかげであまり食欲もなかったようだ。猫は具合の悪いときは体力を温存して復活にかける動物。それでも動物病院と都朝の処置のダブルオキシドールで激痛。血小板と毛がからまっているのを削除。消毒。消炎剤。揚羽は、変わらず。家では返事をし、Gパンのときはここぞとばかりよじのぼり、おなかをだして抱っこしてほしく、肩にのっかって、まるで「あたしだわよ、忘れたの?」といわんばかり。そうそう、ごぅごぅ(ゴールデン)護羽号<<ゴゥゴゥです♪
2005.05.07

息子が「揚羽」をみかけたと言い出した。裏の猫3匹かっているお宅でも見たと言われた。どちらも同じ場所。そこはうちの崖下の家の塀。あの恐がりが塀の上なんてよっぽど。違うよな。学校から帰ってみるとメモがあった「おたくのアゲハちゃんらしきコが、まだ○○さんのお宅の塀のあたりにいますよ」3匹猫のおうちのママさんだっ!なにぃ?!情報がかたまった。3週間にもなる。もう忘れているだろう。私のことも、私の声も、呼ばれ方、どこが家だったとか。上からよそのお宅のちょうど背中(裏すぎて勝手口もない)をのぞく。つたが相変わらずからまり、うっそうとしている家の裏だ。「あげはー」「ぎゃぉーーーん (;_;)」え?反応がっ!まてよ。いるなら食ってないはず。えさえさ、えさでつろう!いつも使っていた陶器のえさ入れとドライフードをもってきた。「あーげーはっ」 キンキンッ陶器の音をさせ、ドライフードを音のするように陶器のエサ入れに入れる「キリンカランッ」「にゃーおん。ぎゃーおん」私の目にうつったのは揚羽の顔!あげはっ!!!花より団子。 恐怖より空腹。そういうことでしょうか?
2005.05.06
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
![]()
![]()