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続いてガイドを付ける。マスキングテープで仮止めしながら位置を決める。 7ftでありながら、ガイドの数は計7個。小径&少数で軽量化。飾り無しラッピング。 ピントボケ過ぎwグリップもシンプルに。 なんでこんなに暗いんだろう・・・完成。
2006/05/31
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今回は、ライトキャロ用の竿を作ることに。ブランクは、SP842。スピニング用7ftライトアクション。ファーストモデレート。メーカー不詳。 まずはグリップを。両手で投げることになるので、リアグリップは大きめに作る。 コルクアーバー兼グリップな感じに削って、リールシートは短縮せずに装着してみる。 と、こんな感じ。あとはガイド付け。
2006/05/29
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空は曇り。釣果も曇り・・・
2006/05/28
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明日から津風呂湖。荷物の積み込みはばっちり。前回は、マヌケなことに魚探を忘れるという失態をやらかしたので今回は、事前に持ち物を紙に書き出し、それを一つずつチェックしながら積み込んだ。完璧だ。もうオチは無いw今晩から出発して良いボートをKEEPする人も多いが、明日晩が車中泊なので今日は家で寝たい。明日朝到着で、先の四角いボートは残っているのかなぁ?三角なら狭いよな~。早起きなので早く寝ないと・・・いい天気なれ~
2006/05/26
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道具を色々と整理していると、ふとキーパースケールが気になった。バスプロショップ製のカッコいいスケールだ。 数年前、海外で購入したものだが、ラインがインチで使い物にならないwだから、自分で定規で測って、ラインを新たに書き込んで愛用していました。 ところが、何気に「このラインは、ほんまに合ってんのか??」と疑問が沸いてきて、ちょっと測ってみた。「なんやねん!いっこも合ってへんやん・・・2mmもズレとるやんけー!」25cmのラインは24.8cm、30cmのラインが29.8cm。よく今までこれを信じて使って来たもんだと感心した。そういえば以前、近くの人に「キーパースケール貸して~」と言われて貸してあげた。その人は「オッシャー!オンラインや!ウェイインしよっ。これ、ありがと~♪」と言って、ウェイインしに行った。しばらくしたら、しょんぼりして帰ってきた。ノンキーになってペナルティー食らったそうだ。そのときは、その人の測り方がわるかったんだろうと思ってたが、実は私のせいだったとは・・・「ごめんなさい」そして今、書き直しました。もうこれでばっちりです。安心して使って下さ~い。今回の改善に加え、バージョンUPをと・・・なんだか縁起の良さそうなステッカーがあった。”大漁祈願”なんて調子のいいことが書いてある。大きさもちょうど良いので裏に貼ってみた。良い感じw これで次回は爆釣かな??ところがこのエレキの修理屋さんときたら、大漁祈願なんてのはウソっぱちで縮む呪いがかけてあるって。。。ひどすぎる。。来週プラで釣れなかったら、速攻はがす。んで、誰かのボートにこっそり貼っといてやろうw
2006/05/19
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琵琶湖へ。先ずは帰帆島北の葦。無反応。。そのまま北山田葦・・と思ったら、おかっぱりウェーディングの人たちがズラリと並んでいて近付けない。と、そのとき、おかっぱりの人が40UPを釣り上げた。ええな~。そのまま沖のテトラへ。ずっと流すがさっぱり・・・。ようやく釣れたのが、この豆。これでボーズは無くなった。移動。。とある葦前をログで探ると、グッドサイズが掛かったが、足元で痛恨のバラシ・・・。あちらこちら移動するも、さっぱり釣れない。終了時間も近づき、ここが最後のエリアと思い移動してきたら、ネストがあるらしく、2艇ほどロックオンしている。ここには居そうだ。一応サイトしてみるが、全く見えないwバックラ直しでしばらく動いていない友人のボートめがけて、自作ワームの1/16ozジグヘッドをキャスト。久しぶりにバイト。ボートの下に居たのかな? 小さいけどうれしい。その後間もなく竿がおも~くなった。ビシッと合わせる。ようやくいいのが来た。50には届かなかったがプリのメス。 うひひこれで気持ちよく帰途についた。
2006/05/06
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5/3の続きで、耕す。3日の耕した筋肉痛と、4日のピッチングマシーンの筋肉痛がダブルでやってきて、さっぱり力が入らない。しかし、力仕事は自分しかいない・・・老体にムチ打ってがんばりました。なんとか形だけですが・・・明日も釣り行くのに・・・体力残ってないかも・・・。
2006/05/05
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続き開始。今なおピッチングし続けていると、突然水面に魚影が現れた。よく見ると25cmほどの黒ずんだニゴイだ。ステイしている。「なにバカにしとんねん!」と、このニゴイにラバジをピッチ。ストライク!美しく決まった。当然ニゴイは逃げる。すると何故か竿が急に重くなった。おっ!これはバイトだ。今度こそ逃すまいと、間髪入れずに激しいフッキング!ガツンと決まった。。。魚も飛んで来ないから、いいサイズに違いない。何度かの強烈な引き込みにも耐え、ランディングも成功。うっしゃー! 48cm、1,500gロッド: fenwick Bass Class BCTC69MHJ リール:QUANTUM ENERGY E600CX そろそろお昼ご飯の時間になり、休憩。。。 ↑ここに、さっきのバスを手に持った画像が入る予定でしたが、カメラマンのぢぇねさんが失敗していたのでナシです。。。見たくないからワザトに違いない・・・。昼も終わり再スタート。こっち側を釣り上がっていく。今度は要所のみを、あの手この手で攻める。無駄なようだ。さっきのヒットポイントも通り過ぎ、バックウォーターまで来てしまった。でも水温は20度を超えている。このあたりに居るはず。スピナーベイトやラトリンログで行ったり来たり。ログの2往復目で食った。今度は可愛く25cm 夕方になってきた。片付けになるかもしれないので、スタート地点へ戻り、その辺のレイダウンを撃つ。前回来たときに、ぢぇねさんが「ここ釣れるよ」と言ってたので、しつこく攻める。4ポンドラインのダウンショット・3インチストレートワーム(自作)を最奥にネジ込んだときに、ようやくバイトがキター!!何度か枝などに絡まれながらも、なんとかランディング。ナイスな34cm。 結局、この3本のみに終わってしまったが、ようやく連続ボーズも終わり、ひと安心。。。みなさん、ありがとー!
2006/05/04
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とあるリザーバーへ。ここを訪れるのは2回目だ。田植えの水が入り、濁りがキツイらしい。。。連続ボーズ記録をそろそろストップさせようと思ってたのに、大丈夫かいな?現地に到着してみると・・・ひどい濁り・・・釣れるんかいな??皆さんにお手伝いいただきボート降ろしも完了。ありがとー!いよいよスタート。水温14.6度。みんな方々へ散って行くが、私はこの周辺から釣っていく。それにしても濁りが酷い。カフェオレ状だ。何の反応も無いのでアリアを変えることにする。春はバックウォーター付近!こっちの支流の上へは、ここをホームとするぢぇねさんが行ったので魚は残っていないだろう。今日、初か2回目のマイボートフィッシングの不安気なコテキラクンを残し、本流へ。そしてひたすら上流へ。しかし、上流へ上がれば上がるほど、どんどん水温が下がって行く。なんじゃ~。11度台にまで下がってしまったが、某S屋サンが居た。彼もここを得意としているので、この低水温でも釣れるキモがあるに違いない。(後で聞いた話だが、水温計を装備していなかったので、知らなかっただけだったそうだw)もっと上流へ行くが、とうとう10度ジャストまで下がってしまった。冬ちゃうっちゅーねん。。。そのままUターン。ダムサイト付近まで戻り、スポーニングエリアとなりそうなクリークへと入ってみる。ここも濁ってはいるが、雰囲気は良い。立ち木もたくさんある。しかしノーバイト。仕方ないので、スタート地点のほうの支流へ上がる。ぢぇねさんに聞けば駄目だったらしい。でも、ここに詳しい人間が最初にやるエリアなのだから、ここがいいはず。ここを攻めながら上がって行こう。ひたすらラバジをピッチングしていく。こちらは上がれば上がるほど水温も上がっていく。なるほど。チョロチョロとした流れ込みに浮きゴミが溜まり倒木もある良さそうなポイントが。そこの最奥にピシッとピッチが決まった。ゴミの隙間にスッと落ちる。モワンモワンモワン・・・オッ!こ・これはひょっとしてバイトか?長い間感じていなかった感触・・・。そうだ、アワセんとあかんやん。とかなんとかモタモタしているうちに、プルン!と放してしまった・・・orz貴重なバイトを逃してしまった。せめてアワセくらいしておくべきだった・・・続いてどんどん釣り上がって行く。どんどん水温も上がり、17.6度くらいになり、バックウォーターのファーストベンドまで来た。もう岩がゴロゴロしていてエレキがヒットしたりする。透明度が20cmも無さそうなので、沈んだ岩はほとんど見えない。ここでついにドラマが起こる。続く。。
2006/05/04
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以前応募していた市の貸し農園が抽選で当たった。当たったとは言っても定員割れのようでしたが。割り当ては15平米ほど。自宅から歩いて10分ほどのところにこんなのどかな場所があった。 早速、鍬やスコップなどを購入し耕す。 ほれ!さっさと耕せ!働け!ふふふぇふぇふぁふぁふぁー!とはいってもかなりの重労働。全然はかどらない。ほぼ3/4ほどは自分でやることになってしまった。もうへろへろである。 手前のほんの少しだけ、今日来ていなかった次女の分は手を付けずに置いてある。今度がんばってもらおう。
2006/05/03
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7ftのMHの竿。竿自体は良い物なのだが、ちょっと重くて使いづらかった。そこで、今回軽量化することに。元の状態 旧型のダブルフットのガイドが7つも付いている。塗装もブ厚そう。見るからに重そう。先ずガイドを全て取っ払い・・・ん?トップガイドが外れない・・・そのままいこう。w次にブランクの塗装を剥がす。サンドペーパーで丁寧に。粉がすごいのでベランダに出て剥がす。剥がしたままのカーボンむき出し仕様にする。ガイドを取り付ける。このガイドは、以前ろどらんさんからもらった物。ありがと~。 一番手前のみダブルフットSic。コーティングは薄く軽く・・・そこから先はシングルフットの小口径ハードロイX5個。トップは元のままのちょっと大きなチタンコートガイド・・orz 見るからに軽そう。実際すごく軽くなりました。いい感じです。これで釣果UP間違い無しですね。
2006/05/02
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