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きょうは、フランス語版のエル・ア・ターブル(雑誌)と「東京の日本茶カフェ」を買いました。東京の日本茶カフェエル・ア・ターブルのビジュアル、安心してみていられます。このビジュアルは何を訴えたくて、ということがすぐわかるし、「料理を見せる、見る人を魅せる」という基本に忠実。「東京の日本茶カフェ」は日本茶を自由に楽しめそうです。私はお茶も何も習っていないので、しきたりがうるさいと楽しくなくなってしまいます。その点、この本のほんわか”モダンチャノユは柔らかい”的なコピーからなにかその世界にすっととけ込める感がよいのでした。この本、マットな紙質が今風。来週から持ち歩いて、都内33ショップ、制覇を狙います。って、二週間後にはサイト、launch、だいじょうぶ~?日本初情報のサイトです。
2009.01.31
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いつもながら、ZDNetはとても情報が充実。コカコーラについて、これほど本が書かれていたことや、調合が公開されていたことなどを知ってびっくり。コカコーラ図書室いつも思うのですが、国会図書館でなく、洋書の資料を国会図書館ほど集めた図書館ができてほしいです~。国会図書館の洋書は大学の図書館に比べると少なすぎるので。日本のテレビ局にはそういう施設あるのでしょうか。アメリカでテレビ局で働いていた時、図書館にいくのが楽しかったな~と思い出してしまいました。
2009.01.25
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大学生の時にASEAN青年の船のウエルカムパーティーに出席しました。タイの女の子のおじぎがとても優雅で、「どうやっておじぎするの?」と聞いたら、「わたしたちは日本人のまねをしてるだけよ。」クラシックバレーをならっている女の子の動作が美しいように、なにか指先までの動きの美しさがタイのふつうの生活の中で身に付くのでしょうか。それとも、タイで青年の船のようなイベントに参加できるのは限られた人たちだから王族関係の方だったのかしら。世界の国を少しづつでも研究、も枠組みがないのでとまっていたところ、そうそう、外務省のプレスリリースがあった、と思い、きょうはタイに決まりました。中曽根外務大臣のカシット・タイ外相との会談(結果概要)日本の各省庁のページランクはBのようですが、どうしたらAになるのかしら。先日「闇の子どもたち」を読んで、1980年代後半、バブルの頃にTIMEでタイのAIDSの記事が衝撃的だったことを思い出しました。映画化されているので、多くの人の記憶に新しいと思いますが、TIMEの記事のあとも、この本の出版のあとも何年もたっていますね。きっと状況はよくなっていると信じたいです。でも、ゼロにはなっていないようです。今UNICEFでは、子どもポルノ問題に関する緊急要望書のWEB署名を集めているので、心ある方はぜひご参加を。もっと楽しく経済が豊かになる仕事が創出されて、売春なんてやってられない、と、業者も思ってくれるような、そんな仕事、どうしたら作れるのかしら。タイ政府観光局では、エコツアーなんて切り口を用意していてくれたりして、小さな一歩づつがすすんでいるようです。タイのファブリック、タイシルクに、夢中な人はいっぱいいるのにね~。
2009.01.25
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世界一周旅行の準備をすると決意後、一冊もその関係の本を読んでいないことにハタ、と気づきました。というわけで、お買い物リストをつくろうかな、と。世界一周航空券perfect bookこの本、詳細に具体的なプランが書いてあるらしい。世界一周旅行にはいくらぐらいかかるとか、危険度についても言及があるとか。『旅で活躍する秘密の持ち物』と『旅人たちの危機管理術』が特に役に立つらしい。早速購入予定。なにごとも準備している人のところにやってくる、(っていうか、準備してなくてもいろいろなことがやってきて困っているんですけど、神様~。)を信じて、がんばります。
2009.01.24
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なぜか、世界一周旅行経験者ブログのタイトルがかけられていて、びっくり。ちがいます。世界一周旅行未経験者ブログでーす。どうしたらいいのか知っている通りすがりの方がいらしたら、おしえてくださ~い。
2009.01.20
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最近、この問題を心配しているので、これも記録用です。また、なぜこのブログ(旅行がカテゴリー)に山田養蜂場のPRがのるのか疑問なのですが、私は「こだわり」という言葉は何も語らない、と主張しているライターのひとりであることを言っておきたいと思います。(今日はスズメバチ気分)アメリカ養蜂協会・・・ 元気だったハチが翌朝に巣箱に戻らないまま数匹を残して消える現象 約1兆6000億円影響 【産経】http://www.asyura2.com/07/hasan49/msg/438.html投稿者 hou 日時 2007 年 3 月 02 日 22:10:24: HWYlsG4gs5FRkhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000021-san-int怪奇 消えるミツバチ 米24州に拡大 “過労死”?…原因不明3月2日8時0分配信 産経新聞 【ワシントン=山本秀也】米国全土でミツバチが巣箱から集団で失踪(しっそう)する怪現象が広がっている。養蜂(ようほう)業者の減少で、みつの採集などの作業を通じて過度のノルマを課せられたことによる“過労死説”も出ているが、原因は分からず、国家養蜂局(NHB)が緊急調査に乗り出した。養蜂業への打撃に加え、ハチを介した受粉に依存するアーモンドやブルーベリーといった140億ドル(約1兆6000億円)規模の農作物への深刻な影響が懸念され始めた。 全米養蜂協会によると、元気だったハチが翌朝に巣箱に戻らないまま数匹を残して消える現象は、昨年の10月あたりから報告され始めた。27日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、この集団失踪がすでにカリフォルニア、フロリダ州など24州で確認されたと報じた。ハチの失踪数に見合うだけの死骸(しがい)は行動圏で確認されないケースが多く、失踪か死んだのかも完全には特定できない状態だ。 米国でのハチの集団失踪は、19世紀末から記録されており、1980年代にも2つの大型失踪が報告されている。だが、今回ほど広範囲な集団失踪は例がなく、ニューヨーク・タイムズ紙は「どの養蜂箱も空っぽだ」という生産農家の声を報道している。 米国の養蜂業は、価格の安い中国、アルゼンチン産はちみつの輸入に押されて衰退傾向だが、主要な農産物でハチを介した受粉への依存度はアーモンドで100%、ブルーベリーで90%などと高い。 ペンシルベニア州立大学の専門家マリヤン・フレーザー氏は、「州内の養蜂業者はこの25年間で半数以下に減少しており、ハチの受粉を必要とする農作物にどう打撃を与えるのかまったく予測できない」と語る。 疑われる原因については「過剰なノルマがハチに与えるストレス」「農薬の影響」「ハチの免疫系を破壊する疾病」などが挙げられているが、特定には至っていない。最終更新:3月2日8時0分
2009.01.18
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なにか、自分のための記録用と化してしまったブログです。このところ、テーブルセッティング関係の情報が必要になり、スウェーデンのデザインが買えるサイトなど見ています。今年は成り行きでフードの撮影が写真の仕事のメインとなってしまいましたが、フード、奥が深いのと、なにか師弟関係や人間関係が複雑そうでした。「師匠がカラスは白といったら白のこの世界」と語る方も・・・。フード専門の撮影の方は、このヒエラルキーのどこにポジショニングしてるのかな~。簡単にテーブルコーディネートのテキストからテイストを学ばせてもらいました。ハードカジュアルカジュアルロマンチックエレガントモダン北欧のデザインはモダンに分類されるようで、食器のテイストがわからないときには、メーカーをチェックするようです。同じ分野が英語の世界ではどうなのか、いつも気になる私なので早速Proper Table Settingsと、いつもエチケットの大御所Emily Post先生のThe Emily Post Institute - table settingsをチェックいたしました。
2009.01.18
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