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こんばんは、フサBです。やっちまった・・・やっちまったよ・・・・・・・保護しちまったよ・・・・・・・・!!!!!!あああ!!おまえら、近寄っちゃ駄目だ!!!そのケージの中には、確実に何か危険なにおいのするめちゃんこ汚い猫が・・・!!!!・・・正直、めっちゃ迷ったよ・・・この猫保護したら、ぶっちゃけ万単位でお金かかるだろう、それ、オレ出せるのか??という経済的な不安。なんかヤバい病気持ってて、うちの猫や子どもに万が一うつったら怖すぎ!という恐怖心。長い毛がもつれて固まりになって鎧みたいになってるし、鼻水ずるずるでフガフガ言ってるし、いつ見かけてもしんどそ~で動いてるとこ見たことないし、人に慣れ慣れなのは良いけど、すりすりしてくるそののど元をなでるだけで手が黒くなるしたまこが喜んでなでるのを、「なでて大丈夫なのか?!」と、ハラハラする、触るのも怖いほどのばっちい猫・・・。近所のスーパーにいるこの猫。そのスーパーか近所の飼い猫だろうと思っていたけど、1ヶ月ほど前に「なんかこいつ、やばそうだ」と感じるような汚れっぷりやつれっぷりに気づき・・・。買い物にかこつけて、レジで店員のおばちゃんに「あの猫は、ここの飼い猫?」と聞くと、予想通りの答えが返ってきた。「違う違う、あれは野良猫よ。」ああ、やっぱり・・・。どうしよう、このままほっとくべきか・・・それとも・・・迷って迷って。こんなに人馴れしているんだから、保護してきれいにしてあげて、治療もしてあげて健康になれば、里親さんも見つかるだろう。と思いながらも、なかなか手が出なかった、チキンなオレ。胸にしまっておくのが苦しくなって、ふくちゃんに相談した時点で、もう保護するって決めたも同然だった。ところが、保護すると決めたとたん、姿を見せなくなってしまった。どこかに引っ越したか、あるいは・・・と、なかばあきらめムードになっていたところで、いた!店の前に現れましたよ!!もう、迷うことなくその場で身柄確保。常に持ち歩いていたキャリーバッグにあっさりと入った猫。保護して里親探しをすることを、店長にも確認し、家につれて帰りました・・・。GWは静岡に帰省なので、あらかじめGW前に身柄確保した場合の対処策として打ち合わせしたとおり、5/2からふくちゃんが預かってくれています。私の代わりに病院にも連れて行ってくれて、血液検査の結果、猫エイズ・白血病ともにマイナスだったそうで、一安心。風邪の症状がひどいので、しばらく注射に通うとか・・・。でも、私は仕事で病院通いができないので、ふくちゃんが連れて行ってくれます。ふくちゃんを支援してるはずが、これじゃ逆です。結局、おんぶにだっこ・・・。申し訳ない。この子は、健康になったら猫福のブログでも里親募集していくことになるでしょう。これから一体いくら治療費もろもろかかるねんって思うと、ぶっちゃけ恐怖です。一匹保護でも十分びびってるのに、煩悩の数にせまる勢いの猫を保護してるふくちゃんってめっちゃすげえって改めてリスペクト。でも、今回の件でますます、ふくちゃんの保護活動を経済的な面でどう支えつなげていくのかっていうのは、大きな課題だということ。言葉だけのきれいごとではすまされない、真剣に取り組まなくてはならない大きな問題だってことを切実に感じました・・・。
2008.04.30
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美猫たるもの、心も美しく…!迷える子羊を目にすれば、その心に光を与えるべく前回り込み!バタン!おなか見せ見せ 萌えアターック!!!
2008.04.28
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銀朗…毛が乱れているよ…。そう言ってアニキは、オレの毛皮に優しく舌を這わせた…。
2008.04.28
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こんばんは、フサBです。リオル君がウチに来て、1週間がたちました。残念ながらまだ里親希望の問い合わせはございません。まあ、まだたった1週間だしね。あせらずにご縁を待ちましょう。そして、当の本人はと言うと、ウチの猫と同化しています・・・。みんなで仲良くお昼寝♪良く見ると、真ん中の白い猫、銀朗じゃなくて美猫★リオル様!!!!おっと、オレもちゃんといるよ~と、銀朗もフレームイン。たったの一週間でここまで溶け込みますか・・・思い返せば預かり初日。茶々朗とは普通に「ども」と、鼻で挨拶。銀朗には挨拶したら「ウー、お前誰よ」とうなられて。瑠璃には「いやああんイケメンね、仲良くしましょ」とくっつかれまとわりつかれちょっかい出され。それにはうざったかったのか、ちょっと「フー」と怒ってみたりしたけれど。ウチの猫メンバー三者三様の反応に、バザーの疲れもあったのかイマイチ反応の薄かったリオル様。2日目月曜には元気になり、一番ステキなクッションハウスに優雅に鎮座ましまし。相変わらず銀朗には「ウー」と言われ、でも気にせず。相変わらず瑠璃ちゃんには「いやん、男前」と言い寄られ、でもそれも気にせず。人間メンバーにはもうすっかりスリスリと甘えだす、世渡り上手なアンチクショウぶり。4日目水曜には猫メンバーともすっかり打ち解け、5日目木曜には4頭一緒にお昼寝する姿まで目撃され、6日目金曜にはついにフサBの部屋まで遠征して就寝、7日目土曜にはすでに4頭一緒に連れ立って遊んで歩いてる・・・。きっともう、彼の中ではここがもともと住んでた家だと思ってるんじゃないかと思われるほどのなじみっぷり。お見事です。こんな、美形で愛され上手で世渡り上手なリオル様、今ならまだ里親オッファ~ありませんよ!今がチャンスです!!美猫にふさわしい、気品あふれる優雅なお父様、お母様をお待ちしております。できれば語尾は「ざまス」で!!!(もう意味不明)
2008.04.27
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フサBからのお知らせです。ここ最近「美猫 BE-NYAN 倶楽部」のおかげなのか、たくさんの方からのたくさんのコメントをいただき、誠にありがとうございます。 「美猫 BE-NYAN 倶楽部」、これから、美猫たちのレポートおよび里親探し活動もがんばって参りたい所存でござります。そんな所存ではございますが、まったく手がおっつかず、美猫★リオル様のレポートも日付が飛び飛びです。そんなショボンな状況でございます。皆様からの多くのコメントに返答する前に、穴だらけのリオル様のレポートを埋めていきますので、今しばらく返答をお待ちくださりませ。傷だらけのフサBからのお知らせでした。BC ~美猫広告機構~。
2008.04.27
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緊急速報です。玉太郎さんちの猫の銀朗君が、小学校に行くことになり、本日、正式にランドセルを背負いました。・・・ランドセルに入っているの間違いでした。放送内容に誤りがあり、大変申し訳ございませんでした。関係各位にはご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。(背景がもたもたなのは気にするな。)
2008.04.26
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こんばんは。2億4千万の瞳(郷ひろみ当時調べ)の恋人、銀朗です。唐突ながら、私銀朗は、玉太郎アニキになぜだか心惹かれます。玉太郎アニキがいると、つい吸い寄せられ、ごろんと転がったところを捕獲されてしまうのです。言うなれば、猫のブラック。(意味不明)玉太郎アニキは、オレを強く抱きかかえ、オレの柔らかな肉球をいじり倒します。なされるがままのオレ・・・。そんなオレたちを見つけ、玉太郎アニキの母であるフサBが、一眼レフを構え、ニヤニヤしながら近づいてくるのがいつものパターン。レンズを至近距離で向けられ、激しく連写・・・。あまりの恥辱に、顔を背けるオレ・・・・・・・。だが、電気がまぶしかったぜ・・・・・・・・・。恥辱に耐えかね、逃げ出そうとするオレを逃がすものかと羽交い絞めにする玉太郎アニキ。身もだえするうちに、ぐるぢい体勢に・・・。ぐえええ・・・・。さすがに、首はあかんやろ。かわいそうだから、放してやりな。フサBのその言葉でようやく開放された、オレ銀朗、6ヶ月(月齢)の春。
2008.04.26
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美猫★リオル様がウチに来て5日目・・・。人が歩くと、足元によってきてまとわりついてスリスリ。人が座ると、前に回りこんでごろんと転がり、おなかを見せて引っ付いてきます。そのフカフカのおなかをうにうにと撫でくると、うっとりとした表情・・・。白くて美しく柔らかな毛に埋もれ、あまりの気持ちよさに撫でくる手が止まりません。そんな魅惑の萌え美猫★リオルたん。里親さん募集中です。
2008.04.24
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あたしの名前は銀朗。由緒正しい野良猫出身よ。今日は、瑠璃ちゃんのお洋服を借りてみたわ。フリフリのスカート、ステキでしょ?っていうか、オレ男やし。
2008.04.23
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こんばんは、PCから更新のフサBです。ひさしぶりっ日曜日にうちに来て、今日で4日。美猫★リオル様は、まるで元からうちにいた猫であるかのように振舞っております。うちの美猫衆と行動をともにし、小さな子どもにも、ふつーに対応。たまこのラブラブ攻撃にもひるまず、堂々たるお姿。それどころか、自分以外の美猫が子どもたちの寵愛を受ける姿を見て、自ら「オレはここだぜ?ベイベー」とばかりに、正面に回りこみ、ごろんとおなかを見せるサービスぶり。テレビに釘付けの子どもたちの視界には全く入ってなくて、ぜーんぜん無視されてるのが悲しい、今日のリオル様でした。
2008.04.23
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幼女の足も、オレのヒミツのアソコにいざなうんだぜ、ベイベー。オレって、罪なオトコだぜ・・・
2008.04.22
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その時、まだ幼さが残りまくる小さな足が、オレのひみつのあそこに触れた。「たまこ・・・」オレは、低くつぶやいた。オレたちはまだ、初めて会ってからたったの3日目だった。何より、オレは7ヶ月、たまこは2歳2ヶ月。「若すぎる二人。」その時オレたちは、背徳の扉を開けようとしていた・・・。
2008.04.22
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だ…抱き合っている!幸せそうだ…
2008.04.22
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今日はたまこがお兄ちゃんと一緒に寝てくれて、助かっちゃったフサBです。就寝場所が床ダイレクトではあれど。たまこを拾い上げ、左肩にひょいと担いでベッドに上がると…。ワシらの代わりに猫がいた。まあ、それはいつものことだが。今日がいつもと違ったのは、寝姿が萌えという一点に尽きるでしょう。思わず、たまこを担いだまま、カメラを取りに戻ったほどに萌え。カメラにメモリが入っていないことに気づいても、あきらめという選択肢は存在せず、携帯で1人撮影会を敢行したほどに萌え。
2008.04.22
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あたしの名は瑠璃。今日二回目の登場よ。あのガラスの向こうには、王子様がいるの。ああ、早く私に気づいて・・・!!!
2008.04.22
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あたしの名前は瑠璃。由緒正しい捨て猫出身よ。今日はフリフリのお洋服を着てみたわ。うふふ、似合うでしょ?ちょっとおなか周りがぱっつんぱっつんだったけど、気にするものですか。それではみなさま、ごきげんよう。
2008.04.22
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2008.04.21
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4/20、日曜日。カン太ママ主催のチャリティーバザーに行ってきました。預かり犬のモモちゃんを連れて・・・。道中、不安そうに「ふーんふーん」と鼻で鳴いていたモモちゃん。「大丈夫だよ、モモちゃん」と、声をかけると鳴き声が収まるのがなんとも切ない。別れの時が近づいていることを感じ取っているのだろうか・・・。ただ単に「もう、車移動はいやだー」だったりして・・・。会場では鳴きっぱなしのモモちゃん。もう、明らかに私を呼んでいる。(-_-;)短い期間に、散歩に連れて行ってくれてたお父さんにはあんまりなつかず、なぜか私になついていたモモちゃん。男嫌いだったのでしょうか・・・。と思っていたら、今風の若いお兄さんに声をかけられ、ケージから出してもらったモモちゃん。異常にはしゃぐ・・・。その前にもおじさまに声をかけられてケージから出したりしていたのに、そのときとは打って変わって大喜び。なんだ、男嫌いじゃなかったのか(^_^;)っていうか、若い男性が好きなのかい????(・_・;)いや、だが、一緒にいるカノジョさんにも甘えに行っている・・・(~_~;)ということは・・・若者好き。ってことなのか??ということは・・・。私も若者とみなされた。のかな。今頃、モモちゃんはどうしているのか思いをはせる春の夜・・・。
2008.04.20
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たった今、一生懸命書いてた文章を、銀ちゃんに「ESC」押されて水の泡となった傷心のフサBです。あまりにもショックだったので、今日はもう寝ようと思います。しくしくくすん・・・。
2008.04.20
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先日、カン太ママから預かりを打診されていたモモちゃんをお迎えに行きました。 小松のセンターで2週間、引き取り手がなくレスキューされた子です。 あいにくの強い雨の中、やってきたモモちゃん…。 大喜びでお出迎えのクロちゃんを一喝し、たまこを泣かせ、玉太郎をびびらせ、 まあ、移動続きで落ち着かないんだろうと、廊下に放しておいてしばらくして様子を見ると、 廊下がびっしょりゲロだらけ。 わあお… 最初は仕方ないんだよね(^_^;) 猫代表として挨拶に行った茶々朗も あっちいけワン! と怒られ、しょんぼり… 静かにしてあげたくても、次々とかまいたがる我が家の住人たちに、休まらないモモちゃんでありました。
2008.04.17
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フッ…オレって時計が似合う理知的ルックスじゃねえ……?携帯の待ち受けにしたいって?しかたねえヤツだなあおまえにだけ特別に許可してやるぜ、ベイベー。オレって罪なオトコだぜ…まいったな…ハッ……
2008.04.16
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こんばんは。夕食の何かにファミリーのなかで一人だけ当たって悲しいフサBです。おなか痛いっす…〓そんな線の細い美少女系のオイラですが、今日はふだん硬派なアニキ系の茶々朗の甘えた寝姿をブログに曝させていただきます。妹分の瑠璃、弟分の銀朗が一緒の時には、ふとんに来てもひとり足元で丸くなっている茶々朗…。アニキとしての体裁があるのでしょうか。ゴロゴロすりすり甘えまくる2匹とは対象的なクールな姿…。そんな彼が、低く静かに喉を鳴らしながらふとんにもぐり込み、私の腕にアゴを乗せ、まどろみ眠りに落ちていく姿を目にすると、番長萌えという言葉が頭をよぎるのです…。
2008.04.15
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ちょっと勢い余った模様…。
2008.04.14
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洗濯カゴを見ると思わず入らずにはいられない猫の性を上空から目撃。
2008.04.13
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古都というには微妙に歴史の浅い金沢在住フサBです。こんにちは。 今日の写メは、金沢では割と一般的なケーキです。 そう!そこのあなた、正解です! ここ金沢は金箔の生産量日本一! っていうか、日本の金箔生産量の99%は金澤なんですってよ、おくたま! なので、金沢ではあらゆる食品に金箔が乗ってますし、家庭の食卓の調味料入れには、塩、胡椒、醤油、七味、金箔、の5点セットが常備されています。 あなたも、金沢スタイル始めませんか?
2008.04.12
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引き続き、クッションハウスの模様をお伝えします。たまこ、クッションハウスに頭を突っ込んだ!あわてふためいて飛び出してきた銀朗、危機一髪!しかし、そこで惨劇がおこった…。肩がつかえてからだが入らない!いくらたまこがちびっこと言えども、人間の端くれ…入らない!どんなにもがいても入らないのだ、体が!!顔だけがクッションハウスと一体化し、もがくたまこ。あっというまに、クッションハウスは横倒しになり、ぐしゃりと変形したのであった…。
2008.04.11
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前々回の書き込みで、リアルビックリ箱と化したクッションハウス。具は銀朗。 ビックリの最初の餌食となったたまこ。 しかし彼女はまるでこたえず、己の欲望を現実としたのである… ビックリ箱の具になりきる銀朗になどお構いなしに、クッションハウスへのアタックを開始したのだ…!!
2008.04.10
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いい加減クッションハウスでひっぱるのも飽きてきたフサBです。こんばんは。 フサBのフは、フラフラのフ…フフフ… 突然ですが金沢市からのお知らせです。 ただいま兼六園では夜桜ライトアップ開催中! しかも、入園料も無料だょ!遊びにきてね(^o^) というわけで、行ってきました! たまこは夜の闇に浮かび上がる桜を指差し、 「きれ~ね~」 玉太郎は、 「こわい…」 2年生にもなると、花をめでるよりも、闇にうごめく魑魅魍魎に目が行くようであります。 大きくなるってこんなこと♪
2008.04.09
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前回の書き込みで、クッションハウスにまんまと侵入した銀。 入ったかと思うとひらりと身をひるがえし、仰向け状態で必殺ネコパンチを繰り出した!そのさまは、まさに伝説のリアルビックリ箱!!予想外の奇襲攻撃に、思わずひるむたまこであった。が・・・<続く>
2008.04.08
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とうとうクッションハウスで3日目ですよ。「たまこもはいりたい~」と、猫をうらやましがるたまこ。その不穏な空気を察知し、瑠璃ちゃんがクッションハウスを離れると、今がチャンスとばかりに、銀ちゃんがするりと入って行きました。抜け目ないのか、単に空気を読めないだけかは待て次号!
2008.04.08
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母がクッションハウスで引っ張りまくっているその頃、玉太郎は3枚目の「えらいぞスコアボード」に、次なる目標を書き込んでいた。『おとうさんからDSをかえしてもらえる』…せ、せつねええ……
2008.04.07
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あまたの妨害と戦いながら、クッションハウス完成ですよ!いやあ、ここまでたどり着くのにたっぷり1日かかりましたな。(ブログ更新が。)(組み立ては5分。)(道のりは長いぜ…)
2008.04.07
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クッションハウスを組み立てまーす(^o^)まずは、本体部分を膨らませて…あの…邪魔してくる人が…
2008.04.07
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それはハウスじゃなくて、段ボールですよ?百歩譲って、段ボールハウスですよ…?
2008.04.06
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こんにちは。フサBです。今日は奇跡の複数回更新です。先週注文したクッションハウスがようやく届きました!待ってたぜ、ハニー!(意味不明)
2008.04.06
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おはようございます。良い天気ですね。フサBです。もうすぐ今の家に引越しして1年が経ちます。その後、5月にカン太ママのドッグレスキューから犬のクロちゃんがやってきて。7月頭にはカン太ママのところから茶々朗がやってきて。7月終わりにふくちゃんのところから瑠璃ちゃんがやってきて。12月にふくちゃんのところから銀朗がやってきて。そんで今に至ります。私自身は、犬も猫も飼うのがはじめて。よそんちの犬や猫に「かわい~」と言ってなでくってかわいがってるつもりになってるのと、毎日一緒にいるのとじゃワケが違います。クロちゃんはあまりにもいい子で、近所の人には「ほんとにかたい犬や~」とほめられまくり。(「かたい」=「おりこう」って感じの金沢弁)猫たちも、子どもらにこねくり回されても怒りもせずなすがまま・・・「シャー」なんて声は聞いたことがない・・でもね。いくらいい子いい子と言ったって、いたずらするし(いたずらのつもりじゃなくても)、暴れるし(楽しく運動してるだけでも)、物は壊すし(噛んだり落下させたり)、予防接種も高し、病気になれば諭吉が飛ぶし、「あーもう!!!」って思う日があるのも事実。私の心は、若干キャパせまめなので、そんな風に思う日があるわけだけど、世の中には、私よりもさらに心のキャパの狭い人がいるのは確実。もしかしたらそんな人は、クロちゃんが猫のウンコ食ってるのを目撃したら、「このウンコ犬め!」と思って、保健所に連れて行くのだろうか・・・。せっかく干した洗濯物が下に落っこちてて、「落とすなよ、猫め!」と思いつつ拾い上げたその下にこってりとしたゆるゆるウンコが出てきたら「このウンコ猫め!」と思って、保健所に連れて行くのだろうか・・・。私は、そんな人になれません。なってはいけないのです。なぜなら、里親としてこの子達を譲り受けたときに、こう思ったのです。この子達は、私だけのものじゃない、大変な思いでこの子を助け、生きて欲しいと願い、幸せになって欲しいと祈りながら、何回か言葉を交わしただけの赤の他人の私に託したこの人たちの気持ちを裏切ってはならない。絶対に、この子達を不幸にしてはならない。贅沢はさせてあげられなくても、普通の幸せを、持って生まれた寿命を全うさせてあげなくては。思いの込められた「命」を、託されたのだと。世の里親さんたちよ、あなたはどう思う?
2008.04.06
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野生のエルザにひっかけてみましたが、かすりもしてません。いつもイヌネコと一緒のたまこです。そんだけ~
2008.04.04
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