

数か月前くらいのトランプ大統領含めてのロシア原油の一部許諾ニュースですが、東日本大震災の時など日本への原油の緊急輸出なども覚えています。
当然、プーチン大統領含めての決断。
かなり古い時代ロシアとウクライナそしてベラルーシはキエフ公国という一つの国であった。
これは、まぎれなもない史実でり、ウクライナ問題は独特な問題。
台湾が台湾語という本来の独自言語がある民族問題などとは意味が違います。
ドイツのワーゲン工場閉鎖など、ウクライナ問題は紛争当事国の問題だけでなく、アメリカとしてのルーズベルト経済学からも多くの国においての消費動向指数を低迷させ、公正中立観点からの停戦終戦の必要性を現実表現化している。
両大統領にお礼の意を表しつつ、米ソ冷戦終結宣言条約の重要性を喚起したい。
第一次トランプ政権の頃か、トランプ大統領がプーチン大統領に会ってロシアの話も聞いて、今のウクライナ問題を回避しようとしていたのをアメリカのマスコミが「裏ぎり者」レッテル張りで潰したこと、北方領土問題とウクライナ問題は何の関係もないのに、ウクライナ問題発生の数日後に日本の新聞全社がTOP1面で北方領土問題だけで不要扇動記事から、このブログのような公正報道をしないテレビ含めた「マスゴミ」。
マスゴミほど愚かで低能罰当たりな生き物もないのかもしれない。
「中東からの原油調達」困難な中…「ロシア産原油」積載タンカーが搬入開始 愛媛・今治市沖(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース
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