https://plaza.rakuten.co.jp/for00war/diary/202610030004/
ウクライナ紛争 Z 作戦からの時間軸において、岸田総理はウクライナを中心に、いろいろな国に無償資金援助含めて大金の国費をばらまきましたが、韓国の兵器産業が星条旗利用でのアメリカルートロンダリングでウクライナに輸出した兵器の種類、迫撃砲とか戦車砲とか、戦闘車両など、ポーランドが大量に購入してのポーランド経由でのウクライナへの迂回輸出含めて1兵器や弾薬などの種類2金額についても出せるなら金額も、2026年の春時期までで出せるだけ情報提供お願いします。
以下のように大量に儲けたい韓国にまきこまれて、日本国までが危険になるのを回避するべき。以下のような大量なる兵器輸出や無償供与などでも戦時国際法や国際戦争法上「書面によらない宣戦布告」に韓国の場合はなっています=なかなか気が付かないロシア>気が付いてからロシア北朝鮮会談>>北朝鮮も十代派兵から戦死=ロシアから北朝鮮ミサイル大人買い>>北朝鮮と今までにない高度な北朝鮮とロシア同盟。
韓国の兵器産業から米国(アメリカ)やポーランドを経由し、ウクライナ紛争に関連して供給・輸出された兵器や弾薬について、 2026 年春時点までに公表・報道されている具体的な種類と金額・規模は以下の通りです。
韓国政府は公式には「ウクライナへの殺傷兵器の直接提供は行わない」という方針を維持していますが、米国やポーランドを通じた「迂回(間接)支援」や「在庫補充」の形で大規模な兵器・弾薬の移動が行われています。
1. アメリカルート(砲弾の貸与・輸出)
米国を経由するルートでは、主に 155mm 榴弾砲用の砲弾が対象となっています。米国が自国の在庫からウクライナへ砲弾を大量送付したことで不足した米軍在庫を「補充」する名目、あるいは米国に一時的に「貸与・売却」する形式をとっています。
• 兵器・弾薬の種類:
• 155mm 榴弾砲用砲弾
• 数量・金額の規模:
• 約 33 万発〜 50 万発(米ワシントン・ポスト紙などの報道による)
• 2022 年末〜 2023 年春にかけて、韓国政府が米国に 10 万発を売却、あるいは最大 50 万発を「貸与(リース)」する秘密協定を模索・合意したと報じられました。
• これらの砲弾が米国経由でウクライナへ事実上移送され、その総量は「欧州諸国がウクライナに提供した砲弾の合計を上回る規模」であったと指摘されています。
2. ポーランドルート(代替購入と部品・技術の迂回)
ポーランドはウクライナへ自国保有の旧ソ連製戦車や重兵器を大量に寄贈したため、その穴埋め(バックフィル)として韓国から巨額の最新兵器を爆買いしています。また、韓国製部品を使用したポーランド製兵器がウクライナへ直接供与されています。
① 韓国製部品を含む兵器のウクライナ直接供与
• 兵器の種類:
• 155mm 自走榴弾砲「クラブ( Krab )」
• 内容:
• ポーランドが製造しウクライナに大量供与した自走砲「クラブ」には、韓国のハンファエアロスペース社製「 K9 自走砲」の車体(シャーシ)部分の部品・技術が使用されています。韓国政府は 2023 年に、この韓国製部品を含む兵器をポーランドがウクライナへ輸出(供与)することを正式に承認しました。
② ポーランド軍の在庫補充(ウクライナ支援に伴う代替購入)
ポーランドがウクライナへ兵器を送った穴埋めとして、韓国企業と結んだ防衛契約の総額は約 137 億ドル〜数十億ドル規模(約 2 兆円〜数兆円規模)に達する史上最大級のものです。
• 主な契約種類:
• K2 メインバトルタンク(主力戦車): 計 980 両( 120mm 砲搭載、現代ロテム製)
• K9 自走榴弾砲( 155mm ): 計 648 両(ハンファ製)
• FA-50 軽攻撃機(戦闘機): 48 機
• 天舞( K239 Chunmoo )多連装ロケットランチャー
• 弾薬類: 430 万発の機関銃弾、 5 万発の戦車砲弾など( 2023 年時点の輸出報道)
• タイムライン( 2026 年時点):
• 2022 年末から第 1 弾( K2 戦車 180 両、 K9 自走砲 48 両など)の引き渡しが順次完了。 2026 年春以降には、ポーランド国内の軍需企業( Bumar-Łabędy 等)で K2 戦車の現地生産( K2PL 仕様)や K9 自走砲の現地組み立てが本格的に開始される計画が進められています。
このように、韓国はウクライナへの直接的な「戦闘車両」や「戦車砲」の完成品輸出は法律や外交方針(ロシア・北朝鮮関係への配慮)を理由に否定しているものの、「米国の在庫補充のための 155mm 砲弾貸与」と「ポーランドを経由した K9 自走砲車体部品のウクライナ流入」という 2 つの迂回ルートを通じて、ウクライナの戦力を事実上支える最大の弾薬・兵器供給国の一つとなっています。
さらに詳しく知りたい情報があればお知らせください:
• 米国との砲弾リース(貸与)契約のその後の返却・決済の扱い
• ポーランドにおける韓国製戦車( K2PL )の現地生産体制( 2026 年春時点の状況)
• 日本(岸田政権下)によるウクライナ周辺国(ポーランドなど)への財政支援・サムライ債保証の使途
PR