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いってきました。準指導員養成講座2日目!!
1 谷回りの原則的な運動・・・・・教程、スキー雑誌では股関節の屈曲・外旋の表現がされています。講師の先生いわく、内脚のエッジをはずしていく感覚、ブーツ後ろから押されていく感覚とのこと。もちろん骨盤を動かして重心を移動するのですが・・・。さらには、内スキーのトップを落としていく感覚とのこと。重心を移動する方向は、斜め前方!!この斜め前方ができてません。練習あるのみです。
2 横滑り・・・・・スキートップを浮かさないようにすること。トップを浮かすと山回りが始まって落下しない。
2日連続の前日講習でした。疲れましたが、このような練習になえておかないと今後受検までもちません。体力温存もいいのですが、練習に対する耐性、できていなくてもねばる気持ちの耐性も養うべきです。「札幌スキースクールクリエイティブ」に全幅的に信頼をおき、残りの8回の講習全部参加を目標にがんばろう!!