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乗用車メーカーの国内販売シェア争いが新たな局面に入った。08年度は前年度3位のスズキと同5位のダイハツ工業がそれぞれ2位と3位に順位を上げ、これまでの最高位となった。一方で日産自動車が同2位から4位に、ホンダが同4位から5位に後退するなど振るわない。昨年のガソリン高と不況を受け、車体価格と維持費が安価な軽自動車への支持が一段と高まったことが背景にある。不況の長期化で今後も軽主体のメーカーが底堅い販売を続けそうだ。
「万年5位をようやく脱した」(ダイハツ工業関係者)。ダイハツは00-07年度のシェアが5位。99年度以前は7位と6位にとどまっていたが、08年度は国内メーカーでダイハツの1社のみが販売を伸ばした。前年度比0・1%増ながら、軽「ムーヴコンテ」や軽「タント」などの投入が需要を押し上げた。
う~ん・・・
10年半も日産のディーラーに勤めていた経験があるオイラには
悲しいニュースやねぇ![]()
軽四を入れてなんですが、日産も今は軽四を売っているからねぇ・・・それでも・・・
モコなんか売れればスズキの工場が潤うだけで、日産の工場には何のメリットもないし
ね、ただ顧客を繋ぎ止めて他社への流出を防ぐには有効ですが・・・
時代は変わったね、
完全に、
仕方なく軽四
から
軽四で充分に・・・
乗って楽しい車はいっぱいあるんやけどね~
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