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ジョアンさん。サントドミンゴを基点にジャマイカやサンティアゴ方面に移動しながらNPC狩りです。機雷でダメージを与えつつ、白兵で拿捕するわけですが、今日は微妙なものばかり収奪してました。海賊の書きつけを入手しました!遠距離砲撃指南書を入手しました!逸品を獲得しました!遠距離砲撃指南書を入手しました!逸品を獲得しました!鋼鉄線入り捕獲網を入手しました!…遠距離砲撃指南書の逸品と言われても…orz
Jun 30, 2006
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ジョアンさん。戦闘中も次の獲物を探すために、大海戦のように多数の船舶が海上にいるとき意外は、戦闘時の部外者を表示するように設定しています。で、サントドミンゴ沖でバッカニアを狩っていると、サントドミンゴ出港時にすれ違った英国籍の赤ネームヴェネチアンガレアスが、戦闘時に表示されるサークルの外縁で待機しているのを発見。どう見ても戦闘終了後に襲撃かけてきます。本当にありがとうございました。さて、こんなときはあわてずに、まず深呼吸をしましょう。落ち着きましたか?落ち着いたら、気持ちを狩りからスキル上げに変更しましょう。単発で機雷を撒いてぐるぐる回ってみるとか。回避を発動して、撃たれてみるとか。砲撃で落ちた名倉を救助してみるとか。ペチペチ砲撃開始とか。白兵系のスキル育成は、どんな事故が発生するかわからないので、オススメできません。機雷を大量に撒くのも、敵が続けて踏んで即撃沈という可能性があるので、オススメできません。そんな感じでグルグル回っておったのですが、このPKさんは面白い。じーっと待機。一気に加速して移動開始。「別の獲物を探しに行くの?」と思わせておいて、場所を変えて待機。「視界外に移動したかな?」と思わせておいて、やっぱり待機。ジョアンさんを襲おうと、数分は待機していたと思います。その間は、他のイスパニア商船が襲われることは無いですね。それでよし。このまま引き付けておけないかなー。と思いましたが、流石に見切りをつけて移動していってしまいました。商船でも、PKが迫ってきたらとりあえず手近なNPCに戦闘をふっかけて、PKが待機しているのが馬鹿馬鹿しくなるまでNPCと戯れていると、被害が減らせるかもしれませんね。
Jun 29, 2006
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東地中海が安全な間に、書庫をあさっていろんな地図を手に入れた弟のフェデロさん。アレクサンドリアで入手した「金細工の甲冑の地図」を消化するために、一挙に北上することにしました。先日、ナポリでログアウトしていたフェデロさんは、「ヴァイキングの国」クエを受けていました。これは、突撃好きな軍人さんに大人気の「ロロの兜」を拾うことができるクエです。そして、兄のジョアンさんは突撃バカ。ロロの兜はいくつあっても足りません。そこで、カリブに行っててすぐには戻って来れないジョアンさんの変わりに、姉のリムリナさんを召喚。一緒にクエを受けて、ロロの兜を2個入手な勢いです。絶賛調理中だった姉をナポリに呼び寄せ、「ヴァイキングの国」クエを受けてもらいます。ここから別行動で、フェデロさんは地中海の書庫を渡り歩いて地図出しの旅。リムリナさんは食材を仕入れて調理の旅です。互いに抜きつ抜かれつしながら徐々に北上。カレーのベリー女公ジャンヌさんからクエ情報を入手。そして、ロンドンの書庫で学者から情報を入手して、一路フランス北西岸へ。観察を使いつつ、無事ロロの兜を入手しました。ついでに、金細工の甲冑の地図も消化。金細工の甲冑を入手しました。スルタンの宝冠とか、ロロの兜とか、金細工の甲冑を仕入れられるようになってきたので、フェデロさんも半人前にはなっているかと思います。がんばれ、フェデロさん。…ジョアンさんが忘れられている気がする。そろそろジョアンさんも使ってあげないと。ジョアンさんの副官、エスメラルダさんとオズバルドさんのボーナス日数が80日になってました。ということは、リアル4日間はジョアンさんを動かしていない。ということに。明日はカリブで収奪かな?
Jun 28, 2006
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リアルが忙しかったのです。リムリナさんで食材の仕入れをしようと思ったのですが、マラガでガーリックを仕入れて終了。即就寝。まあ、たまにはこんな日があってもいいよね。
Jun 27, 2006
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弟のフェデロさん。地中海で見たことのないクエをやっていたのですが、マルセイユで「スルタンの宝冠」というクエを引きました。まあ、受けたことのないクエですし、とりあえず受けることに。アテネの学者を訪ねなさい。とのことだったので、アテネの学者を訪ね、蔵書を読もうとしたところ、「トルコ語が必要です」と言われてしまいました。泣く泣くシラクサまで戻り、ジェーム王子からトルコ語を教えてもらい、再度アテネへ。蔵書を読んだ結果、イスタンブールの学者に尋ねるがよろしかろう。と言われてイスタンブールへ。イスタンブールで情報を仕入れ、再度アテネに戻るがよろしかろう。といわれてアテネへ。アテネ北西で探索して、スルタンの宝冠をゲットしました。こんなアイテムが出土するクエを受けていると、なんとなく財宝探検家って感じがします。…フェデロさんはまだ発掘家ですけどね。
Jun 26, 2006
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リムリナさん。インドで「香辛料をヨーロッパへ」クエを3人の方に紹介し、自分は紹介していただいた「サファイヤをヨーロッパへ」を受けて地中海に帰還することにしました。途中、ケープに立ち寄るのはいつものことですが、カリカットからケープまでが40日。ケープからは、北西に進路を取りながら、中部太平洋を目指します。中部太平洋に入ったら、そのまま北上。北大西洋へと移動し、ほどよく北上したら、北東へ。マディラ沖に入り、リスボンを目指します。ケープからリスボンまでは49日。180日以内にリスボンへ。とのことでしたので、91日ほど余しての到着です。商用大型キャラックにしては、上出来な航海日数だと思います。積んできたサファイヤをブラガンサ公爵にお渡しして、クエスト終了。積んできたコショウと麝香は、セビリアでいい値段がついていたので売却。カテ2が2枚という結果になりました。利益は約3Mほど。リムリナさんは、普段は高額交易品を扱わないので、3Mの利益なんてなかなか出せません。そして、セビリアのロサリオさんにクエの報告を依頼して、宝石類取引許可証をもらったのでした。…使う予定は当面無いのですけど。ね。
Jun 25, 2006
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来てしまいました。インドです。リムリナさんの副官たちのボーナス日数が、122日とかなりいい値を示していたので、これを一気に消化するためにインドにGo!!です。インドへのお土産は、マスケット60とコリアンダー、ガーリックを190ずつです。バルセロナ、パルマ、マラガ、セビリアを使って積み込みます。火災が発生しないかビクビクしながら、アフリカを大きくまわってインド方面へ。途中、検索でひっかかる赤い名前に脅えつつ移動していると、容赦なく火災発生。ガーリック38袋が焼けました。その後、ネズミに悩まされながらも43日でケープに到着。水と食料を補給して、一気にインドを目指します。途中、最悪な火災も発生せず、なんとかコチンに到着。カリカットと往復して、神秘の香辛料を作成します。燃えてしまった分、作成できる量は減ってしまいましたが、それでも800近い神秘の香辛料を作成できました。半分は道具屋に売却して資金調達。もう半分は、地中海に持って帰ります。帰りのお土産をカリカットで、「香辛料をヨーロッパへ」クエが出たので、バザーしながら紹介モードに突入です。さて、帰りはどうしようか…。
Jun 25, 2006
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イベントの関係で、今、東地中海が安全海域になっておるそうな。というわけで、弟のフェデロさんで東地中海探検の旅となりました。★の少ない冒険クエを4つと、お手軽な開錠付き地図を3枚ほど消化しました。なので、ジョアンさんとリムリナさんはお休みです。
Jun 24, 2006
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注文してた「神秘の世界エルハザード」のDVDが届いたのでした。早速見てみましたよ。誠ちゃん(主人公)イフリータ陣内…イイ…。
Jun 23, 2006
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ジョアンさん。いつもの日常が帰ってまいりました。サントドミンゴで海事クエを受けて、カイマン諸島方面に移動します。途中遭遇したバッカニア、フリビュスチェ、カリブ武装商船団は常に殲滅。カリブ海賊と私掠艦隊は、こちらを襲ってきた場合には対処。そんな感じで突き進み、サンティアゴで一時補給の後、ピノス海賊の待つカイマン諸島へ。基本戦術は、回避、速射、水兵を発動し、適宜機雷を撒きつつ移動。近い船にF1~F4キーを使ってペチペチ大砲を打ち込み、相手が混乱したり、進路がうまく合えば白兵。白兵時は突撃を主に行うが、相手が防御等の白兵スキルを使用する場合は、臨機応変に。そんな感じで戦っています。ピノス海賊を倒し、帰路も適当な相手を殲滅しつつサンティアゴに帰還。1時間弱の旅で、戦闘経験2000くらいと、以下のアイテムを収奪しました。シミター×2山師のダウジングロッド×1遠距離砲術指南書×1もうちょっと違うアイテムが欲しいなぁ…。
Jun 23, 2006
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ジョアンさん。カリブに戻って戦闘Lv上げを継続中です。…今では戦闘Lvを上げているのか、収奪その他のスキルを鍛えているのか、微妙なところですが。セビリアからカリブに向かうときは、なるべく地理学のクエを受けるようにしているジョアンさん。今回はまだ発見していない「サンゴの海」クエを受けることにしました。マディラを経由して、サンフアンを目指します。雨が降ったので、調達しようと手記を使おうとしたら、…持ってない。水、どうするのよ?1.警戒を切ります。2.賞金首がたまーに襲ってきます。3.拿捕します。サンゴを5入手しました。水を22入手しました。…カリブ往復の移動中、収奪で水や食料を確保したのは、初めてです。いつもは調達や釣りで賄うのですけど。リムリナさんではできない方法で水と食料を確保しつつ、サンフアンに到着。調味料絶賛暴落中。迷わず積荷の火器類を売却します。アラガレに船員130乗せていたので、積んでたマスケット+大砲は130あまり。利益は500k。うーん。船を重ガレオンに乗り換え、カイマン諸島目指して西進します。あ、バッカニア。襲おうと思ったとき、ふと脳裏をよぎった言葉が。「船部品、変えたっけ?」なにも装備していなかったため、襲撃は断念。襲ったらこっちが痛い目を見ます。そのまま敵のいる海域を避けながら西進し、サンティアゴに到着。あわてて船部品を装着。サンティアゴを出港して、無事カイマン諸島を発見。さらに西進し、ハバナに向けてバッカニアやラッカーを狩りながら移動します。ハバナではいつものように銅鉱石を買って、銅に加工。手元にカテ2が数枚あったので、買えるだけ買って加工して売却。工業品が暴落しました!…あれ?
Jun 22, 2006
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ジョアンさん。ポルトガルのNPCを見かけるたびに、エスメラルダさんのポルトガル交信スキルを実行していました。その結果、と、なりました。いや、ここまで来るのに何度交信したことか…。(タイトルを某ゲーム風にしたつもりでしたが、どうも「ゆうこうてきな」+「しょうたいふめいなそんざい」が中途半端に混ざってたみたいなので、修正しちゃいました)
Jun 21, 2006
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昨日は睡魔に襲われてしまったため、改めてカリブ行きを決意。しかし、某スレでは「カリブでPK被害が発生中」と書き込まれていて、かなり不安。セビリアを勢いよく飛び出したものの、帆がバーグになっていたので、マディラに一時寄港することに。マディラで釣った魚を売却し、帆をスクーナーに変更して再出発。目指せ、カリブでございます。釣ったマグロを、持参したオリーブ油と塩でマグロステーキに加工。常時発動ではなく、気が向いたときに釣っている割には、20ずつ積んだオリーブ油と塩が11に減っています。マグロポイントでの定点釣りではないのに、結構釣れている気がします。「サンフアン沖でPKとイスパ海軍が絶賛大バトル中」との情報を得たので、サンフアンの南を回ってサントドミンゴを目指すことにしました。が、途中で水が切れて大変なことに。カリブは結構頻繁に雨が降るので、とりあえず雨乞い。雨キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!調達で水を60ほど確保し、そのままサントドミンゴへ。サントドミンゴの交易所主人>いらっしゃい…ジャマイカを目指します。アンティル諸島沖は赤やオレンジの名前の人はいないみたい。それなりに警戒しつつ、ジャマイカに移動。ジャマイカの交易所主人>いらっしゃい…サンティアゴを目指します。サンティアゴの交易所主人>いらっしゃい…orzええ、売っちゃいました。売っちゃいましたとも。相場もあまりいい感じでは無かったし。それでも、2Mの利益とカテ4×2枚を入手しました。あ、カテ4だ。珍しい。そして、体力回復のために酒場でコングリとラム酒の水割りを注文。酒場マスター>サントドミンゴで工芸品が暴落してるみたいだぜ…もう、寝ます。
Jun 20, 2006
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久しぶりにリムリナさんでログイン。毎日こつこつ貯めてきた副官ボーナス日数が、140日をマークしております。…カリブにでもいくか。状態設定のコメントを「カリブがよろしかろう」に変更して、マスケットと大砲の積み込み。幸いにも、セビリアの大砲とマスケットは100%以下だったので、ファロとセビリアをひたすら往復して積み込みます。ついでに、小麦からウイスキーを醸します。…カテ3、カテ4を集めるわりには使わないですね。ウイスキー50樽とマスケット+大砲=430ほど積み込んで終了。カリブ行きのお土産を仕入れたところで、睡魔に襲われてログアウト。副官ボーナス日数は128日に減少。って、減ってません。減ってませんよ。
Jun 19, 2006
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大海戦最終日。中型のみの参加と思っていましたが、リアルでの都合がつかず、中型開戦15分前にログイン。そして、中型のみに参加の希望者の数が少なくて、艦隊が組めないまま中型が開戦。さらに、開戦後ほどなくして再度リアル用事勃発。参戦を断念しました。大海戦の結果は引き分けとのこと。参加した皆さん、お疲れさまでした。
Jun 18, 2006
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大海戦の中盤終了後、重ガレオンに乗り換えてふらっとマルセイユ方面へ。そこで見かけたヴェネツィア商船隊を襲ったところ、モードデザイン集・第5巻を入手しました!レアレシピキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!…ってほどでもないかもしれません。セビリアに帰って大海戦のクエを報告し、セビリアの冒険者仲介依頼人に話し掛けると、「ノストラダムスの予言」が出てる。これは軍医に転職するための連続クエの4番目。早速受けて、マルセイユへ。美術Rank4+ラテン語保持の弟に手伝ってもらいながら、クエ終了。軍医クエは、後 ・神の手を持つ医師 ・医師の務め ・古の医学 ・医師の誓いと続くはず。…まだ半分ですね。
Jun 18, 2006
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ジョアンさん。中型のみ参加に決定。艦隊編成をしているチュニスに移動し、モスクで中型のみとバザーコメント出して待機します。さほど間をおかずに艦隊に誘われて参加することに。誘ってくださった方々が、かなりの熟練度なオーラをバリバリ放っている中、突撃バカで砲撃系がダメダメなジョアンさんは、役にたてるかマジ心配です。戦ってみての感想は、艦隊メンバーとペア艦隊のメンバーはかなりステキな方々でした。なんか足手まといになったのではないかとかなり不安です。鉄フリゲ-18%なので、ぐるぐる旋回するのを武器にして、敵が船尾ないし船首を見せそうになったらカロ14×3を叩き込む。という戦法を取りました。が、戦ったポルトガル・フランス・ネーデルランドの方々には、前々回の大海戦でMVP取ってる人が含まれていたり、私掠艦隊として日夜PCと戦っている人だったりで、回避や○○防御といったスキルを使っているのか、クリ入れても一撃では沈みません。そして、一気に耐久減らしても、すぐに修理が飛んでくるので沈みません。泥沼です。結局、自分は修理したり外科したり統率したり、敵提督の足を止めようと白兵しかけてみたり、肉カレー食べてみたり。うーん。本当に役にたてたか心配です。成績は提督さんとペア艦隊の提督さんのおかげで6勝できました。今までで一番多いです。負け数はきっちりカウントしてませんでしたが、4回くらいだったかな。勝ち越しできてると思います。おそらく、こんな所を読むことはないと思いますが、一緒に戦ってくれた艦隊メンバーの皆様にお礼を言わせていただきます。ありがとうございました。ジョアンさん。明日もがんばって参加したいと思います。
Jun 17, 2006
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あ、大海戦開催中じゃないですか。しかも、うちの鯖はイスパニア同盟港のカリアリが対象。いかん。カリブから帰らないと。でも、持ってる船は鉄-18%フリゲートとオーク増減なし重ガレオン。フリゲートは耐久ほとんど削れてないので問題ないけど、重ガレオンは完全に耐久が底。うーん。430近く名工叩かないとダメだ。艦隊で連打しても86個くらいは叩かないと。1個30000Dで買って2.6Mくらいの出費を想定しないとか。…結構痛い出費だなぁ。
Jun 17, 2006
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とある掲示板で盛り上がってたのを見て、なんだかものすごーく欲しくなってきたオレサマ。神秘の世界エルハザード第一夜~第四夜神秘の世界エルハザード第五夜~第七夜これはOVA版ですが、OVA版のエンディング近辺のストーリー展開はガチです。初めて見たとき、そのあまりの切なさに「畜生、目から汗が出てきやがる…」な状態寸前に。自分、友人が持っていたレーザーディスク(古いね)からダビングしたビデオテープを所有していますが、我が家ではビデオをすぐ見れる環境が整っていません。しかし、DVDならDVD対応PC×2と、HDD/DVDレコーダと、DVDプレイヤーと、PS2×2があるので、いつでもどこでも見放題。うーん。買っちゃおうかな?
Jun 16, 2006
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ジョアンさん。壷に行ったり、カリブでクエを受けつつ巡航したりしているうちに、戦闘Lvが47に上昇しました。やったー。戦列艦まであと5です。現在、48まであと20000切っているので、 47→48 = 20000 48→49 = 24010 49→50 = 25000 50→51 = 26010 51→52 = 27040…合計、122060ですか。砲撃なしでバッカニアを拿捕すると、今は190くらい経験値が貰えるので、あと643回くらいバッカニアに勝利すれば戦列艦に乗れます。戦闘Lvが上がるたびに取得できる経験値は下がるので、もっと斃さないとダメでしょうけど。ガレアスに乗れるようになるには、52→53 = 2809053→54 = 29160…合計、179310。バッカニアを1000回くらい拿捕しないとダメですね。その間に、帆塗料どれだけ奪えるかな。カタール無くなったので収奪8+1ですが、帆塗料だけはそこそこ拾えている気がします。週に1~2個ペース。そんなわけで、巡航中にバッカニアから帆塗料の7を奪いました。在庫は 帆塗料5:1 帆塗料7:4 帆塗料8:2となってます。この帆塗料、欲しい人いるのかな?とりあえず、次のセビリアグランドバザールで販売してみよう。
Jun 15, 2006
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早朝。まだ日が昇ったばかりのカリブの青い海を、艦首で白く切り裂きながら進む一隻の帆船がある。 イスパニア船籍の重ガレオン。ホロレチュチュパレロ号。 船は今、サントドミンゴを出港し、バハマ諸島に向けて総帆をあげて帆走している。 今回の依頼は悪徳銀商人の護衛艦を討伐して欲しいというもの。沈めても沈めても度々同じ依頼が舞い込んでくるのは、混ぜ物の入った銀の不正な利益が莫大だということか。 そんな物思いにふけっている私の視界に、甲板下の船倉へと続く階段から、艦長の頭がひょっこりと姿を見せた。そのまま階段を上り、船尾甲板の一番後ろへと歩いてくる。「おはようございます、艦長」 艦長の第一副官を務める私は、本来なら艦長が立つべき風上側の船尾甲板を彼に譲るべく移動しながら、朝の挨拶をした。 それに続けて、第二副官のオズバルドと船員たちが、鍛え上げられた屈強な胸郭から精一杯張り上げた声で唱和する。「おはようございます、艦長!」「おはよう、エスメラルダ。おはよう、オズバルド。おはよう、諸君」 艦長の名はジョアン・フォルツァ。艦長は自分の定位置にすんなり収まると、帽子を振りながら返答した。 再び帽子を被り直すと、私とオスバルドを呼び寄せた。「さて、獲物の姿は見えたかな?」 一瞬、オズバルドと顔を見合わせたが、よどみなく即答した。「いえ、艦長がお休みになってからは、目ぼしい艦影は見えませんでした」「今さら自警団やカリブ海賊を虐めたところで、なんの利益にもなりませんからな」 その報告に、艦長は満足そうに肯く。「たしかに。軽ガレオンを虐めても可哀想なだけだ。せめてガレオン級を相手にしたいものだよ」 そう言いながら、水平線の先にわずかに見えてきたバハマ諸島の姿を眺める。「もうすぐ目的地だな。そろそろ戦闘配置につけてもいいだろう」 その一言が合図となった。「総員、戦闘配置!」 私の号令に続けて、オズバルドが叫ぶ。「モタモタするな、野郎共!」 それまで船倉内にいた非番の船員たちも、一斉に自分たちの部署に飛んでいく。彼らの駆け回る足音と、号令の笛の音が響き渡る。「砲弾、火薬の準備は問題ないか?機雷の準備もしておけ!」 私は第二甲板に飛び込むと、各砲の準備が完了しているかを確認して歩いた。「手の開いている船員には切り込み刀と槍、斧を配れ!大砲の側にも置いておけよ!」 頭上からは、厚い樫の板越しに怒鳴るオズバルドの声が聞こえる。 私は、すべての大砲の射撃準備ができていることを確認すると、即座に船尾甲板に駆け上った。「エスメラルダ副長、戦闘準備よし!」 オズバルドの報告を受け、私は艦長に最終報告をする。「艦長、戦闘準備よし!」「ご苦労、諸君」 船尾甲板には、白兵戦装備の甲冑姿で艦長が立っていた。 頭のてっぺんからつま先まで。あれだけの金属を身に包んでいるのだから、海に落ちたら二度と浮かび上がれそうにないが、今のところ、艦長がそのようなヘマを仕出かしたことはない。「さて、今日も実り多き一日であることを祈るよ」 そう言いながら、槍の具合を確かめる。「諸君らに神のご加護を。そして、十分な賞金を」 艦長がニヤリと笑う。その笑顔をみた船員たちが、同じような笑みを浮かべながら叫ぶ。「おお!」 すでにバハマ諸島へと侵入しているホロレチュチュパレロ号は、各檣に登った船員たちが周囲への警戒についている。 なんとも言えない緊張感が艦全体を包んでいる。 私も、望遠鏡を手にして周囲の様子を探ろうとしたその時、南東の島影から白い帆がちらりと見えた。 同時に、主檣楼に上がった見張りから、甲板に報告が飛ぶ。「敵影発見!」 一隻を見つけるが早いか、他の島影からも次々に船が姿を見せ、全部で四隻のガレオン級帆船がホロレチュチュパレロ号の周囲を囲んだ。「行くぞ、野郎共!」 オズバルドが船員たちに気合を入れる。「いつもどおりに行こう。まずは一番東にいる奴からだ。機雷戦用意」 艦長の命令と同時に、私は叫んだ。「帆を回す。操帆員は操桁索につけ!操舵員、取舵!進路は東南東!」 舵輪が回され、船首が左へと振られていく。操帆を担当する船員たちが、艦首の動きに合わせて帆の開きを変えるために、操桁索を引く。「機雷連続投下、ここには五つほど落とせ!」 オズバルドの指示で、左舷船尾から火薬のたっぷり詰まった樽が落とされていく。水面よりわずかに下で浮くように調整されたこの機雷は、相手の船腹にぶつかれば、相当な損傷を与えることになる。 ホロレチュチュパレロ号の進路が定まった頃には、目標にした船にかなり接近していた。お互い進路を変えなければ、ほどなく衝突。という進路を維持する。「砲撃用意。敵が混乱してくれるといいがな」 艦長の命令に従い、私は大砲についている各班に対して次々に命令を下した。 ホロレチュチュパレロ号の砲員は、左右それぞれ四班に別れている。ホロレチュチュパレロ号ではその班ごとに射撃を行い、一斉射撃を行うことはあまり無い。 というのも、砲撃は敵の船員を混乱させることを主眼にしていて、敵の舷側を砲弾でぶち破って沈めてしまうつもりは無いからだ。 理由は簡単。拿捕賞金だ。 相手が海賊だろうと何だろうと、船を拿捕すれば賞金が貰える。また、敵船に切り込んだときに、船倉から様々な交易品やらアイテムやらを収奪する。 ホロレチュチュパレロ号は、海事ギルドからの褒賞の他に、その拿捕賞金と収奪品で艦の運営に必要な資金を調達しているのだ。「第一班、狙え!――――撃て!」 右舷前方に据え付けられたデミ・キャノンのうち七門が火を噴く。「続いて第二班、狙え!――――撃て!」 敵の舷側に開いた砲門が、まばゆい光と煙を放つ。「伏せろ!」 私は叫びながら甲板に伏せる。私の頭上を砲弾が飛んでいく。 敵の放った砲弾のいくつかはホロレチュチュパレロ号の船体に命中し、船員の幾人かを負傷させる。索具が切れ、帆に穴が開くが、操船不能になるような致命的な損傷は負っていない。 敵の砲弾が頭上を飛び越えた瞬間、私は再度立ち上がって砲に付いた船員たちに命令した。「第三班、狙え!――――撃て!」 前方から正しく七門ずつ、私の言った順に砲撃していく。 ホロレチュチュパレロ号の砲弾が、先ほどのお返しとばかりに敵船の帆を貫き、索具を切断し、船体に命中して木片を飛び散らせる。 だが、敵の船上に混乱の様子は見えない。 ホロレチュチュパレロ号と敵船との間はぐんぐん詰まっていき、敵船が回避しようと舵を切ったときには、ホロレチュチュパレロ号の前檣と敵船の主檣とがぶつかった。 その瞬間、前檣楼にいた船員たちが不安定な帆桁の上を端まで駆け抜けて、互いの帆桁をロープで結び、船が簡単に離脱しないように固定してしまう。 舷側では渡り板が船と船の間に置かれ、それぞれ武器を手にした船員たちが、今や遅しとその命令を待っている。「突撃!」 船尾から艦の中央に移動した艦長の命令と同時に、船首にいた私もカタールを抜いて叫んでいた。「突撃!」 不安定な渡り板を一気に駆け抜け、敵船の甲板へと移動する。 千切れ飛んだ索具や切り裂かれた帆、砲弾によって砕かれた船体の一部などが散乱する甲板の上に飛び降りると同時に、私に向けて繰り出される何かが視界に入った。 槍? 認識する間もなく、空いている左手でそれを払うと、それを繰り出してきた影に向かい、カタールを振り下ろす。 いやな感触。 後から後からホロレチュチュパレロ号の船員たちが飛び移ってくることはわかっていたので、その場所を空けようと、敵船の船首へとカタールを突き出しながら突撃する。 振り下ろされる剣をカタールで受け流し、突き、避け、切りつけては移動する。 後ろからは、ホロレチュチュパレロ号の船員たちが津波のように押し寄せてくる。 少し冷静になった私は、周囲の様子を確認した。 船尾では、金色の甲冑を身にまとった艦長を先頭に、ホロレチュチュパレロ号の船員たちが敵の船員を船尾甲板の一部へと追い詰めている。 中央部はオズバルドがカタールを振るいながら、船倉へと続く階段から下りようとしている。 船首は私を先頭に、船首楼まで掃討している。ここでは抵抗する敵船員の姿は無い。 「突撃!」の叫び声も喚声も消え、今は甲板に倒れた負傷者のうめき声が聴こえるだけだ。「ホロレチュチュパレロ号、総員撤退!」 艦長の号令と同時に、敵船を制圧したホロレチュチュパレロ号の船員たちが潮が引くように撤退していく。負傷者もひとり残らずだ。私もその後に続いた。 オズバルドと彼の指揮する船員の幾人かが、船倉から甲板へと上がってきた。その表情が曇っていることから、収穫はなかったらしい。 ホロレチュチュパレロ号と敵船とを固縛していたロープが切断され、操作するもののいなくなった敵船は漂流し離れていく。「まだまだ獲物が残ってるぞ。敵旗艦は最後まで残すんだ」 後はまったく同じことの繰り返しだった。 機雷を撒き、砲撃しつつ接近して、接舷。突撃して敵船員を駆逐して拿捕。 いたって単純だ。 そうそう、敵船のうち一隻の一隻が、オズバルドが濃密に撒いた機雷に立て続けに触雷して轟沈した。艦長とオズバルドは拿捕を期待していたので、少し微妙な表情だったが。 敵の旗艦を拿捕した頃には、ホロレチュチュパレロ号は満身創痍だった。 索具はいたるところで切断され。帆には大小さまざまな穴が開いている。 船体は浸水している個所があり、船員がバケツで水を汲み出す一方で、船匠たちが資材を巧みに使って穴を塞いでいく。 激しい戦闘によって傷んだ索具や帆や船体を修理しながら、ホロレチュチュパレロ号はバハマ港に入港した。 激しい戦闘で失った船員を補充し、慰労に振舞われたラム酒を飲みながら、私はバハマ港の片隅で銅鉱石を銅に精錬している艦長に声をかけた。「艦長、補給完了です。いつでも出港できます」「ご苦労、エスメラルダ」 私は、ふと思ったことを艦長に聞いて見ることにした。「艦長、いつまでこのような生活を続けるのですか?」 口にした瞬間、失敗したなと思った。艦長の表情が考え込んだそれになる。「うーん。当分はこのままかな」「このまま、ですか」 艦長は顎鬚をいじりながら答える。「白兵の技術はだいぶマシになってきてる。あと一息だ。それが終わったら、今度はまったくダメな砲撃系の技術を磨くことになるが、それまでは拿捕生活が続くよ」 当分は、これが変わらぬ日常ということになりそうだ。「オズバルドは本来白兵系の副官だけど、正直な話、まだ修行が足りない。君にはいろいろ補佐をしてもらうつもりだ」「わかりました、艦長」「あ、エスメラルダ君」 ホロレチュチュパレロ号に戻ろうとする私を、艦長は呼び止めた。「なにはともあれ、今後ともよろしく」 照れながら右手を差し出す艦長の手を握りながら、私は答えた。「こちらこそ、よろしくお願い致します。艦長」「…艦長」 オスバルドが横から声をかけてきた。「銅鉱石、全部銅に精錬しました」「ありがとう、オズバルド。…って、これだけ?」 仕上がった銅のインゴットを前に、艦長が突然説教モードに入る。「もう少し増えててもいいんじゃないかな?大体、君は鋳造と白兵のサポートをお願いしようと思っているの、いろんな意味でさっぱりじゃないか。うーん。とにかく、今後はビシビシ鍛えていくから。せめて人並みになって」「か、艦長、俺はそんなに使えないか?」 突然の説教に愕然としたオズバルドに、艦長は畳み掛けるように言い放つ。「こう言っちゃなんだけど、お前さんの能力テストの結果、下の上って感じじゃないか。今では中の下ってところだけど、全然だよ。もっともっと鍛えるから。覚悟してよ」 がっくりうなだれるオズバルドと、別の意味でうなだれる艦長。 そんな二人を見て、私は解雇されないようがんばって働こうと誓うのであった。
Jun 14, 2006
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昨日に引き続いて、Acecombat Zero。Mission 17から。谷間を縫って飛行して、ダムの上空に到達。地上の設備をすべて破壊して、よーく見てみると、小さな穴があることに気づきました。コレだ。最終Map恒例のトンネルってヤツですね。何度か壁にブチ当たりながら、中の状態を確認。機体を対地任務向きなA-10に変更して、さくっと破壊。よしよし。と思っていたら、突然Mission 18に突入。しかも空中戦。うはwwwwwwwおkwwwwwwwwwwwA-10といえば、そのスタイルがとても個性的な攻撃機。対地任務には最適ですが、対空任務には向きません。A/Bも焚けない機体で何をしろと言うのでしょうか?任務了解。しかし、難易度Very Easyなので、テキトーに味噌ぶち込んでたら撃墜。あっけなく終了。全体的な感想はACEクリアまで置いておきますが、とりあえずクリアしてみて思ったこと。PJ、君は死亡フラグ立てすぎだ。さて、難易度ACEに向けて、少しずつ進めましょうか。
Jun 13, 2006
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突然、積んであるゲームを消費しなければという思いにかられ、エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォーをプレイしてみることにしました。操作系は04や5と大差ないだろうと判断。最終的にはACEで飛び回ることになるにせよ、まずは一番簡単なところからすべてRank Sクリアを目指すか。ということでVery Easyでスタート。まあ、一番難易度が低いので、ストーリーをしっかり追いながら、テキトーにプレイ。大体Rank Sになるものの、一部に取りこぼしが発生。まずは1回クリアして、フリーミッションを出すのが先だね。などと思っていたら、Mission17で詰まる。トンネルの入り口、ドコよ!
Jun 12, 2006
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サントドミンゴで同じ商会のシュバルツさんと出会ったジョアンさん。艦隊組んでParty会話のフキダシでちょっと遊んでました。以前、シュバルツさんから購入した銅ラ・レアルを、「使ってないなら引き取るよー」とのお話だったので、売却。乗り心地を確かめると出港していったシュバルツさんを追って、サンフアンの南西あたりでバッカニアと戯れていると、シュバルツさんも参戦。戦闘中の挙動を見ることに。ジョアンさんが戦ってたバッカニアは、すでに旗艦を拿捕するのみだったので、消化不良のまま終了。直線距離の速度を試すため、追従切って並走してみると、シュバルツさんの方がちょっと早いです。「漕ぎの分で早いんですかね?」「鉄板つけてないからね」「え?」そして、移動の目的地がなんとなーく見えてきます。「壷っすか?」「2人じゃきついかな?」「大丈夫でしょ。いつもソロで戦ってるし」多分、ジョアンさんの感覚が間違ってます。壷に進入してみると、バッカニアがここぞとばかりにつっかけてきます。他の艦隊が重ねて戦闘ふっかけようとしているそのときに、遠くにいるこっちを襲ったり。そんな環境のなか、30日くらい壷で戦ってみました。「やっぱ2人だとちょっときついね」「いや、ものすごく楽っす」多分、ジョアンさんの感覚が間違ってます。銅ラ・レアルに乗ってみたシュバルツさんの感想。直線だと早い。旋回すると遅い。あー、そんな感じです。ちょっと重いんですよね。
Jun 11, 2006
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ジョアンさん。軍人の聖地、壷に行ってみました。普段はソロで、収奪スキルの育成を兼ねての戦闘Lvあげなジョアンさん。壷は恐ろしいところです。艦隊組んでいるので、全滅させるにも、提督を優先的に狙うにも、それほど手間がかかりません。外科や修理や艦隊回復料理が飛び交うので、沈む危険性も下がります。また、次から次へと沸いてくるバッカニアを狩るため、テンポがものすごく速いです。そのため、戦闘経験を効率よく稼げます。ジョアンさん。戦闘Lv46まであと9000くらいだったのですが、今回の壷で46になりました。その途中で収奪もRank8に。私掠海賊の優遇で+1。曲刀極意で作ったカタールを持って+1。実質Rank10です。うーん。凄い。サントドミンゴに立ち寄ったときに、募集かかってたら参加しちゃうかもです。今日の収奪アイテムは、シミター×2でした。視認でさらに2本拾ったのはナイショ。
Jun 10, 2006
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弟と合流したリムリナさん。帆をバーグからスクーナーに変えて向かい風対策はばっちりです。途中、マディラで火薬9樽を納入。カテ3を3枚入手の予定。あとは向かい風の中をひたすらサンフアン目指して移動。運用、警戒は忘れずに。マディラ沖と北大西洋はマグロが釣れるので、倉庫に空きがあるようならばとりあえず釣り。釣ったマグロは常に搭載しているオリーブ油と塩を使ってマグロのオリーブステーキに加工します。イワシやソウダガツオあたりで倉庫がいっぱいになり、マグロ漁船を楽しめないままサンフアンに到着。絶賛火器暴落中。…気を取り直してサントドミンゴに向かいます。リムリナさんの出港と同時に、名前がオレンジなポルトガル船が出港。ガクガクブルブル…。離れたら襲われるかも。と思ったので、帆をめ一杯に縮帆したままほぼ真横を並走。かなり長い時間、同じように移動していましたが、相手が一気に帆をあげたのか、ぐんぐん離れていきます。リムリナさんも慌てて帆を張りますが、時すでに遅し。襲撃ドーナッツの中にリムリナさんの船ががが。いやー!襲われるー!!…ガクブルしてましたが、ポルトガル船は完全スルーでサントドミンゴにまっしぐらです。すでに名前も読めないくらいの遠さになってます。イスパニア船舶は襲わない私掠海賊の方だったのでしょうか?何にせよ、よかったよかった。リムリナさん。プレから始めてて一度もPKされたことがありません。NPC以外には戦闘をふっかけられたことすらありません。…かなり運がいいのだと思います。PKのみなさん。今後もリムリナさんは襲わないであげてください。危険海域では高価なブーストアクセサリーも持っていないし、インドやカリブに行くとき意外は食材しか積んでない船でございます。現金も100k以下しか持ち歩かないので、襲っても美味しくないと思いますよ。サントドミンゴは絶賛工芸品だぶつき中。暴落調整戦士の人、ありがとう。マスケット265と大砲165の合計430をふっかけて、利益は2M超え。よしよし。リムリナさん。45人の名倉さんが飢えたりしないように、船には常に水・食料を7日分は積む派です。16%増量の商用大型キャラックを、名倉・砲門ともに最低にすると、倉庫は608になります。これに、 オリーブ油:20 塩:20(いずれもマグロのオリーブステーキ用) ビール:20(雨が降らなかったとき用にセビリアの小麦を醸した密造ビール)を積んで、 水:60(雨が降らないことを考えて多めに搭載) 食料:35(釣れば食料は困らないので少なめ)を積むと、空き倉庫は453。魚釣り枠を考えて、倉庫には余裕を持たせるので、積める交易品は400~450というところでしょうか。帰りのためにめのうクエを受け、ジャマイカに移動してみたものの、すべての交易品が高めの相場。めのうに至っては150%超えてます。向かいのサンティアゴのパイナップル・カカオも高かったので、お土産の積み込みは断念。明日に期待です。最近のジョアンさんニュース突撃しかしない突撃バカだけど、突撃スキルがRank10になったよ! ハ_ハ ('(゚∀゚∩ なったよ! ヽ 〈 ヽヽ_)
Jun 9, 2006
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ちょっとした出来心で、ベイルート行きのクエを受けてしまった次男のフェデロさん。カリブに同行するはずだったリムリナさんを放置して、東地中海でプチ冒険です。昨日受けてベイルート行きを宣告されたので、シラクサからガクブルしつつ東地中海へ。検索すると、赤い名前の人がいらっしゃる。やだなー。遭遇したくないなー。と思いつつもベイルートへ。ベイルートでは探索で発見するだけでよいので、観察スキルを使いつつ移動。ここだよーな目印の光の柱を発見しました。探索した結果、「アウレリアヌス帝の兜」を発見。社交スキルが+2されるみたいです。ベイルートを出港すると、赤い名前の皆様は港に入っているのか、別の海域にいったのか姿が見えません。これ幸いとアレクサンドリアに移動。クエを報告して、アテネ行きに都合のよい「悲劇の追悼」クエを受けます。アテネに向かう間もPKの検索結果なし。移動するならイマノウチ。アテネではたまっていた地図3枚と悲劇の追憶クエを消化。地中海方面に出る冒険クエでよいものが出なかったので、マルセイユのダ・ヴィンチさんに大理石像を届けるクエを受けてお届けすることに。アテネ出港と同時に検索をかけてみたら、赤い名前の人が6名ヒット。…増えてる。さらに、5人で艦隊組んでる。ガクガクブルブル…。周囲を見渡し、特に封鎖されているようでもなかったので、意を決して出港。アテネからイオニア海に向けて移動中、サロニカのある方向からガレアスなどのご一行様がアテネに近づいてくるのが見える。ご一行様はアテネに入港したようで、検索結果も1名に減少。そのままイオニア海に向けて全力疾走です。幸い、襲われることもなく安全海域に無事移動。あとは、マルセイユまで移動して大理石像をお届けします。これで、セビリアのリムリナ姉さんと合流して、カリブに行けそうです。
Jun 8, 2006
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ジョアンさんに鉄板や料理を届けるために、カリブ土産の積み込みを行ったリムリナさん。同行する弟のアイテム枠がいっぱいいっぱいな状態なので、たまっている地図を消費させようとナポリ行きの「古代ローマの復興者」という未達成クエを受けさせてみた。勢いよくナポリに向かった弟。ナポリの教会地図を消費し、情報を仕入れてみるとベイルートに行ってらっしゃい。とのこと。…ベイルート。カリブとは正反対です。ベイルートに向かうべく、シラクサに向かう弟。セビリア出港所でカリブ行きの準備万端なリムリナさん。すれ違う一方です。
Jun 7, 2006
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帆塗料でどんな帆になるのか試してみました。帆塗料7帆塗料8また、他の帆塗料が手に入ったら同じように作ります。
Jun 6, 2006
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ジョアンさん。カリブでひたすら収奪+戦闘Lvあげの日々です。敵の旗艦を最後まで残し、周囲の船をひとつひとつ確実に拿捕していきます。しかし、ここに来て思ったことは、「壷に行ってさっさと戦闘Lvを54まで上げて、戦列艦とガレアスに乗れるようにしてから収奪修行したほうが、何かと都合がいいんじゃねーの?」…考えなかったことにしよう。そして、収奪したアイテムのログを漁っていたら、シュバルツさんから挨拶されていることに気が付いたオレサマ。ごめんなさい。バッカニアとの激しい戦闘中で気づきませんでした。今日の収奪アイテム帆塗料その8を入手しました!
Jun 5, 2006
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ジョアンさん。ロードスイベントのために地中海に戻っていましたが、イベントも終了したので颯爽とカリブに帰還することにしました。お土産はいつものようにマスケット+大砲。リムリナさんのようにサフラン積んだり、ウイスキーとアクアビットを密造したりできないので。マスケットは100%以下のときに、商会ショップに溜め込んでおいたものがあるので、それを引き出して満載に。6000Dで置いてあるので、相場がよければジョアンさん以外の人が買っても黒字になりますよ。で、カリブまで向かい風の中を延々と移動。縦帆船はガレー系しかないので、高波が非常にいやらしい。船員が海に転落することもあります。そんなこんなでサンフアン到着。しかし、火器絶賛大暴落中。売却断念。地理学クエを受けていたので、サントドミンゴに移動。工芸品だぶつき中。火器の相場は100%超え。ふっかけた結果、マスケット6900D、大砲6600Dくらいで売却。スバラシイ。船員の多い船に乗ることの多いジョアンさん。水と食料は、運用を使い調達と釣りで切れない程度に積むので、1.2Mの利益を出すのはあまり無いことです。地理学クエは、サントドミンゴの南西にある岬の北にある島を視認するというもの。途中、絡んでくるフリビュスチェやバッカニアを駆逐しつつ、該当の島を視認。無事発見。サントドミンゴに戻って報告です。結果、そこそこの冒険経験値をもらいました。チリも積もればマウンテンですが、冒険Lv29はかなり遠いです。あとはハバナ北に行く海事クエを受け、道中のバッカニアやフリビュスチェを殲滅しながらハバナに移動。ハバナに移動した時点でいい時間になっていたので、ハバナの銅鉱石が安いのを確認し、購入して終了。銅は100%以下で上昇傾向だったので、鉱石を銅に加工してログアウト。明日、ログインすれば高く売れるかな?今日の収奪アイテム山師のダウジングロッドを入手しました!ペリエ砲10門を入手しました!
Jun 4, 2006
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さて、最終日の今日は全サーバでオスマンの侵攻がありました。侵攻告知されるのは2100時頃かと思っていたので、それまではリムリナさんがチュニスでひたすら採集。告知後はジョアンさんに切り替えて、昨日と同じくカンディアからの艦隊に参加しようと考えました。告知がきたのでジョアンさんに切り替え。艦隊募集を探していると、2日間一緒に戦っていただいた提督さんを発見。最終日もご一緒させていただくことにしました。昨日と同じくノリノリなオルシーニに見送られて出撃しましたが、今日のオスマン艦隊は最初からガレアスが旗艦をつとめる艦隊ばかり。さらに、精鋭艦隊も出撃してきて、序盤から激しい展開に。終盤に入るにしたがって、敵はガレアスとラグとなり、アイテム・スキル使えないとかいう状態に。それでも、0030時まで必死に戦って、ようやく終了。今日稼いだ戦功は60でした。3日間トータルだと、178です。で、イベント終了後に戦功に応じたアイテムあげる。といわれていたので、カンディアにいる補給隊員なる人にワクテカしながら話しかけてみる。補給隊員>お見事です!貴公の功績は後世までたたえられるでしょう!聖ヨハネ騎士団紋章を入手しました!紋章ゲット。でも、3日間皆勤賞でずっと一緒だった提督さんと同じなのは理解できますが、最終日のみ参加だった方も同じ紋章を貰ったそうです。提督さんとふたりでショボーン。人よりいいものが欲しいというわけではなくて、戦功に応じたアイテムというからには、いろいろなアイテムが配られるのだろうな~。特別仕立て道具とかもらえるのかな~。などと期待しちゃうじゃないですか。まあ、報酬はアイテムじゃなくて、国籍関係なく艦隊を組んで、オスマンと殴りあうことができて楽しかったでしょう。よかったね。ってことなのかもしれません。
Jun 3, 2006
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今日は能登鯖でロードスイベント開催です。んで、先日「いらない」と言った出陣式ですが、今日の中の人はちょっと面白い方でした。 騎士オルシーニ>みんな、こんばんは~! 騎士オルシーニ>みんな、今日の気分はどうだ? [大量の「よろしかろう」シャウト] 騎士オルシーニ>声が小さいぞ!もう一回! [さらに大量の「よろしかろう」シャウト。たまに「やらしかろう」入り] 騎士オルシーニ>おーし、よろしかろう!とか、君たちに用心棒をして欲しい、気立ては優しくて、ケツも張った、実にイイ女がいるんだ。地中海って言うんだけどな。といった流れの話の後で、 ****>やらしかろうww ****・***>やらしかろう。 ***>やらしくても、よろしかろう!言われて 騎士オルシーニ>おう、やらしかろう! ジョアン・フォルツァ>やらしかろうキター!!!とか。なんだ、光栄。面白いネタも行けるじゃないか。などとやりあった後、出撃命令とともに「よろしかろう」のシャウトが飛び交いながらカンディアを出港。今回は、アレキサンドリア→カンディア南→アテネ北→カンディア北と敵が出没。前回とパターンが違います。さらに、オスマン精鋭艦隊というガレアス5隻艦隊まで出現。しかし、倒しても戦功は2。…硬くてイヤな敵なだけじゃないですか。とかいろいろありましたが、23時ごろにはイベント終了。今日稼いだ戦功は59でした。前回と一緒ですね。そして、前回と同じ提督さんと、一緒に艦隊組んでくれた方々にまたまた感謝です。さて、公式などを読むと明日も侵攻がありそうに思えますが、どうなんですかね?
Jun 2, 2006
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5000Dで置いておいたら、あっという間に売り切れてました。植物油、オソロシス…。
Jun 1, 2006
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オスマン帝国の侵攻もないみたいなので、ジョアンさんは休憩。リムリナさんでププラン用の植物油を取るためにチュニスのテーブル岩相手に採集をしてみることにしました。リムリナさんの採集Rankは4。優遇になる調理師に転職してからはあまり採集する機会がなかったので、ブーストアイテム使いながら一気に育成しようかな。と。で、テーブル岩で採集開始。他にも数人採集している中、黙々と採集。ケンテとトルクメンの腕輪とンゴニの帽子で4+4となったリムリナさん。いろんなものが取れます。砂丸太アーモンド植物油赤い鉱石鉄鉱石石材砂は消火砂に。丸太は木材に。アーモンドはアーモンド油に。工芸が優遇でRankが14になるのであれば、赤い鉱石を宝石にすることもできるでしょうし、古今芸術指南書があれば、石材と木材から石像を作ることもできるのですが、非優遇Rank9でレシピなしなリムリナさんには宝の持ち腐れです。鉄鉱石はジョアンさんに渡せば鉄材にすることができますし、鉄鉱石に石墨を足して鋼にすれば、原価の安い鋼が作れます。原価を下げて何をするかと言えば、鉄材と鋼と真鍮を足して西洋甲冑。原価を下げられるだけ下げておけば、より少ない個数で武具暴落の調整品になるかなー。と思って。作った西洋甲冑は、ジョアンさんの商会ショップに並べておけばいいし。で、ばしばし2時間ほど採集した結果、消火砂:38木材:45アーモンド油:49植物油:100赤い鉱石:128鉄鉱石:107石材:89採集熟練:800くらい(Rank4→5)という結果になりました。赤い鉱石と植物油はそれぞれ8000Dと5000Dでジョアンさんの商会ショップに預けてもらったけど、この値段じゃ買っていく人いないよね?
Jun 1, 2006
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