このブログでは秋恒例の
文化シリーズ第一弾です。
音楽いきましょー。
この秋は、虜にされている音楽がたくさん。
でも、この人の存在なくして
私の音楽人生は語れません。
その名は、吉井和哉♪ 笑
■いつから貴方はこの方が好き?
96年頃。
世にSPARKが出た頃ですね。
SICKSでインスパイアーされちゃいました。
今でも一番好きなのは「天国旅行」。
マリノアの夕焼けバックに聴いた時の衝撃。
あの冷たく突き上げられるような
また少しメランコリックな感情に
さいなまれていった残像を
今でも引きずっているようです。
「見てないようで見てる」で
登場した吉井さんの摩訶不思議なグラサン姿に
度肝を抜かれました。
コピーバンドやっちゃったくらい。
この頃のライブは全部行きましたねー。
(最近、なぜか行けていない)
■この方の魅力について語ってください。
圧倒的な存在感
歳を重ねるごとに少年らしくなるところ
(そんな気がします)
私の煩悩ミラー
■この方の周りの人に1日なれます。誰になって何をしたい?
PUFFYみたいにプロデュースしてもらう(笑)
■この方のイメージカラーは?
この世にない色。あえて言えばゴールド&紫
■この方に似合う季節は?
夏から秋の移り変わり
つまり今が旬!
■回してみたい人5人(お題つき)
お好きな方どうぞ
もっと書きたいけれども、この時間故
限界の頂にのぼりつめてしまいました。
これくらいが丁度いいのかしらん。
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