さっき更新したのは漆塗りの鉛筆で、あれはさすがに
使うのを躊躇います。というかずっとムリ、きっと。
あれは、そのまま寝かせて寝かせて、きっと何年か後に、
これなんだっけ?と出てきて、懐かしいなぁと感慨にふける為のアイテムです。
それとよく考えたら、使っている箸より高いんだね。
あれも漆塗りだったけど、一膳で1500円ぐらいだったかな?
漆UNIは、1本でその値段を超えてしまっている・・・
う~ん、すごい買い物をしてしまったなぁ。
で、後、その時の会場で同時に売られていたのが、
ピュアモルトのボールペンとシャーペンでしたが、
なんとそっちにも、漆塗りのスペシャルバージョンがありました。



3枚目はちょっとビンボケですね・・・
これもまた、伊東屋のフェアで限定で作った品との事です。
UNI鉛筆もそうですが、色は黒、赤、青の3色です。
こっちは、普段使える一品なので、買う事に対しての
躊躇いはあまりなかったのですが、こっちのネックはなんといってもお値段です。
だって、 8,400円
ですよ。![]()
いやね、漆塗りの筆記具でこの値段だったら、破格かなとも思いますよ。
ただね、ベースがピュアモルトでしょ、なんだか割高に感じてしまって、
店頭で悩んでしまいました。
同じブース内には、やっぱりUNI50周年記念の補助軸もあったので、
それにも惹かれていたし・・・(こっちもかなりよかったです)
でも、結局買っちゃっいました。
日頃使っている三菱さんの記念のお祝いです。
ご祝儀(以下、前エントリーと同様)
買う段になって、次に悩んだのがボールペンとシャーペンの
どっちを買うかです。両方買うというチョイスはありません。
普段、使う頻度はボールペンの方が高いですが、ボールペンは、けっこうたくさん持っています。
シャーペンは使う頻度的には低いのですが、こっちもけっこうたくさん持っています。
製図用のものが多いですね。値段はそれなりに高いのですが、
実用メイン的なものが多く、高級筆記具的な1本は持っていなかったので、
最終的に、シャーペンを買うこととしました。
でも、これ、どうやって持ち運びしよう・・・筆箱に普通に入れたら傷だらけになるし、
ペンケース活用するしかないのかな?
ぺんてる メカニカ0.5 2008年09月06日 コメント(2)
PILOT 2020ROCKY 2008年07月20日
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