このブログの不自由なところは、マウスパットをいじっているとページが変わり消えてしまうところだ。
今も2度、そうなってしまった。
楽天さん、何とかならないもんだろうか・・・
ところで、今日はアロママッサーでリラックスの1日だった。
しかし、周りのビジネスは動いており、さらに友人ら同業も仕入れに駆けずり回っている。
それを考えると、自分も・・・と考えてしまうのはまさにワーカーホリックである。
いかに自営業は、仕事中心から開放していくかが今世紀の、そして私の課題である。
当然、食っていく分は嫁せがにゃ~ならね~が^^
「楽」という言葉は手を抜くという意味ではない。
また『適当』という言葉も同様である。
周りが動いていることで、自分自身が不安に苛まれる感覚から逃れきれない。
これは独立してからず~~~っと続いている勘定の1つかもしれない。
生活の1部を仕事にすること、自営業は通常逆だろう。
金にゆとりがあったり、バックアップがあったり、ま、つまりは何かの保険のようなもの?があるとまた感覚は薄らぐのかもしれないが。
その感覚との戦いが私の課題でもあり、乗り越えるべきカルマの1つであることは間違いない。
そんな時心安らぐことは、友人のメールであったりする。
例えばこんな写メ。

ちょっと面白く(俺だけだが・・・)掲載決定。
それから、友人のちょっとした無駄話だったりする。
たとえば、N君がマジコンを買った!でもPC使えないから更新などは安芸様がやる・・・とかゆうはなし。
同じ自営業でも求めるものや、おかれている立場がすべて異なる。
だから同じ行動はどこかでゆがみが生じる。
すべてはバランスであり、個々に求めるものへの歩みの1つである。
前出の言葉を並べ、「楽に楽しく適当に」と書くと、とんでもなく怠けていそうに感じる。
でも、違うんだよ、本当は!(特に自営業って)
2007年、そんなスタイルへのプロローグの幕が切っておとされたぁ!