
お茶があったような、なかったような、そして、やっぱりあることになったけど、
実際には、インスタント・コーヒーだった、今日。(意味不明ですが、いいんです。)
話題は、やっぱり、建設的批判(悪口とは言いますまい。よろしいのです。)であり、
おば様方は、ないことになっているお稽古があるかもと思ったのですが、やはり、なかったようであり、
そして、次に出たのがお金(といってもお月謝の話ですからno problem)のこととなり、
あたしは、少なからず、「覚悟」せざるをえなかった。いよいよ。
いやいや、大丈夫よ、大丈夫。きっと、大丈夫さ。
あの話は、4回目、だったけど・・・。仕方あるまい。
しかし、今日、先生はついに、先輩に、出稽古のお手伝いを頼んでいた 。
「引き継げるでしょ。」とまでおっしゃっていた。
ほっとした。
が、それも、心配の種、では、ある。なんか、心配。
時間だけは、誰にとっても平等に、過ぎていくのである。嗚呼。
お茶、どうするのか、本当に考えつつある。
お茶だけじゃないんだけど・・・。
出たとこ勝負のまま、人生半分やってくると、こんなもんか・・・。(ま、おいといて)
部活動も、残すところは、あと半年あまり。
決断力、どころか、思考力が欠如している段階で 実力の伴わない身に、責任を背負い込んでしまった。性懲りもなく小学生の頃から、いつも後悔の種になる、あほみたいな正義感やら、責任感やら、身の程知らずの、自己犠牲(といえば聞こえがいいが)単純な判断ミス。自信過剰、といえなくもないが、そこまで自分を責めるのはやめようっと。新入りでお茶を知らない私が、誰かの代わりに背負えるようなことじゃないのを知らなかっただけだ。
調子が上向いてきたときとはいえ、むちゃくちゃ、無理をしたし、つらかった。(まだ、過去形では語れないが。)
居心地の悪さ、というより、私がいるべきところではないと、
自分の感覚が戻ってくるとともに、我慢も限界に達している自覚は、隠しようもない。
自分のお茶をやるしかない。
自分のやりたいお茶はどこにあるのか。
性急にではないけれど、少しずつ、考えなければならない。
「どこかの先生がいつもお菓子やお弁当を持って帰る」なんていう話や
「その先生は、『独り者』なんですか?」なんていう返答は、
いまさら、なんとも思わないですけどね~。 (^-^)
嘘だな。ほんっと、腐るよ、もう、そういうの。
お茶とは関係ないことだ、と思ってみるけどね。
うん、関係ないんだな。別に高尚な「人格」がお茶やってるわけじゃないんだからね。
でも、いつか、暴れそうな気がする、自分。((((((^_^;)
なんだかがっかりさ。 2008.12.09
直心是道場 2008.05.26
飲み過ぎた。 2007.12.01
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