いかんともしがたい

いかんともしがたい

PR

×

Calendar

Profile

Mr.フロンターレ

Mr.フロンターレ

Keyword Search

▼キーワード検索

Comments

乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
地蔵@ 驚きのショックプライスw コウちゃんがこないだ教えてくれたやつ、…
ダル伊藤@ ズ ル ム ケ自慢の奴涙目w 包.茎の方がピストンしてる時に、皮がこ…
ディック橋本@ ギリ3人です(笑) http://iikoto.chories.net/z427wp2/ 降…

Archives

October , 2026
September , 2026
August , 2026
July , 2026
June , 2026

Freepage List

March 2, 2006
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
最近読んでいる本です。。

「冷静と情熱の間」。映画にもなったし結構有名だよね。


辻仁成氏の小説は以前から好きで読んでいて、「冷静と~」も彼が書いたものなので既に読んでいたのですが、今回は江國香織さんのバージョンの方を読むことにしました。
(知らない方に説明すると、この小説は辻版と江國版の2つがあって、それぞれ男目線・女目線で書かれいます)


僕が今までの経験の中で女性について抱いていたイメージ。。

それは、「女性は大きく分けて攻撃的な人と守備的な人に分かれる」ということでした。(特に恋愛について。僕が付き合った人とかに限定せず。。。)


が、この主人公「あおい」はその両方の要素を持っているというか…守備的な自分が相手を攻撃していることに気づいているのです。


当然恋愛というのは相手あってのことで、その相手によって前者であったり後者であったりするのでしょうが。。





いずれにしろ、この「あおい」のギャップに考えさせられる僕でした。。











お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  March 3, 2006 01:42:50 AM
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: