FPのひとり言 M&A 始めてました。

FPのひとり言 M&A 始めてました。

PR

×

カレンダー

プロフィール

令和バブル

令和バブル

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

歯の治療終わる New! 高柳全孝さん

色 New! いたる34さん

玄関ドアーに画像タ… New! 保険の異端児・オサメさん

コメント新着

のんたん10796 @ Re:謝らないコメリの責任者(次長)は如何なものか?(03/30) 自分も、地元のホームセンターがコメリだ…
箱根山太郎@ Re:医者の不適格者?が増える理由(12/09) 医者の不適格者が増える理由はどうあれ、…
コメリは変なのバカリしかいない@ Re:謝らないコメリの責任者(次長)は如何なものか?(03/30) 店舗を建てる時に必要な業者ですら変なの…
2013.02.11
XML
カテゴリ: 災害


このお品書き 読めますか?


保険を見直せば、 「月に1万円の節約」 も可能です!


★防災グッズ★


地震情報


宗教法人への優遇措置なくせば4兆円の財源生まれるとの試算

金融緩和否定派の手口を暴く 「隠れ日銀」の経歴にも要注意


3月が危険 殺人黄砂がやってくる

中国の超微粒子物質「PM2.5」による大気汚染。
日本でも、1月下旬には九州などの西日本全域で国の基準(35マイクログラム)を上回り、
私たちの生活を脅かしている。

東京農工大大学院の畠山史郎教授(大気化学)はこう解説する。

「PM2.5は直径2.5マイクロメートル以下の微小粒子の総称で、
硫酸塩や硝酸塩などが含まれています。燃焼された石炭や自動車の排ガスなどが
空気中で酸化して発生する。超微粒子のため、鼻でブロックされず、肺に入りやすい。
ぜんそくや不整脈といった循環器系の病気を引き起こすと考えられています」

 このほかにも気管支炎や肺がんとの関係を指摘する声もある。


本当に怖いのはこれからの季節である。

3月に発生する黄砂が「PM2.5」など大量の汚染物質を日本に押し出すというのだ。

「黄砂は、大気中に浮遊しているPM2.5や二酸化硫黄、窒素といった汚染物質を
押し出しながら日本に飛んできます。
つまり、黄砂が来る前に、日本は汚染物質に襲われるのです。
しかも黄砂そのものも、脳梗塞の原因になると報告されている。
工業地帯の上海や北京を通ってくるため、汚染物質が付着しているのです」(畠山史郎教授)

<「放射能」「PM2.5」も飛来>

一部専門家は、黄砂には1980年より前の大気圏内核実験でできたセシウムが含まれている
と指摘している。そこに福島原発事故で飛び散った放射性物質まで一緒になる恐れがある
という。



「約2年経っていて、量は減ってきていると思いますが、
事故で放出された放射性セシウムは地球上を何周も回り、今も大気に含まれている。
それが黄砂と一緒になって降ってくる可能性は高いのです。
身体への影響がないとはいえません」

こんな殺人黄砂から身を守るにはどうしたらいいか。


花粉症用ではなくウイルス用のマスクを使用してください。
家では空気清浄機を使用し、空気の循環が大事です」(畠山史郎教授)

 万全な対策が必要だ。





Newsは日にちが経てばリンク切れです! 
必要な物は中身を保存してください!








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013.02.12 00:01:49
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: