FPのひとり言 M&A 始めてました。

FPのひとり言 M&A 始めてました。

PR

×

カレンダー

プロフィール

令和バブル

令和バブル

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

2026アメブロ銘柄33… New! えむ5678さん

電磁波を操作して 液… New! 保険の異端児・オサメさん

株式投資本オールタ… New! みきまるファンドさん

コメント新着

のんたん10796 @ Re:謝らないコメリの責任者(次長)は如何なものか?(03/30) 自分も、地元のホームセンターがコメリだ…
箱根山太郎@ Re:医者の不適格者?が増える理由(12/09) 医者の不適格者が増える理由はどうあれ、…
コメリは変なのバカリしかいない@ Re:謝らないコメリの責任者(次長)は如何なものか?(03/30) 店舗を建てる時に必要な業者ですら変なの…
2017.05.08
XML





[東京 8日 ロイター]
<野村証券エクイティ・マーケット・ストラテジスト 伊藤高志氏>

国内が休場の間、海外の状況は刻々と改善していた。
様々なイベントを通過したが、その中でも別格だった仏大統領選を無難に通過したことが大きい。
3月の米利上げ後に発表された米国の経済指標は、事前予想に届かないものが多かったが、
先週末の雇用統計で懸念が払しょくされた。霧が晴れた印象だ。
米金利の先高観もあり、為替が一方的にドル安/円高方向に進むことも見込みにくい。

2016年から17年初めにかけての日本株は基本的には横ばいとなっている。
業績が伸びなかったことが背景にあるが、今期は足元で14─15%の増益が想定できる。
日経平均が1万9000円前後で滞留した時間が長かったことを考慮すれば、
今後2万1000─2万2000円台は十分に達成し得る水準だ。
第1・四半期の決算発表シーズンにはトライできるのではないか。

ファンダメンタルズからみて2万円突破は何ら不思議なことではない。
本決算発表シーズン前の為替は円高気味となっていたが、
足元では戻っており、企業業績も上方修正が優勢な状況だ。




投資詐欺ブログの見抜き方

2万6,000円 が 5億3,040万円(2万400倍)になりました。
↑
オプションの損失は購入代金に限定されます。 
損失限定で、
少額の投資で、
億の利益も可能な、
宝くじより効率の高い投資手法です











お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.05.08 14:19:38
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: