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日本盃(一級賽) - 參賽馬匹簡評1我心聲(マイソールサウンド)潜在能力は高く、重賞勝ちもある。1600mから3000mまで勝っている。スピードとスタミナを兼備した馬。2跳舞城(タップダンスシチー)2003年のジャパンカップ優勝馬であり、史上初のJC2勝馬となる望みもある。03~05年は3年連続でG2金虎賞を勝った。しかし6月の宝塚記念と10月の天皇賞・秋では平凡な走りに終わった。東京競馬場の2400mはこの馬の脚質に合うはずで、前方で競馬すると予想される。 3威信(ウォーサン)この7歳の老将は今年は2度目のJC出走である。去年は15着。ブリテン調教師は「去年の敗因は大外枠だったせいだ」と言う。今年は内枠を引き、中段からの競馬になるであろう。勝つチャンスは十分である。4賞東瀛(アドマイヤジャパン)どんな位置からでも競馬ができる。2000m以上なら強い。菊花賞ではディープインパクト(大震撼)の僅差の2着に入った。レース後、松田博資調教師は有馬記念に出すつもりだったが、それを改めジャパンカップへの出走を決めた。この勇敢な3歳馬は、このレースで古馬との初めての勝負になるが、斤量2kg差が有利に働くに違いない。5林肯(リンカーン)2003年、3000mの菊花賞と2500mの有馬記念でともに2着。今年は京都大賞典で勝利した。秋の天皇賞では15着に終わり、人々を失望させた。ペースのせいなのか、いまひとつ力を出し切れていなかったが、今回ハイペースになれば、その強烈な後半の力を発揮するだろう。6占卜(ウイジャボード)昨年はカルティエ賞3歳牝馬チャンピオンに選出された。先月のブリーダーズCフィリーズでは2着。これまで2000mと2400mのG1を勝っている。良馬場が得意なのでこのレース(JC)は合うであろう。しかし調教師は「当日の馬場があまりに固かったら、馬にケガをさせたくないので棄権するかも」と言っている。7談心(ベタートークナウ)G1マンノウォーSで優勝。この秋はベルモントのターフから出ていなかったが、モーション調教師はベルモントの馬場が悪いので、ブリーダーズC後にJCへの出走を決めたとのこと。現在の状況は良好であり、ハイペースになればきっと彼に有利である。8荒漠英雄(ゼンノロブロイ)JRA2004年馬王。今年はディフェンディングマッチになる。2400mの距離および東京コースは得意中の得意。府中の2400はチャンスである。このサンデーサイレンスの5歳牡馬はこれまで18戦して未だに5着以下になったことはない。今回は米国のデザーモが騎乗してJC二連覇の偉業に挑む。9暴風茶座(ストーミーカフェ)アドマイヤベガの3歳牡馬。今年2月に1800mのG3、その後脚の怪我で9月まで休養した。その間数々のレースを逃したが、復帰後2戦は僅差の8着に入り、今回のパフォーマンスは更に良くなるはずである。今回は初めての2400mで、歴戦の古馬に挑戦する。10美妙浪漫(ヘヴンリーロマンス)サンデーサイレンス産駒の5歳牝馬。前走ではエアグルーヴ以来の牝馬の秋天勝利を飾った。ブリンカーの効果もあってか重賞を2勝している。秋天と札幌記念では牡馬を撃破し、非凡な能力を見せつけた。中段~後方でレースを進めることが多く、良馬場が得意である。11大宇宙(コスモバルク)北海道からやってきたこの馬は今年、未だ勝利のドアを開けないでいる。去年のJCでゼンノロブロイに負けて以来5戦して入着なし。いつも先行する。今回は初めてイタリアのデムーロが騎乗する。熟練の技でバルクを道中リラックスさせながらチャンスを伺う。12緬甸皇城(バゴ)去年の凱旋門賞の盟主。当レースは引退レースで、来シーズンから日本で種牡馬入りする。ハイペースと良馬場が合う馬である。これまでイギリス、アイルランド、北アメリカ、フランスで走った経験を持つ。沢山の競馬場の中でも広い東京競馬場のコースはこの馬に合うはずだ。13旭日飛駒(サンライズペガサス)この7歳馬はデビュー以来ケガでの休養が長かったが、今は回復している。このレースで初G1制覇を狙っている。今年はG2大阪杯と毎日王冠で勝利。天皇賞・秋ではスローペースが脚質に合わなかったようで、12着だった。いつも後方からレースを進め、末脚が鋭い。14傲家聲(アルカセット)この英国からのゲストは来日後の状態が非常に良好である。後方から競馬を進め、鋭く差してくる。東京の硬い馬場がきっと合うはずである。軟らかい馬場は合わない。15帝皇劇(キングスドラマ)わずか2週間前にアケダクト競馬場でG2レッドスミスSを勝ったばかりで、その状態を保持している。通常は先頭で競馬をする。乾いた馬場が得意。先月カナディアンインターナショナルC(2400m)では逃げ粘れずに8着に終わった。16真心呼喚(ハーツクライ)6月の2200m宝塚記念で2着。休養4ヶ月を挟んで秋天に出走、6着に入った。いつも後ろからの作戦を執る。東京競馬場の長い直線は彼が能力を発揮するのに適しているはずだ。直前の状態は良好で、自信をもって2400m戦に望めるだろう。17鈴鹿間風(スズカマンボ)サンデーサイレンスの4歳牡馬。今年5月の春の天皇賞で勝利。10月の秋の天皇賞では13着だった。今回の400mの距離延長は実力発揮のチャンスであろう。コースが右回りでも左回りでも問題なく走ることができる。18大金駒(ビッグゴールド)ブライアンズタイムの7歳牡馬。春天では2着。10月9日の京都大賞典では6着だった。11月6日のアルゼンチン共和国杯では5着。今回は人気しないであろうから、逃げるか逃げ馬の直後をスムーズについていければチャンスは拡がる。日本盃(一級賽) - 參賽馬匹簡評(香港賽馬会)
2005年11月26日
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おつかれさま。おととし淀で単勝獲らせてもらったことは忘れません。本当にありがとう……。デュランダル引退…種牡馬入り、繋養先は未定(サンスポ)
2005年11月22日
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京都(日)11R3連単 12→14→05 100円3連単 12→14→08 100円馬連ながし 軸馬:14相手:05,08 各1,000円(計2,000円)ワイド 05-08 1,000円複 勝 08 3,000円複 勝 05 【的中】3,000円合計 9,200円1日分購入金 9,200円1日分払戻金 9,300円まだまだ修行が足らん……。精進精進。デュランダル不可解大敗~マイルCS(スポニチ)【マイルCS】“メジャー”の力証明の2着もルメール「悔しい」(サンスポ)※各出走馬のジョッキーコメントあり
2005年11月20日
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これだけ人気になると買いづらいんですけど、やはり連は外さないと思います。相手は先行馬。相手については直前まで考えようと思います。
2005年11月19日
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……なので、伊豆高原に行くんですよ。だからライブで競馬が観れないのですよ。彼女、日曜日に私がずっと競馬ばっかり観てると急に怒り出したりするんですよ。レースの途中でテレビ消したりするんですよ。ひどいでしょ。しくしく。デュランダルの単勝で、ナチュラルビューティベーシックのダウンジャケット買ってあげたことあったのにね……。そんな猟奇的な彼女にあやかって、11-13のワイドでも買いたいと思います。
2005年11月11日
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井口資仁内野手がジャパンカップ(11月27日)の特別ゲスト&プレゼンターに内定しました。1枠や2枠、枠連1-5、馬番15番などに注目です。Tadahito Iguchi
2005年11月03日
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