鳥取のお雑煮ってぜんざいなんですね~。各家庭によるのかと思ってました。ちなみに、うちはぜんざいです☆ あ、そういえばお寺の御膳もぜんざいだった。やっぱり鳥取ではぜんざいのようです。 

いつも遅れた頃にやってきてすみませんです~。追記あり…これはバトンを回してくださったということでしょうか? うけたまわりです! なるべく今週中にお答えさせていただきます!!

美祝ちゃん、かわいい~☆ これは何をバックに写っているんでしょうか? ずいぶんたくさんの神さまがいらっしゃるみたいですね。

松丸はくせもの、って感じがします~。がんばれ、アキラ! (2007年01月09日 19時49分26秒)

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2007年01月07日
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テーマ: バトン系(332)
カテゴリ: カテゴリ未分類
舞夜じょんぬさま とお母様のお手作りのお着物なのです。


 新しい年を迎えるにあたり、昨年を楽しく振り返るにはどうしたらいいのかな…と考えあぐねていたら、天からの賜物!  桜さん からいただきました!『2006年にBye-Byeバトン』を勝手に改変── 『2007年にこんにちはバトン』 です☆

 ■年齢をどうぞ

 今年はうちの学年が“年男”“年女”です☆
 (ちょうど青木の6年生時に亥年でした)

 ■職業をどうぞ



 ■カウントダウンはどこで誰としましたか?

 宗像三神さま・お諏訪さま・熊野三神さま・浅間さま・愛宕さま・お多賀さま・住吉三神さま・貴船さま・八幡さま・お伊勢さま・厳島さま・日枝さま・熱田さま・塩竈さま・賀茂さま・大鳥さま・西宮さま・三島さま・白山さん(←近所の人ではない)──実力派の神様たちと拝殿で写真を撮り合ってました。(参照:掲載写真)。

 ■正月の楽しみといえば?

 箱根駅伝ですよ!
 往路二区と復路九区の鶴見中継所はズバリ、鶴見です。
 全国区で鶴見の風景が流れる唯一の機会だから、みんな見てくれよな!
 ──ってもう終わってるか。じゃ、来年よろしく!

 ■お雑煮は吸い物派?味噌汁派?

 お雑煮と書いて、“ぜんざい”と読む──
 鳥取はいわゆる“ぜんざい”的なものがお雑煮を指すのです。
 ねっ、真名さん☆



 お餅は“切ってはいけない”らしいので、丸めてます。
 もしくは木槌で打ち砕いてます。
 神様に捧げるものなので、刃を入れては不敬にあたるそうです。
 (木槌で打ち砕くのも十分不敬にあたるような気がする)

 ■去年HAPPYだった出来事ベスト3は?


 なので、ここではあえて非常に個人的な話題を。

 1:『Wonderful World』が書店に並んだこと。
   出版に至るまでのご縁、原稿のセリフのひとつひとつ、
   著者略歴に至るまで、皆さまと作り上げました。

 2:リライトの折に、 さくら剛さん が彗星の如く現われたこと

 同じ出版社から同時期に本が出るという一定の条件の中で、どれだけの著者の方々がお互いに知り合いになっていくのか──それは私にはわかりません。けれども、確かに出版化決定の後に私たちはどちらからともなく励まし合いが始まり、それが今に至っています。ふたを開けてみれば、私の人生の中で現れるべくして現われた、非常に奇縁をお持ちの方です。

 3:編集者さんに巡り合えたこと

  『ワンダフル』と、『鳥取』の両方の意味で。
  特に『ワンダフル』の編集者さん。『トラッシュ』を読んで「古い」との評が。
  もちろん、たくさん励ましてくださったのですが、こういった意見は貴重です。
  職業柄、世に出ている大量の小説を読み込んでいる方ですが、
  「山口はノスタルジーを狙え」と、射程を定めてくださいました。

 ■去年UN-HAPPYだった出来事ベスト3は?

  真面目に書きますよ。

 1:望む間取りの家が見つからなかった。
   (同志カーチンさんよ…)

 2:自宅マンションでオットがはっきりと“見た”こと。
   (詳細は後日、日記で…泣)

 3:家探しの折に、“自殺物件”であることを私が感じ取ってしまったこと。
   (自宅での“現象”は、それからが始まりだった…)

 ■去年一番ハマったものは?

  スツール。
Magis Puppy
Formio

  あとさ、 ヴィレロイ&ヴォッホのフロウ とかさ。
  物欲にまみれてます。
  欲しいよーっ!

 ■去年の自分的流行語大賞は?

 「かけがえなき愚行」

 『ワンダフル・ワールド』は「かけがえなき愚行」で検索した方がヒットする(笑)。
 「かけがえなき──」楓が考えたフレーズです。タイトルに、との話もありましたが、「カタイ」ということでサブタイトルに。『青木学院物語』の当時は、「かけがえなき愚行」と「Far from Innocence」(無垢じゃなかった、愛と呼ぶには幼すぎた)との二部構成になっていました。「Far from Innocence」のことはアルファポリスに言ってなかったのですが、最終的にタイトルが横文字になったことは、私にとって不思議な因縁を感じます。

 番外編:『愛しとぉー』
 (桜さん、ありがとう!)

 ■去年やり残したことは?

  電動自転車ゲット。
  ──と思ったら、誰かがギリギリ去年の大晦日に、電動自転車を玄関前に置いていってくれました。「カーチンさんにはかなわない」という謎のメッセージを残して…。カーチンさんありがとう!

 ■去年で卒業したいことは?

  うっかり八兵衛

 ■去年の自分を象徴する漢字を1文字!理由も書いてください。

  【君】
   ──君のために、書きました。

 ■『今年、私は○○になる!』○に当てはめたい言葉は?

“ラーメン???茶漬け” (←わかる人にはわかる、ノスタルジーを狙います!)

 ■去年お世話になった人に回してください。お疲れさまでした。

 どんな時でも皆さまにお世話になり放題でした。ありがたいことです。
 ぜひ伺ってみたいのですが、ご指名となると新年でお忙しいかもしれないし…。
 ご興味のある方、話題にしてみたい方、どうかよろしくお持ち帰りください☆

 追:架月真名さま
   秋野真珠さま
   カーチンさま
   じょんぬさま
   高瀬リンさま
   さなさま
   Yujiさま

   チーフさま
   愛、燦々とさま

   今年もお世話になります──禮!


 ◆我ら亥年の学年に 愛の手を!
  ありがとうございます。今年も楽しく更新します☆









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最終更新日  2011年01月13日 12時20分31秒
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Re:『2007年にこんにちはバトン』  
愛、燦々と さん
お着物、よーく似合ってかわいいなぁ(*^_^*)
強風と共に帰ってまいりました!年女の愛、燦々とです。
カウントダウン、ものすごーい神々と…大爆笑でした。いや、これは、今年もよき事が起こりそうですね。百神(人)力!?
全く違うタイプの松丸と英のかけあい、興味津々です☆まずい、まずそうな…お茶への二人の態度もおもしろいぃo(^-^)o (2007年01月08日 01時27分51秒)

遅ればせながら…(^^;  
高瀬RING  さん
ご無沙汰しております(^^; 年末年始ばたばたとしていて、ご挨拶が遅くなりすみませんでした(><)

改めまして、明けましておめでとうございますvv 今年もどうぞよろしくお願いしますvv

昨年はたくさんの出会いをいただきました。中でも小夜子姉さまに出会えたこと、とても嬉しい出来事ですvv たくさんの方に感謝♪

お雑煮と書いてぜんざいですか(笑)。高瀬のお雑煮は、『あんこ』餅です♪ 大学の頃、他県から来た友人たちに驚愕されましたが(苦笑)、止められません(^^) 美味しい♪

今年も更新を楽しみにしています♪ (2007年01月08日 05時51分57秒)

追伸(^^;  
高瀬RING  さん
お着物♪ 手作りですか! 素敵ですねvv
可愛い♪ とても似合っていますvv 将来着物美人さんになりそうな気配です♪
可愛らしい写真に画面のこちらで微笑ませていただきました♪ ありがとうございますvv (2007年01月08日 05時57分18秒)

松丸さま!  
秋野真珠  さん
はっきり言葉が言える着物美人――♪
英くんもびっくりなその存在に惚れ直します!

美祝嬢さまの薄紅色の着物! すごく似合ってて可愛い!
手作りとはまた素晴らしい!(私和裁出来ないんです・・・!)
一年の初めから幸せいっぱいですね~
その勢いを頂いて! バトンも貰っちゃいます!
お餅のとこで笑ってしまいました。そうですよね、打ち砕くのも、刃物を入れるより不敬な気がします(笑)

最後に・・・何回か美祈嬢さまのお顔を拝見させていただいて。
すんごく気になっていたことをひとつ。
・・・・・うちの姪二号に似ている。いやいや、姪二号のほうが、ぷっくりしてるのですが・・・!
日記に載せてみたいです。(姉には了承はなく勝手に)
(2007年01月08日 09時40分05秒)

Re:愛、燦々とさん  
小夜子姉貴  さん
愛、燦々とさん

おかえりなさーい☆
年女! これは縁起がいい。となると、本編も年男と年女だらけのお話ということですね☆

お着物、おかげさまでたくさんたくさん着ました。
一日着ていても、文句ひとつ言わないんです。着心地よく、大変にお気に入りの様子でした。なによりも、じょんぬさまのお母様のおかげさまです。

英もギリシャの少年神みたいなものですよね(イルカに乗ってそう)。
今年は英に露払いをしてもらいましょう!
幸先良いこと限りなし☆

松丸と英って、ほんとに全く違うタイプです。
青木の時はふたりがからまないだけに、かけあいを書く機会がなかったので気づかなかったのですが、今回でわかった! このふたりのぎこちない雰囲気を感じ取ってにやにやしていただければ本望です☆ いずれ英もワビサビを理解してくるのでしょうか。

愛、燦々とさん。
おいしいお茶を、しみじみと飲みたいですね。

(2007年01月08日 10時02分39秒)

Re:高瀬RINGさん  
小夜子姉貴  さん
高瀬RINGさん

あけましておめでとうございます!
高瀬さん! こちらこそなんだか遠慮申し上げてしまって、ごあいさつが延び延びになってしまい、大変恐縮です。
ご縁をいただいてこのかた、たくさんの福をもたらしてくださった高瀬さん、どうか今年もよろしくお願い申し上げます☆

高瀬さんは『あんこ餅』派ですか!
うわあ、おいしそう…餅はたくさんあるから、今からあんこを冷蔵庫から出してきて作ります☆
鳥取は──伝統みたいです。おぜんざいをお雑煮として食べる習慣って、鳥取の一部の地域だけなのでしょうか。いわくいわれを知りたいです!

お着物、いただいた贈り物なのですが、不思議なくらい丈もぴったりだったのです。高瀬さんの言霊をいただいて、将来着物美人になってくれたらいいな☆

今年、私の大振の袖を切ることを決心しました。
娘には娘の振袖を誂えてあげよう──袖を切って、まずは三月の結婚式に伺うことに致します。

高瀬さんのお着物姿も、想像してうっとりしてみたり…

(2007年01月08日 10時17分34秒)

新春初バトン  
Yuji さん
新春初バトンです。
いや~、めでたい!
挑戦させていただきます(でもすみません、ミクシィの方で)

小夜子さんのバトン、充実しすぎ!
色々ある(あった)んですね~。
ちょっと真似できませんが、私なりに回答しますね。

遅ればせながら、お年賀ありがとうございます。
お礼申し上げます。
今年いただいた年賀状の中で、ナンバーワンでした!
(2007年01月08日 10時20分15秒)

Re:秋野真珠さん  
小夜子姉貴  さん
秋野真珠さん

おおおっ、そういえば本日は着物姿の光景がテーマとなっているような…松丸、英にも着物を着せようとします。途中、このシーンが出てきますので、どうかお楽しみにしていてください☆

真珠さん! 姪御さんがうちの子に──!?
すごく嬉しい!
それはぜひお見上げ申し上げたいですっ☆

おばと姪は似る、とも申します。
ということは、真珠さんと姪御さんは似ている→うちの子は真珠さんに似ている!

そしてそして。
プロフィールとダイアリーを交互にクリックしていただくと判明! うちの子は私に似ている!

ということは、真珠さんと私は似ている!?

すごいすごいすごい~っ☆
年明けに新たなる大発見です!
真珠さんに似ているなんて、最高!!!
(今年はるんるんです☆)

(2007年01月08日 10時35分16秒)

Re:秋野真珠さん  
小夜子姉貴  さん
秋野真珠さん

パトンキャッチ、ありがとうございます!
実は本当に伺ってみたいトピックス満載のバトンでした。けっこう真剣に去年を振り返ってみたり、今年の願掛けをしてみたり…できますので、ぜひお役立ていただければしあわせです☆

楽しみに、楽しみにしております!

(2007年01月08日 10時42分04秒)

Re:Yujiさん  
小夜子姉貴  さん
Yujiさん

新春初バトン!
いい響きです☆
めでたきかな♪

バトンキャッチ、ありがとうございます!
ぜひよろしくお願い致します!
私、Yujiさんとの出会いは去年の下半期からですので、Yujiさんの去年一年のぜんぶを一緒に振り返って見られるこのトピックスに大注目しています☆

去年、私もいろいろいろいろありました…。
家が…家がぁぁぁっ!
今年もあぶなっかしく日常の波を乗り越えてまいります(なんちゅう抱負じゃ)☆

今年からYujiさんとお年賀状のやりとりが出来て、本当に嬉しいです!
とくにYujiさんの去年のナンバーワンのお写真付きのお年賀状…絶景とはこのことです。しみじみと拝見致しました。断崖にYujiさんの長い脚の細身が映えます。うーん、Yujiさんも美しい方だ…。

うちの賀状、ナンバーワンですか!?
Yujiさんにはたくさんの年賀状が届くと思うのですが、その中でもナンバーワンとは!
確かに毎年“凝る”ので、そう言っていただけるとめちゃめちゃ報われます♪ ありがとうございます!
厄除けのお札にもどうぞ☆

(2007年01月08日 11時08分10秒)

わーっ  
□紗南□  さん
松丸と英!続きに期待です☆

2007年こんにちわバトン、キャッチいたしました。
去年は、学校生活もいろんなことがあり、小夜姉貴にも出会えた、いい年でした^^

美祝ちゃんのお着物かわいいっ☆ミ
私、妹がほしいです!(笑) (2007年01月08日 12時56分10秒)

埴輪犬?  
明けましておめでとうございます~♪
よかったですね!小夜子さん(^0^)
サンタさんに自転車を戴いちゃったんですね♪
いえいえ私は何もしておりませんよ~hohoho。
(関西の主婦がよく使うセリフ↑)
日ごろの行いですよ。ねっ?!小夜子さん♪♪

年賀状を戴いたときにも思ったのですが、
(アラっ!?キレイな子!!)
美祝ちゃん、別嬪さんですね。
ただものじゃない美しさ。
カウントダウンの百神力(愛、燦々とさん。お借りしました!)と写真のバックのど派手な鏡餅が、私好みです。

まっつん(松丸)も一匹持っていそう!
小夜子さんのお気に入りのパピーちゃんが
わんこの埴輪に見える…。
(イタリア製なのに…)



(2007年01月09日 00時01分09秒)

Re:□紗南□さん  
小夜子姉貴  さん
□紗南□さん

バトンキャッチ、ありがとうございます☆
楓の宝物、さなさんの去年と今年に乾杯!

さなさん、字がとてもきれいですね。
オットもびっくりしていました。
堂々としていて、実に美しい文字です。

そうそう。木曜日に、さなさんからリクエストいただいた「青木の休み明け話題」を特集しようと思うのですが、書いていて涙が出るほどくだらないんです。いいんでしょうかコレ(笑)。

掲載するのは女の子の方の話題なのですが…ヤローどもが何を話していたのか女子にはあずかり知らぬところで。というか、男子がコソコソ話してることといったらやっぱりアレでしょう!

楓「お。アチチも背ェ伸びたな」
アチチ「おう! おれ、4センチも伸びた。こないだ測ったとき150だったのに…」
楓「そうか…4センチも胴が…(涙目)」
アチチ「足だよっ!」

追:えっと。さなさん、かわいい妹さんがいますよね…笑。

(2007年01月09日 00時29分50秒)

Re:カーチン2003さん  
小夜子姉貴  さん
カーチン2003さん

んぎゃーっ!!!

カーチンさん!
今、オットと気づいたのですが、写真の上部真ん中らへん、掲載時にはクリアな写真だったのですが、なんか浮いてきてへん? まあるい白っぽいモンが…。いや、悪いものではないとは思うのですが──ぶるぶる。

電動自転車!
カーチンさんの日頃の行いがお渡りして、なんと小夜子のところに! ええの!? ええのんか? こんな幸運!
去年の“三大ラッキー”の項目があれば、いっとう先に書いてました☆ 背の高いサンタすら意のままに動かすことのできるカーチンさんの徳や、おそるべし。小夜子にとっても、本当にありがたい方です!

うちの子、別嬪と判じてくださって嬉しい☆
「かわいい娘」というわけでは必ずしもなく、「かわいくしている娘」というコンセプトで写真を掲載しました(笑)。
聞いてくださいカーチンさん。
今年の郵便事情って、ちょっとヘン!
カーチンさんのお年賀状、拝見できていないんです(涙)。
私も28日に出して、トウキョウトなのに9日かかって到達している分もあり、なんだか腑に落ちない気分…。
カーチンさんの玉のように可愛らしいお子、ごチョーナンとごチョージョ、待ってます☆ 明日にはきっと、ね♪

あ! カーチンさん、ご明察。
松丸というか、ヒロが最初にわんこの埴輪に目をつけたんです。あいつも少々変わったシュミがありまして…変則和風というか。

けど、さすがイタリア製(関係ないか)、テレビを見るときに乗せていると、姿勢がきれいなんです。自然に背筋を伸ばして座れているのです──ビバ! ハニ丸(笑)。

(2007年01月09日 00時54分57秒)

白いもの!!  
秋野真珠  さん
私にも見えるってことは、なんでしょうね・・・?
それよりも私、後ろにぶら下がっているような・・・百目妖怪の目、みたいなののほうが怖・・・(←シツレイダ!)
あれってなんですか?
中央と左側にある・・・花? おもち? 電球?
(無知すぎる・・・↑)
(2007年01月09日 15時14分31秒)

Re:秋野真珠さん  
小夜子姉貴  さん
秋野真珠さん

ん?

どれどれ…あ。ほんとだ。
百目妖怪の目──なんだコレ?
めずらしく仕事に行ったオットが帰ってきたら聞いてみますね。基本、ここの主ですので(笑)。

真珠さん、お写真掲載ありがとうございます。
本当にお姪御さん可愛い!
うちの子のお友達になってくれるといいな~☆
カーチンさんのお子たちと一緒に、鳥取の大地で風になりたいでっす☆

(2007年01月09日 18時26分44秒)

またもや遅ればせながらの参上です!  
架月真名  さん

Re:秋野真珠さん  
小夜子姉貴  さん
秋野真珠さん

九尾の妖狐、ヨーコちゃんだと思う…だそうです。

最近わかったのですが、昔は「玉藻前」(たまものまえ)と名乗っていたそうです。

「不二一族物語」でお話ししたとおり、悋気の強い神様で、こうしてじろじろとたくさんの目を集めて見回しているそうな…(笑)。

──でなかったら、桔梗のかたちをした灯りです。
こちらの拝殿は、ど派手をモットーとしているので(爆)。

追:ご存じない方へ(玉藻前とお知り合いになるために)
ちょうど一年前、2005年12月31日大晦日に更新しました、『鳥取物語 番外編 不二一族物語』第21節●挑発●をご参考にしていただければさいわいです☆

(2007年01月09日 22時12分56秒)

Re:架月真名さん  
小夜子姉貴  さん
架月真名さん

真名さんっ、小夜子の福の神よ。
本日、梨ちゃんがおうちに到着です☆
たいせつにします! 写真アップしてもいいですか?

鳥取、やっぱりぜんざいですよね!
真名さん、貴重な情報をありがとうございました。
鳥取全土にわたってぜんざいなのでしょうか。
米子にいるみくまりのお兄に訊いてみよう…。

バトンキャッチ、恐縮です~!
でも嬉しい☆ ぜひ伺いたかった項目が目白押しなので、受け取っていただけてしあわせです。
皆さまお忙しくいらっしゃるので、少しご遠慮の意味もあって、どちらとも受け取れる書き方をしてしまいました。皆さまと真名さんの思いやりに、感激です!(禮)。

真名さんが小夜子のリクエストに応えていただいて、『白い悪魔』の執筆を始められた時、期せずして我が家で『パイレーツオブカリビアン』のDVDを借りて見ていて…真名さんと私、どれだけ繋がっているのでしょう☆

背景のこと…じょんぬさまにもご質問を受けました。
オットを育んでくれた場所──と申し上げるのが無難かと思われます(笑)。なんだか本当にたくさんの神様が“写って”いる模様です☆(松の内が終わろうとして、そろそろお帰りになる場面かなぁ)

お! 松丸、くせ者ですよね。
『青木学院物語』のHP時代、彼の名前を「奈良松丸」にしていたら、リライトに入った折に知り合いから「松丸だけど、『ナルト』に酷似した名前で性格も似た感じのキャラが出てるから、名字は変更した方がいいと思う」との指摘があり、慌てて「緒方」に直した経緯を懐かしく思い出します。念校ギリギリだったので、編集者さんと胸を撫で下ろしたのを憶えています。こういう偶然もあるんですね。

というわけで、松丸は最初からどこか一筋縄ではいかない“くせ者”の匂いがします(笑)。
今後とも、どうか見守ってやってください!

(2007年01月09日 23時08分09秒)

Re:『2007年にこんにちはバトン』   
青葵 = チーフ? さん
こちらへの書き込みはお初になります。
姉貴さん&ご常連の皆さま、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします&これからどうぞよろしくお願いいたします。

お写真、めっちゃかわいいー!
年賀状にも腰砕けでしたが、これまたとろけるようなかわいらしさで…うーん、罪作りだなぁ(?)

姉貴さんからご指名がきたような気がしたので
mixiの日記でバトンを受け取ってみました。
ほとんど荒野と化していた日記に突如花を咲かせたような気恥ずかしさもありつつ…

あのー、で、確認ですが、チーフって私?
ほんとに私のこと??(大汗) (2007年01月09日 23時10分23秒)

Re:チーフさん  
小夜子姉貴  さん
青葵 = チーフ?さん

チーフ!?

なんという年の初めのめでたさよ。
ささっ、お座布団へ…。
執事よ(オット→おれのこと!?)、昨日買った煎茶をこれへ!
粗茶ではございますが、チーフ、どうか。

皆さま、この方こそが『鳥取物語』に未来をくださり、『ワンダフル』にたくさんのご縁を結んでいただいた方です。

バトンのお答え、高貴です~☆
青葵は確かご家紋でしたよね。
うちの「剣片喰揚羽」(←剣を食ってる蝶)というなにやら物騒な文様とは違い、非常に優雅な印象が…。

チーフがお越しとなると、なんだか国旗掲揚の上、柏葉会歌を斉唱したくなる私ですが、どうか今年もよろしくお願い致します。

追:そうそう! 今日は真名さんをはじめとして、いろいろな方とのつながりが明るみに。
チーフ! 次回更新の資料集めのために、昨日急遽鶴見に帰ったのです。その折りに、出るわ出るわ、学生時代の楽譜が! 『タンホイザー』が『マドリガル』が『ピツェッティ』が…『ブリテン』まで!
で、資料とともに楽譜まで持ち帰ってきて、今、ここに置いてあります。チーフがお越しの予感がしたのかな☆

(2007年01月09日 23時34分48秒)

Re:カーチン2003さん(01/07)  
小夜子姉貴さん

本当だ。丸いヤツがいますね。
なになに?これ、なに~?
でも、悪い感じはしないような…
…虹色ですね。

玉藻ちゃんって、あの、安倍晴明(漢字が分からん…。合ってるかな?)のお母様です?
大阪に阿倍野というところがあって、
そこの出身のようですね。
阿倍野にも不思議な神社があります。
ううう・・・い、行きたい・・・。
小夜子さんと桜さんと、不思議ツアー…
***しばらくは実現不可能なので、ココから先は妄想でお楽しみ下さい?***
(2007年01月10日 00時12分19秒)

Re:カーチン2003さん  
小夜子姉貴  さん
カーチン2003さん

丸いもの、よく写真に写るんです。
浜松のあるホテルの一室で撮ったものには、100個もの小さな丸が…あれはちょっとヘンだった。
でもこれは…なんとなく可愛い!?

あ! カーチンさん、近い!
ヒロのママは──じゃなかった安倍晴明(私はヒロが安倍晴明くんに見える:笑)のママは葛葉(くずのは)さんです。

恋しくば尋ね来て見よ 和泉なる信太の森のうらみ葛の葉

葛葉が消える前に遺した歌──この和泉の信太の森というのが、阿倍野ということになります。

対する玉藻ちゃんは化野(あだしの)のご出身だそうで…笑。
やはり平安時代、冥府と自在に行き来していたといわれる小野篁が、あの世に降りていった入り口という“死の六道”が今日の東──六道珍皇寺(りくどうちんのうじ)。そして、この世に戻ってきた出口“生の六道”が京の西、化野念仏寺です。

そして、玉藻ちゃんは化野出身☆
神様と呼ばれていながら妖怪だったりもする、忙しい御身のご親戚には、葛葉さんはもちろん、遠く大陸にも九尾、姐己(だっき)ねえさん、褒じさん(じ→女ヘンに似るという字)、いずれも恐ろしい方がそろい踏みです。

不思議ツアー、いいですね!
ちょうど中国で書かれた「六道」の論文を翻訳したばかりです。今なら私、めっちゃ詳しいですよ~笑。

カーチンさん、桜さん、小夜子で行き当たりばったりの旅をして、化野で玉藻ちゃんと合流して、葛葉さんに化かされて朝まで鳥野辺で飲んでいた、みたいな事態に陥りたいです!

楽しみ~☆

(2007年01月10日 09時45分53秒)

Re:カーチン2003さん  
小夜子姉貴  さん
カーチン2003さん

ええっ! オットいわく──
玉藻ちゃんを倒したのが、安倍晴明くんだそうです。

玉藻ちゃんは鳥羽上皇と契りを結んだのですが、その正体を白面金毛九尾と見抜いた晴明がこのままでは傾城になると憂いて討伐に乗り出したとか。その後、彼女は殺生石に変化し、これを粉砕した時に全国に飛散したものが、『鳥取物語』にも着地した…ということになっております☆

葛葉は白面白毛二尾の善良なる狐だったといいますが、いずれにしても狐を母とする晴明だからこそ、玉藻前の正体が見抜けたのでしょう。

余談ではありますが、英が「けつねうどん」と発音するところの「きつねうどん」のことを葛の葉の生誕の地とされる信太(信田)に由来し、しのだうどんとも言いますよね。
関西方面の年配者には稲荷寿司を「しのだ」と呼ぶ人もいるのは、これが所以と聞いています。

熱く語ってしまいました──
ああ、私、やっぱりこういう話、大好きなんだ…。
『箱根用水物語』は歴史ファンタジーで物語を進めたいのですが、なんだかすごく書き出したくなりました。

(2007年01月10日 10時03分59秒)

美祝ちゃんかわいいv  
sakura さん
バトンキャッチありがとうございました☆

写真の灯りですが、私も真珠さんと同じく最初“目”に見えたんですよ(笑)
それから、ほんとだ、いつの間にかまーるいものが浮き上がっていますね…。
さ、小夜子さん、写真覗きこんだらきらって光ったんですけどっ??!!
(↑ドキドキ……)

不思議ツアー、ぜひ参加させてください☆
なにやら小夜子さんとカーチンさんが私好みのお話をなさっていて、とても興味深いですv (2007年01月10日 13時04分45秒)

Re:『2007年にこんにちはバトン』  
安倍晴明 さん
通りすがりの者です。可愛い娘さんですね。たまたま写真見ましたが、丸いものは悪いものではなく、良いものです。ご安心ください。
 この写真を撮ったのは、どなたですか。かなり力のある方です。 失礼致しました。敬白 (2007年01月10日 15時26分58秒)

Re:sakuraさん  
小夜子姉貴  さん
sakuraさん

ありがとうございます☆
お着物を着て、いつもより二割増の笑顔になっている娘です(笑)。

桜さん、きらって光った…それはウィンクですよっ!
神様からの目配せです☆

狐のことですが──私、狐の夢を見ると何らかの転機が訪れます。
シベリアンハスキーよりも大きな狐が、家のまわりをぐるぐる回っている夢。

とはいえ、お狐さまを祀っている神社がありますよね。全国で一番多いといわれている神社、いわゆるお稲○さんですが、ここ、伏字にしなければままならないほど、なぜか私にとって“恐い”場所なのです。理由はわかりません。けれども、お稲○さんの鳥居は赤い、と決まっているので、その赤い鳥居を見ただけでも鳥肌が立ちます。なにかよからぬもの、と本能的に思ってしまうのです(赤い鳥居がよくない、というわけではありません。あくまでも私の個人的な感覚で)。

狐は私の深淵に関わる、何らかの意味を持つ存在に思うのですが、まだ積極的に調べてみようとは思えないのです。なにか枷が嵌っているかのように。

桜さんも、恐い、けど知りたい、と理由もなく強く思う存在ってありませんか?

(2007年01月10日 15時59分08秒)

Re:安倍晴明さん  
小夜子姉貴  さん
安倍晴明さん

安倍晴明さまに通りすがっていただけるとは、幸先のよい新年です。恐れ入ります。

まるいものは、“ごく普通に浮遊しているもの”ではなく、あえて“よいもの”なのですね。それは有り難いことです。この画像は大切に保存することに致します。

これはデジカメで簡易的に撮ったものです。
私の方を見ている娘を、オットが写しました。
ご明察のとおり、確かに“かなり力のある”者です。私はそう感じています。
ですが、そういった力を持った人間にままあるように、本人はなるべくそれを隠す方向で暮らしております。とはいえ、本人の感覚が及ばないところでは、隠し切れないものもあるようで…。

安倍晴明さん、どうぞまたおいでください。
最近はこういった話題から遠ざかっておりましたが、本来、私は不思議な事象をこよなく愛好しております。
きっかけをいただいて、この続きをお話し申し上げることが、きっとできる日があるでしょう(なんとなく…命がけで語らなければならないもののような気もしますが)。

(2007年01月10日 16時19分27秒)

狐さん  
sakura さん
うわぁ、それは“何か”ありそうですね。
ほかの神社の鳥居は大丈夫で、稲荷神社の赤い鳥居だけがダメなのですか?

私にとっては稲荷神社は怖いというより、申し訳ない場所です。
昔、近所の鳥居を少し壊してしまったことが……(←罰当たり;)
稲荷神社と言えば(←すみません、連呼しています;)私が育った場所で頂上に神社がある山がありまして、地元の人たちは「お稲荷様」と呼んでいるのですが、神社にある石碑には「水天狗」と書かれているんです。
関連性がわからずずっと疑問に感じていることなので、地元に帰ったときにでも調べたいなと思っています。

恐い、けど知りたい――――いくつかありますが、強く思うものはないかもしれません。
強いて言えば、家系のことですね。
(2007年01月10日 19時08分15秒)

Re:sakuraさん  
小夜子姉貴  さん
sakuraさん

そうなんです。
ほかの神社の鳥居は大丈夫で、赤い鳥居がダメなのです。恐ろしいのです。

夢のこと。更に言うならば、狐がぐるぐる回る家は私の祖父宅であることが多いのです。祖父──遺言で自分が「天狗だ」と告白して逝った、あの祖父です。なにかつながりがあるのかな。

となると、桜さんの指摘する、稲○神社に天狗のつながりも非常に気になります。
天狗はもとは天狐と呼ばれ、大陸では彗星の具現化だったといわれています。天狗には23もの“階級”がありますが、水天狗は円光坊天狗が知られていますよね。彼がなぜ桜さんの地元に祀ってあるのか…もとは羽黒山の天狗さんです。が、天狗は山移りをするので、なんらかの理由でお引っ越しをしたとしてもおかしくはありませんが…。

桜さんの家系──私も興味津々です!
土地的な観点からすれば、私のルーツと近いように感じております。

(2007年01月10日 19時53分22秒)

Re[1]:  
sakura さん
そうなんですよねー。
羽黒山と地元の山との繋がりが見えず、不思議なんです。
郷土史になにかヒントがあればいいのですが。
天狗なら東北から九州まであっという間なのかもしれません。
ちなみに石碑には『八大竜王水天狗』と記されています。

私の家系、親戚に話を聞く限りではイロイロと出てきて、一体どれが本当?!と首を傾げたくなります。
もし小夜子さんのところと共通点があったら嬉しいです♪

ところで、写真のまぁるいの、だいぶ薄くなりましたね?
気のせいかもしれませんが。

(2007年01月10日 21時03分02秒)

Re:sakuraさん  
小夜子姉貴  さん
sakuraさん

なるほどなるほど。
水難があったとか?(←安易)
八大竜王との関連も気になります。ぜひ調べてみたいですね。

赤い鳥居について引っ張りますが──
近所に引っ越す折に、すごく「いや~な感じ」の部屋があったのです。ほかのすべてが気に入っていたのに、部屋に入るとどうしても「気持ちが悪い」。オットは「獣の匂いがする」とも…。

礼金敷金すべて払い込んだのに、契約を取り消すことにして不動産屋を訪ねました。すると、「どこのマンションの何号室だったかを誰にも言わないなら手数料はタダにする」と──。

もちろん口外しないことを約束しましたが、念書まで書かされ、振り込んだお金はすべて戻りました。
その帰り道に通りかかった問題のマンションの脇をふと見ると、そこに小さな鳥居が立っていたのです。赤い鳥居が敷地内に──。あきらかにおかしい光景。このマンションには何かある…と思いつつ、もう近づかないことにしました。こういった家の物件にまつわる事情、かなり体験談があります。なぜでしょう。ふたりのうち、どちらかが引き寄せているのかな。

桜さんの家系──それは実は天狗だったとか、そういうことではなく(爆)、家紋などにまつわるお血筋ということでしょうか。
いずれにしましても、小夜子の母方の祖母の血筋と近いようにお感じ致します。“鞍馬天狗”の妻となった人の家紋は、細川九曜でした。日が射すと十字架が現れる魔鏡とか、持ってます。この祖母も不思議な魅力を持った人でした。オットのことが大のお気に入りで、最初に写真で見せた時から結婚をせっつかれたのを覚えています。祖母が亡くなるまで、オットは日参してずっとそばに付き添っていました。

まあるいの、薄くなりましたか。
そろそろお帰りになるのかなぁ。
どうかご無事で。
瑞祥を見せてくださって、ありがとうございましたと言いたいです☆

(2007年01月10日 23時38分36秒)

過分のおもてなし、恐れ入ります m(__)m  
青葵 = チーフ? さん
小夜子さま

きゃー、わたくしごときにおざぶにお茶に柏葉会歌(!?)まで…過分なおもてなしを頂戴し、感謝の念に耐えません。
なにとぞ、この先そのようにお構いはご無用に。
(甘やかすとどっしり居座るかもしれませぬ)

「青葵」の名前は、うちの祖父の使っていた落款をそのままいただいてしまったものです。
家紋関係というのもありなんですが、その言葉の意味「まだまだ未熟者ですが」というのに惹かれまして…

ところでその、あまりにも懐かしすぎる曲名の数々、一体何の「虫の知らせ」でしょうか?
実は、私のパソコン机の反対側の棚にも、それらの楽譜が今も鎮座ましましております。
『五つのギリシャ的叙情詩』も『マルタン』も『マルタン』も、そして『愛唱曲集』もありますよー。
ふふふ。

そうそう、丁度「狐」さんの話題が出てきたのがこれまたあまりにタイムリーでびっくりなのですが、つい先日「小夜」ちゃんという女の子と子狐が主人公のファンタジー作品を入手したのです。(例の「リスト」の1冊です)
また読みましたら、いろいろお話させて下さいね。 (2007年01月10日 23時49分49秒)

さらに引っ張ります(笑)  
sakura さん
敷地内に鳥居なんて怪しすぎます!!
ほかの住民さんは疑問に思わないのでしょうか……。
私も数年前に引越しを考えて部屋探しをしたことがありましたが、1ヶ所だけ入ることができない場所がありました。
部屋どころかその建物自体気分が悪くなってダメでしたね。
(↑以前にお話したような記憶が……。被ってたらごめんなさい)
そこは鳥居など怪しいものはなく、ふつうに人も住んでいたようなので、場所との相性が悪かったのかもしれません。
相性が良ければ問題ないのでしょうね。
私の実家とか……(遠い目)

私の家の家紋、何度か調べたことがあるのですが、名前が分からないんです。
たぶん珍しいものではなく、どこにでもある家紋が若干変形したものだとは思うのですが。
知りたい~~。

水難でハッとしました!
水難が多いんです、地元は。
特に昔は今以上に台風直撃してましたし。
それが何か関係あるのかもしれません。
ヒントをありがとうございます☆

そしてそして。
コメントに割り込んで申し訳ありませんが、
チーフさん(←この呼び方にどきどき。笑)が手にされたというファンタジー作品、今度是非ご紹介くださいv
私も読んでみたいです♪

(2007年01月11日 00時29分46秒)

こんなに喜んでいただけたなんて!  
すっかり出遅れた舞夜です。
ちなみに美祝ちゃんのおきものはすべて母の手縫いであって、私は一切、関知してないのであります(涙)。
だってお裁縫、苦手なんですもの……。
幼い頃、母に編物と運針とマスコット人形作りを仕込まれたのですが、結局棒編みのマフラーしかこしらえることが出来ずじまいでした。
もっとも、バレンタインデーの時に棒編みマフラーは活躍しましたけどね!若かりし思い出です。
また、送りつけるやもしれませんがその節はよろしく!

そうそう、小夜子さまに公開のお願い状をば。
これから交流はミクシイ中心に切り替える予定の私でありますが、もし小夜子さまがお差し支えなければ、「山口小夜作品コミュ」を立ち上げてもよろしいでしょうか? もちろん、管理人は私が担当いたします♪ (2007年01月11日 02時15分47秒)

Re:チーフさま  
小夜子姉貴  さん
青葵 = チーフ?さん

ぜひお引き留めさせていただきます!
チーフとお話し(打ち合わせ?)する際は、いつも二.三日欲しい私です☆

「葵」…のご紋。
世が世ならば、私は家臣です。
オットの方は「剣片喰揚羽」なので、松の廊下で乱心してバック転とかやってるヒトですよ。

チーフのお祖父様について、もっともっとお話を伺いたいです。母とオットに話しましたら、そのご高潔な生涯に大変に感激しておりました。いつか、こちらの仲間の皆さまにもぜひお伝えしたいお話です。

『五つのギリシャ的叙情詩』!
今回の連載の主役、英がギリシャの血を引いているので、ぜひにと持ち帰りました。「少年は小川でドルフィンをとらえて、笑った」──これは英です。学生時代から、ずっとそう思っていました。それをお話しする機会があるとは、当時まったく考えられませんでしたが…人生って不思議なものですね。

愛唱曲集って、誰とは言わないがGOちゃんが表紙を描いたアレですか!? 持って帰りましたよ!

これもここだけのお話。
GOちゃんって、どこか楓に似ていて気になるタイプでした。

チーフ。桜さんからもリクエスト来てます!
「小夜」ちゃんと子狐の物語。
ぜひ教えてください☆

現在、『ソングマスター』と『天狗風』にのめり込んでいます。うわ。『天狗風』だ──これも何かの虫の知らせでしょうか。

追:チーフ、今日明日中にメール致します!

(2007年01月11日 09時45分02秒)

Re:sakuraさん  
小夜子姉貴  さん
sakuraさん

実はうち、現在進行形です。
最初はよかったのに、住んでいくうちに「あれれ?」ということが増えていき…。
最近は寝室で「なにかが落ちる音」がするのです。ご丁寧にビニールにひっかかって、ガサッてしてから、カタンと落ちる。でも、あたりにはビニールも、落ちているものもない。
おとといも、昨日もありました。
非常に鮮明な音で、至近距離でするのでいつも驚かされます。脅かされるようには感じないのですが。

最近はこういった話題に触れなかったのですが、頃合いということで近々我が家の“現象”についてお話ししたいです。さくら剛さんも「そういうことは個人的に話さないで、ブログで言ってください。怖いじゃないですか」と言われたし(笑)。

たしかに、家の相性って絶対にあると思います。
で、相性の合う家というのが、これまたなかなか出会えないものですよね。
とはいえ、ここだけのお話。
家の“現象”は、ほとんどの場合、オットのムダなエネルギーが出所だと思っています。本人は自覚していないので、しきりに怖がっていますが。

桜さんは名字も素敵ですよね。
ありそうで、ない。
家紋もぜひ調べてみてください!

水天狗は羽黒山で川渡しをしていたそうなので、水難救護を思い浮かべました。やはり水難のあった地域なのですね…水の加護を求めたのでしょうか。

チーフへの呼びかけ、ありがとうございます!
愛、燦々とさんの如く本当に心優しく、豊かな方です。大人(たいじん)の余裕というものでしょうか。実際は最大手の広告会社にお勤めの、キャリアウーマンでいらっしゃいます。お人柄ゆえの人脈は全世界に及び、読書量も莫大で、その知識は遠大です。

今、チーフはどんな本をお読みなのでしょうか。
その名が明かされるのを、私も桜さんとドキドキしながら待つことに致します☆

(2007年01月11日 10時16分50秒)

Re:舞夜じょんぬさん  
小夜子姉貴  さん
舞夜じょんぬさん

じょんぬさま~☆
この度は本当に本当にありがとうございました。
この度というか──いつもいつも感謝感謝の日々で、じょんぬさまがいらっしゃらないと夜も明けない小夜子です。

うちの子、どう見てもフランス人形風の顔つきをしていないので(たまにいますよね、そういう可愛らしい子)、それゆえにお着物がよく似合います。去年は七五三で着たのですが、今年は着ないかな、と思っていたところの思わぬ僥倖でした。しかもじょんぬさまのお母様のお手作り…美祝はしあわせな子です。あたたかい贈り物を、本当にありがとうございました。

じょんぬさまの棒編みのエピソード!
受け取った幸運な方がいらした、ということですね!(大興奮)
その素敵なお話、ぜひともお伺いしたいです☆

ミクシイですが…。
ええっ!? じょんぬさま、本気で…。
非常に光栄に存じますが、私、まったく知名度のない人間なので、コミュニティが成立するかどうか心配です。が、じょんぬさまの御心のままに──きっと、さらなるご縁をいただけるかもしれません。本としての作品も一作ですし、まだまだご期待に副える活動ができるかどうか甚だ恐縮ですが、これからも頑張りますのでどうかよろしくお願い申し上げます。

ちょうど、『ミクシイの活用法』めいた文庫本を見つけて、オットと「買ってみようか」などと話していた矢先です☆ 

じょんぬさま、今年も人生の諸般にわたってどうかよろしくお導きの程、お願い申し上げます。

(2007年01月11日 10時37分38秒)

Re:狐さん(01/07)  
八大竜王と狐とイヌガミ様と…
おもしろそうですね。
小夜子さんに講義を受けたいわ。私 m(__)m

私の曖昧模糊とした記憶のたんすの中で
傾国の美女 イコール タマモちゃん
になっていました。
お恥ずかしい。
玉ちゃんが晴明に征伐されるとはなんという因縁でしょうか。
星に乗って、宇宙の彼方まで飛んでいったのでしょうか。
…長く生きると、いろんなことがあるものですね。(締めがそれかい?!)

ちなみにうちの家紋は五七の桐でした。
岸和田藩藩士 時々御用商人だったそうです。
根っからの関西人(自覚なし)
ともあれ、私も青葵さんの家臣(末端)ですね。

追伸
写真のまん丸ちゃん、私も見るたびに薄くなってきているような気がしてたんです。
恥じ入っているようにも見えますね。
(2007年01月11日 13時28分12秒)

Re:カーチン2003さん  
小夜子姉貴  さん
カーチン2003さん

本当に…おでこつきあわせて議論したいですね!

江戸時代のかわら版など、よりによって相当いかがわしいシロモノを鞍馬天狗の祖父に手ずから教授されるという、非常に偏った教育を物心ついた頃から受けていたのです…。

傾国の美女=玉藻ちゃん、とすぐに出てくる記憶の箪笥! カーチンさん、相当引き出しがたくさんあると見た! 本当に…子供たちをさっさと大きく育て上げて(笑)、お茶に旅行に、思う存分ご一緒したいです☆(その頃には桜さんが子育てに忙しかったりして♪)

晴明、ちょっと酷い男ですよね。
少しは察しろよ、みたいな。
玉ちゃん、晴明の夢の中で命乞いをするんです。
が、それを玉ちゃん弱った証拠と見て、晴明は最後の追い討ちをかけます。玉ちゃんは犬に噛み殺されて絶命するのですが、その末期の瞬間に殺生石に変化して──それでも石となった身体を粉砕され…諸国に飛散してそれぞれの地を祟るようになってしまいます。ううう。酷いよ。晴明。

五七の桐!
中央に七花、両脇に五花の桐紋ですね。
中国では鳳凰が桐の樹上で鳴くの聖王の出現する瑞兆とされているため、秀吉が好んで桐紋を使いました。「太閤桐」と呼ばれていますよね。

大阪城には瓦に桐紋があるし、京都醍醐寺、豊国神社の唐門、高台寺、西本願寺も見事な桐紋を使います。生粋の関西人であるカーチンさんにふさわしい、由緒正しい家紋をお持ちです。

まんまるちゃん、まる、ということで玉ちゃん!?
私を見て…でもちょっと恥ずかし…という風情でしょうか。奥ゆかしくて、なかなかの女性の御霊とみました☆

(2007年01月11日 20時10分54秒)

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