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子供を持っている人は皆、子供が病気になると重大な病気だったら大変!と心配になるはず。先日うちの息子が39度を超える熱を出し、インフルエンザかっっっ!?と心配したが、結局扁桃炎だった。この時夜10時を過ぎていたので急患センターへ駆け込んだのだが、対応してくれた先生は正直に「インフルエンザか扁桃炎か区別がつかないので両方の薬を出します。明日、またお近くの病院でちゃんと検査してもらってください。」とおっしゃった。これを優柔不断、頼りない判断ととるか、正直で冷静な判断ととるか。私は後者の方に感じた。医者の中には最初から決め付けてかかる人がいる。こちらが「こういう病気ではないですか?」と尋ねると、「病名を判断するのは私だ!」と不機嫌になる医者がいる。うちの近くにもそういう小児科病院があり、後日近所の奥さんから「あそこは誤診をするので有名だ。」と言われたので、以来病院を変えた。しかし、評判の悪い病院に関わらず、数年前立派な建物に立て替えた。どこで儲けているんだろうなぁ。不思議だ。話はそれたが、医者がどう言おうと親として自分の目を信じる方が良い。いつもの熱の出方と違う、子供の様子が尋常でない。ということは親の方が良くわかる。医者に「うちの子供を殺す気かっ!」と怒鳴る勢いで主張しても罰はあたらないと思う。自分の子供です。親が守りましょうよ。
2003年02月17日
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今日、夫と息子、花粉症出ました!二人とも以前からこの病気を患っているんだけれども、そろって同じ日に発病するなんてねぇ・・・仲が良いんだなっ!(笑)これからしばらくティッシュの消費が多くなるぞ~!
2003年02月10日
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昨日の日記で「起訴」と書いたが「逮捕」の間違い。又、3日付で少女の父親に対する殺人容疑でも両被告は再逮捕された。
2003年02月04日
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私の地元・北九州で不可解で恐ろしい事件が発覚して1年が経とうとしている。発端は少女(17)への監禁・傷害事件だった。逮捕されたのは緒方純子被告(40)と松永太被告(41)。現在、上記の容疑以外に緒方被告の両親、おい、めいの4人の殺人容疑でも起訴されている。監禁されていた少女の父親の殺人の疑いも持たれている。更に緒方被告と同居していたはずの妹夫婦も行方不明だ。一体なぜ親族を次々と虐待し殺したのか?親族は殺される前になぜ逃げ出さなかったのか?テレビや新聞の報道を見ると、緒方被告は罪を認め、松永被告は否認し続けている。警察は松永被告が虐待を指示し、緒方被告が実行したものと考えているようだ。松永被告が一種の新興宗教の教祖のような形で緒方被告やその他の親族を洗脳し、支配していたものと見られる。松永被告は自分が支配者の妄想の世界を作っていたのだろうか?役に立たないものは消してしまえということだったのだろうか?緒方純子被告は「極刑を覚悟してすべてお話します。」と言っている。全容が解明される日も遠くはないだろうが、死体なき殺人を警察がどこまで追及できるのか?今後の捜査を期待している。
2003年02月03日
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昨日、実家の近くに住む姉から電話があった。「こないだ実家の水道管が破裂して大騒ぎだったのよ~、心配して行ったら何故か怒られたのよ!何で私が怒られるわけ~!?」という電話だ。確かにここ福岡でも先日は寒くて氷点下になった。九州の中でもそう暖かくはない福岡といえども、水道管が破裂するほどの低温になることはあまりない。破裂した水道管を前にして父親はあたふたし、水道工事の会社数軒に電話をしたらしい。たいてい「すぐに行きます」ということはまずない。気の短い父親は次々に違う会社に電話し、結果いろんな水道工事業者が実家に訪れることとなった。姉はそれをたしなめたらしいが、父はそれで怒り出したそうな。私が姉に「いらんこと言いなさんな~」と言うと、「あんたはいいよね。とばっちりが来なくって!」と逆襲されてしまった。私もいらんこと言ったかな~。
2003年02月02日
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