産経のネットの記事です。
2012.1.8 16:58
公明党の山口那津男代表は8日のNHK番組で衆院解散・総選挙に関し「(平成24年度)予算案は野党の反対があっても衆院で可決すれば成立の見込みがある。ここで解散はあまり現実的ではない。(通常国会の)会期末は一つの節目だ」と述べた。
ということで、私も「仕込み」に忙しくしています。これまでは埼玉県のことがほとんどで、少し東京を応援したくらいでした。今度は違います。前回、小選挙区で公明党は全員落選でしたから。幸い兵庫県立姫路西高校卒業ですから、大阪・兵庫に卒業生の皆様がたくさんいらっしゃいます。頑張ります。また、川越市には北海道から移り住んだ人もいらっしゃいます。先日も一肌脱ごうとおっしゃってくださった方が出ました。うれしい!
決戦の年です。地元が忙しくならないうちに、先手、先手で頑張ります。今年は、公明新聞が4月2日に創刊50周年を迎えます。これも大事なこと。12月から新規購読の拡大に成果を上げています。大事な一年になります。
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