2012.11.06
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「あそこに行けば、私も議員に当選できる」と考えた人たちの集団だということが、最近のさまざまな政治的な動きの中ではっきりしてきました。
渡辺独裁、ともいわれて久しいですが、国会議員3名の維新の会への駆け込みといった国会だけの動きだけにとどまらりません。
渡辺喜美代表の地元、衆院栃木3区の大田原市議会では9月末、みんなの党の市議6人全員が離党の意向を固め、次期衆院選で渡辺氏の対抗馬となる自民党の新人候補の支援にまわることを決めました。
茨城県守谷市でも みんなの党 不協和音 党員7名緊急記者会見 の動きがありました。(youtubeより)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=KWZWsZmAZZY
以上、茨城県議会公明党の井手議員からの情報です。
私の地元川越市においても、みんなの党から当選なさった市議は<ひとりの党>化しているようです。






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最終更新日  2012.11.06 19:45:35
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