2015.07.24
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実収入の1%の日共の党費を支払うために不正受給。<組織ぐるみに共産党市議が加担>の疑いありか。以下、転載します。


竹井 信一KOKUMINnoKOE

《日本共産党員が生活保護不正受給し党費に流用。不正受給に加担したのが東大阪市の日本共産党市議》
生活保護を不正受給した疑いで男女3人を逮捕。
逮捕されたのは病院や診療所を運営する『医療生協かわち野生活協同組合の小坂支部長、小林輝子、末広長一、他一名。
医療生協かわち野生活協同組合は言わずと知れた共産党員の巣靴。
生活保護を不正受給し党費に使うとは言語道断。
日頃、綺麗事を並べ弱者を助けるような言動を繰り返しおこなっている共産党員が弱者を泣かすようなことをしていることに疑問を覚えよ。
生活保護の申請現場では、申請本人だけでなく、政党や団体関係者が支援者といった形で関わるケースが少なくない。

仮に正当に支給されたものであっても、生活保護は生活費に充てるのが原則。
特定政党の政治活動に使うのは問題でありあってはならない。
このような不正を犯したにも関わらず、小林容疑者の生活保護申請に加担した共産党市議は、産経新聞の取材に9人の代理人弁護士名で「取材活動は、公安警察による政治活動に加担するもの」と文書で抗議。「一切の回答をお断りする」としたうえで、「医療生協かわち野や日本共産党が、詐取されたお金と知ってこれを受け取ることなどありえない」と言ってる。
よく言ったものだ。
共産党市議が共産党員の生活保護受給に加担しながら、詐取されたお金と知ってこれを受け取ることなどありえないと言ってることがお粗末な話しだ。


我々は東大阪市に対し本当に生活に困窮している弱者に正当な手続きを踏み生活保護を受給するよう抗議する。https://scontent.xx.fbcdn.net/…/11227593_1625374477737072_5…





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最終更新日  2015.07.25 01:22:34
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