2017.09.28
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新島茂男さんがくださったコメントが心に沁みたので、ご紹介します。
正しき取捨選択。見極めが本当に難しい。
私は、打ち上げ花火の日常を忘れさせる美しさ、爽快さは決してきらいではありません。

しかし、政治に劇場型の非日常のパフォーマンスは必要ないと思っています。
政治は、日々の生活そのものだと思うからです。

政治の火の燃え方は、薪をこまめに継ぎ足しながら、地味であっても絶えず赤々と燃え続ける炭火のような、そんな燃え方がふさわしいと思っています。

そこに派手さはありませんし、目にとまることも少ないかもしれません。しかし、確実に人と社会を暖め続けているのは、そんな火だと思うのです。

公明党はまさにそんな党だと信じています。そんな燃え方をしてほしいです。





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最終更新日  2017.09.28 20:51:36
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