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えとわーるから告白バトンが回ってきた。これ答えるの勇気いるなぁ。がんばって答えます。1 告白された回数は? えぇっとね、、、 ちょっとこれは数え切れんぞ。。 なんてこと言ってみたいよねぇ。 5回かな。2 告白した回数は? 告白した回数もずばり5回です。 二人で付き合うかぁってことが多いんで。。3 言われてみたい口説き文句は? 目を見て好きって言われたらそれだけでいいよ。 メールでとか言われてもあんまうれしくないなぁ。4 言ってみたい口説き文句は? 手を握って目を見てまっすぐに「好きです。」って。 真剣な雰囲気で言わなきゃ意味ないかもねぇ。。5 バトンを回す人は? 興味あったらやってみ~☆ ミクシイ仲間もしてくれるとうれしいぞ!! とりあえずのりまきとtomchinやりなさい♪
2005.10.31
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こんな番組あるよねぇ。最近ネット上に顔を出していないだいすけです。ネットって暇がないと日記を書く時間もなさげだなぁ。そうそう、もう少しで友達の誕生日だなぁ☆祝ってあげよぉ~♪最近旅行に行きたい衝動にほんとかられる。ゆったりした時間を過ごしてまた目標に向かって進んでいくエネルギーがほしいな☆だれかぼくをどこかへ連れてって~っ!!
2005.10.29
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いやぁ。。遂にきましたねぇ☆ぱっち(タイツ)の季節♪もう原チャ寒くてやってらんねぇ!!!ということで毎日欠かさずはいております!!もうこれなしでは生きれない。。
2005.10.23
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男が動く風が起るいつも新しい風が吹き風が風を呼ぶその旋風は周囲に驚きを呼び起こしあなたはいつかその旋風の中心にいる男が動く風が起る
2005.10.18
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オール兵庫って試合に出ました~。そんで点数611点でした♪最近また点が落ちてたからいい結果がでてとりあえずは一安心。。そうそう、3位やったんですよ☆1,2位も狙ってたんやけど最後でやっぱりメンタルなとこが出ちゃいました。でもとりあえずは結果が残せたことを喜んでいよう。ほんとうれしいです。
2005.10.16
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ついさっきまで突き刺さってた。今では右に左に音が走る。透き通る風が耳を通る。息を吸えば身体は一つの道を作る。それが今どうしようもなくぼくには心地よい。これはあなたがくれたものとぼくは思う。ありがとう。
2005.10.12
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仲良しなお友達がいます。最初はほんとに交流する機会がなく仲良いというでもなく。でも最近になって話してみるとすごいイイ子。なによりシャイなんよ。遠い存在が急に近くなったんでうれしい。今度遊ぶ約束をしました。どこにいこうかな?海浜公園は今は寒いかな?単なるドライブでもいいかな?楽しく話せるといいな。上手にエスコートしてあげよ。遠くて近いあの子を。あぁ。楽しみ。
2005.10.10
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01.とりあえずミクシィネ-ムをお願いします。 楽天と併用やけどだいすけ。02.性別は? 盛りのオス。03.自分の本名に気に入らないところはある? あんまないなぁ。苗字がちょっとキライ。名前大好き。04.「これはお金の無駄遣いだ」と思うものは? 駐禁とレッカーで3万円とられること。 05.「外に出られないな」と思うのはどんなとき? 暑い日。06.夜遅くに帰って来て、疲れてまず一番最初にすることは? ブログを見る。ネット依存症なんで。 07.持っている資格などあったら教えてください 四輪免許。 08.愛用している財布はどんなの? もらいもののTAKEO。 09.お気に入りの顔文字を一つ そんなのないよぉ~(>_
2005.10.08
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力山を抜き 気は世を蓋う時に利あらず 騅逝かず騅逝かざるを いかんすべき虞や虞や なんじをいかんせんと、歌うこと数時、美人これに和す。項王泣数行下る。左右みな泣き、よく仰ぎ見るものなし。「騅」とは項王(この詩の作者)の愛用している名馬。「虞」、「美人」とは項王に従っている項王の愛人。美人。「項王」とは楚の当主。項羽のこと。カリスマ的な力強さを持つ。
2005.10.08
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青々、千里の草も眼に青けれど運命の風ふかば十日の下は生き得まじ董卓が都を占領して独裁していた頃にその都の童が歌っていた句。「いかに栄えていても運命には逆らえず散っていく」という意味。また「千里の草」で「董」、「十日の下」で「卓」という漢字になる。よって董卓ももう少しで滅びるだろうということを暗に歌っている。うん、、漢文ってうまくできてる。
2005.10.05
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春は来ぬ。けむる若草に嫋々たり。双燕は飛ぶ。眺むれば都の水。遠く一すじ青し。碧雲深きところ。これみなわが旧宮殿。堤上、義人はなきや。忠と義とによって誰か晴らさん。我が心中の怨みを。三国志の詩。春園走獣とは花園を獣が荒らしているという表現。ここで言う獣とは三国志でも1,2を争う悪役の董卓。春園とはこの頃の漢の皇帝であった弘農王の宮殿をさす。軍事力にものをいわせ皇帝を擁立する董卓。それに対して耐え忍んでいる皇帝の怨みがうかがえる詩。
2005.10.04
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世界っておっきすぎる。なんたって世界って言うくらいだから。聞くだけで気が遠くなる。大きすぎて時間がかかりすぎてお金がかかってしまう。一生かかっても今実現するにはぼくには無理だ。世界を感じることはできても一体となっていない。じゃあどうしたら世界と一体化できるんだろう。うぅ~ん、、、世界の種類にもよるんじゃないかな。実在する世界ってなんか即物的な感じ。だからこそ魅力があるとこもある。けど実在しない世界なら長く続くと思う。ぼくはこっちの方が好きだな。実在しない世界ってどんなとこにあるんかな?たぶん人の心の中にあるんやろうなぁ。良く言えば想像、悪く言えば妄想。でもこれなら世界と一体化することができる。人と繋がることによって他の世界にも触れれる。ぼくはこっちを追及できるようになったらいいな。世界を共有することって良いことだ。今日後輩と世界を共有した。純なきれいな世界を見せてもらった。ありがとう。この子はぼくの世界を見てどう思ったんかな?また話ができたらいいな。有意義な時間をまた過ごそな。
2005.10.02
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肌に冷たい夕暮れの風。それは始まりの合図。心をしめつける鎖はほどけない。重たい足かせは出足を鈍らす。伸ばす手にさえ力を感じない。それは胸を突き刺す夕闇の風。
2005.10.02
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