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あき@たいわんさん
婆裟羅大将さんコメント新着
いよいよ12月15日から年賀状の投函受付が始まる。この押し迫った年末に、なんだか仕事が目白押しだし、わが家のリフォーム工事も予定されているから、せめて年賀状だけでも早く書いて出してしまいたいと思う。
昨日あたりも、まだ喪中のお知らせが届いているのでちょっと心配だが、時間とは勝負だ。年賀状だけを書いて生きているわけじゃないのだから、もしすれ違ったらご容赦である。
わが家の年賀状には、たいてい私たちの近影を入れている。今年はデンマーク・コペンハーゲンのニューハウンで撮影したツーショットだ。二人だけで旅行に出ると、なかなかツーショットの撮れないのが悩みだ。なかなか良い写真がない。
これに「基本的には」必ず手書きのメッセージを入れる。半月以上のインタバルがあるので、なかなかリアルなメッセージが書けないのだが、これも年賀状という特性を考えれば、ある程度のズレは仕方ない。
私の場合(病気のせいで)手が震えて、自分の字が書けないのが最大の悩みだ。自分の字で「元気?」って書きたいじゃないか。これがパソコンの文字になってしまうのが、ものすごくつらい。いくら心をこめて一枚一枚書いたところで、パソコン文字はいかにもマスっぽい。
私からパソコン文字の年賀状を受け取る皆さん、ごめんなさい。心はこめて書いてるんです。
そして私からの年賀状が元旦に届かなかった方。ごめんなさい。必ずお返事を書く用意はしております。来年のリストには付け加えますので、今年はごめんなさいです。