2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
来月から新ドラマがぞくぞく開始ですが。。。私は、まず≪のだめカンタービレ≫漫画で今ハマってるから、たぶん観ちゃうな・・・キャストは・・・のだめの上野樹里さんはキャラは合ってるのかもしれないけど、あんまり好きな女優さんではなくなってしまって(噂が出たときのマスコミに見せた表情がちょっと引いてしまって・・・マスコミもウザかったのでしょうが・・・)真一君の玉木君は・・・かっこいいけど、ちょっと私はもうちょっとサラッとした顔(冷た気)がいいなぁ♪誰がいいかなぁぁって考えても玉木君なんですが。。。おかまキャラのますみちゃんは誰かしら??いろいろ楽しみです♪≪Drコトー≫が帰ってくるって聞いた気が・・・それなら観ます!!の~んびりした音楽で綺麗な景色で、ほっとします。あのドラマ。チェックしきれてないですが、1つおきに観たいドラマが集中する気がします。現に最近までやってたドラマの何1つとしてちゃんと観たのがなかった。。。その前のは結構観てた気がするのに(^^;)実はそんな中、一番楽しみにしてるのが・・・≪相棒≫だったりします!!流行の俳優さんとか使わないけど、めっちゃ好き♪水谷豊さん、寺脇康文さん!!大好き♪で、脇を固める岸部一徳さん、山西惇さん、伊丹刑事役の俳優さん(すみませんお名前が?)、鈴木佐羽さん、電車男でのネットの住人役もされてた鑑識官役の俳優さん、等々!!最高に楽しい!!毎回犯人役も多彩で面白い!!はぁぁ~~楽しみ♪
2006年09月27日
コメント(2)
劇団四季の≪壁抜け男≫を観に行きました。上手側の一番後ろの席でした。ここから少しネタばれです。。。ミュージカルって普通の台詞もあって歌もあるものが多いと思うんですが、この作品は全面歌のみの構成で、歌いっぱなしで、ビックリしました(☆O☆)内容は、まじめに地味に生きている公務員のデュティユルが突然壁を抜ける能力を持ってしまって、悪徳権力者の悪事を暴いたり、盗んだ宝石をモンマルトルの住民にこっそりあげたり、隣に住む嫉妬深い夫に自由を奪われてる美しい人妻を救ってあげたりするんです。人妻に恋してしまい、その人に存在を知らせたいためにわざと警察に捕まったりして。。。ほとんどの曲が、まじめで面白くない男が、壁を抜けられる事で、最初は戸惑うんですが、キラキラしてくる様子を表現してて、楽しげな曲が多いのです。でも、ラストはとても切ない終わり方で。。。恋は成就するんです!短い間でも愛し合って。これからもずっと2人で。。。でも一緒にいる場所は。。。能力があったおかげで、自信が持て、告白できて、愛し合った。。。でも、地味に慎ましく生きてたら、長く穏やかな幸せがあったかも。。。どっちが彼の幸せだったのかな。。。と家に帰ってしんみり考えてしまった。観てる間は引き込まれて、深く考える余裕なかったので(^^;)原作が早川書房から出てるみたいなので、GETしようと思ってます。フランスのモンマルトルには壁抜け男の像が原作者マルセル・エイメの名前のついた広場にあるそうです。製作したのは、フランスの俳優ジャン・マレー。とても美しい俳優さんです。映画≪美女と野獣≫で観ました。古い映画です。その像は半身が壁に入ってる男の彫刻で、顔はマルセル・エイメで、手はジャン・マレーとゴールデンコンビでもあり愛する監督ジャン・コクトーのだと言われているそうです。洒落てるなぁ・・・大好きな映画≪アメリ≫もたしかモンマルトルがでてきます。行きたいな。。。モンマルトル。。。この作品のカーテンコールで、出演者が歌う曲♪普通の人間 まじめな役人 平凡だけど 人生はそういうもの 趣味はささやかに 心あたたかく 派手さはないけど 僕の人生 人生は素敵 人生は素敵 人生は最高!♪
2006年09月21日
コメント(2)
16.17日とライブに!16日は横浜BLITZで、ドラムの誕生日ライブで、番号はいつもの如く悪かったので、真中より前方の、ワーっと前に詰まるラインのすぐ後ろで、好き勝手に動いて発散できました!!で、結構激しい曲が続いて、いい感じに進み、アンコールがあり、まだまだ来るだろう!と思っていたら、ドラマーが出てきて、挨拶をして下がったら、客電が点いてアナウンスが『本日のライブは終了しました・・・』って。そこにいる誰もが≪えっ!?≫もう終わり!?『え~~!?』とか『アンコール!!』とか繰り返される中、追い討ちをかけるように拡声器でスタッフが『出口は後方の・・・』と誘導を始めてしまった。。。結構粘って残っていた私達も、諦めて帰りはじめました。その夜のネットの書き込みで、メンバーが機材トラブルが中盤からあって、ギリギリまで演ってて、復旧に頑張ったけど、直った時はもう大半は帰ってしまっていて、安全面からもステージに出るのはやめた・・・と。ちょっと不完全燃焼な1日でした。楽しかったけどね!17日は昭和な感じが今だに残ってる、鶯谷の東京キネマ倶楽部というダンスホールみたいな所でのライブでした。会場も不思議な感じで、そんな感じが私は結構面白かった。。。番号は最近珍しく良くて、センターの2列目にいたのですが、後ろからのギラギラした視線を凄く感じていました!案の定!始まった途端に、すっごい圧がかかり、足もねじ込まれて、片足が地に付かない状態で、しばらく片足立ちの上体斜めな状態が続きました。もう何がなにやら???肘とか首根っこに入れられ痛さで頑張れず。。。半分くらい経ったところで、後ろに退散。。。負けた。。。≪待ってました♪≫とばかりに体を私がいた空間にねじ込んでくる後ろのお姉さん。。。怖かった。。。私は後ろで、マイペースでピョンピョンしてる方が性に合ってるみたいです
2006年09月17日
コメント(0)
友達がチケット当たったとかで、誘われて行きました!!≪ゲド戦記≫まぁ生と死がテーマで、死は誰もが怖いが、死があるから精一杯生きる!みたいな。私達以外に、ジブリ作品という事もあり子供の客が多かったのですが、多分子供には難しくて、退屈だったみたいで(^^;)まぁぁ~集中力が持たなくなってからの劇場内はひどかった。。。ビニールの音はそこらじゅうからし、やたら動く子供、小難しい表現が多いものだから、親にその度に問う声!子供はこの内容ではしょうがないとも思います。でも、子供だけではありません!!いい大人が本当にずうっ~とビニール≪ガサガサ≫、お菓子にしろなんにしろ劇場にはビニール持参するなよぉ!!あとは子連れの父親の携帯電話!バイブにはなってたみたいだけど、何度外に出たことかっあげくは外にも出ず携帯開く始末!!!あの光ってすごっく明るくて目立つし目障りなんですよね!!電源は切るって初めにお知らせしてるじゃないかぁ。基本がなってないそしてその父親の子供は、もう途中から飽きちゃって出たり入ったり。。。ふぅ。。。頼むから帰ってくれ。。。と心でつぶやいた。。。比べてはいけないでしょうが、駿さんの作品は必ず綺麗な場面があります。私にとっては、ナウシカが胞子を持つ植物を育ててる部屋とか腐海の下の浄化された空間、ラピュタではヒコウ石の洞窟とかラピュタそのものだったり、ハウルの部屋とか花畑とか。曇りのない鮮やかな色彩の場面。。。ゲドにはそれが無い気がしました。内容はすごく大切な事が描かれてて、重たいテーマで考えさせられるし、私は面白かったですけど。爽快感がなかった。。。かなぁ。。。何回か観たら、違うかな。。。
2006年09月15日
コメント(0)

もう大好きな世界のお店でした!アンティーク調で、暗くて、ちょっと怖い。。。急に学生時代からの親友に16日会う予定だったのですが、その前にどうしても食事したいと誘われて、渋谷で待ち合わせしました。駅から遠くなるのは面倒だったので、近くで探して、前から気になってたけど、入る勇気がなかったこのお店に・・・だって鉄の門はすごく重苦しく、入ってからは地下で、お店が見えないんですもん(^^;)入るとシャンデリアがあって、ほの暗い。。。階段下りてくと、その間の壁にはセピアなキリストの絵画とかナイトメアちっくな絵画とかが飾られ。。。怖いっちゅーの!!でも好き♪こういうの♪凄く高いかと思ったけど、居酒屋でもこんくらいはいく!って位のお値段でした。お酒も美味しかった♪友は会う数日前にいろいろ悩むところがあったらしく、ストレスで物も喉を通らないで、お腹の調子も悪かったみたいで。。。でも、会って話したらスッキリしたと言ってました。ごはんも2人で美味しくガッツリ食べ、安心しました。何かあったら話してもらえるのは嬉しいです。アドバイスとかできないんですがね・・・;†Christon Cafe†実はこのお店、私の好きなバンド≪PENICILLIN≫のマキシ『月千古輝』のジャケで使ってたお店でした。(渋谷店かは不明)
2006年09月14日
コメント(2)
8/31またまた行ってしまった。。。音楽がとても好きなので、何度観ても平気でござるよ!!一番後ろの席だったけど、センターだったので、問題なし!!今回は今まで、ラウル子爵という財力にも美貌にも恵まれてる役をされていた佐野さんという俳優さんが、≪怪人≫となって登場。数週間前からの抜擢で、私が行く日まで怪人でいてくれるかしら・・・と心配でしたが、ちゃんと初怪人観る事ができ、ほっ=3彫が深く身長も高いので、とっても見栄えのする怪人でした屈折した愛情表現しかできない怪人が、最後にクリスティーヌにKissされ、心を取り戻し、クリスティーヌと恋人ラウルを捕われの身から解放してやるのですが、涙だか鼻水だか汗だか、なにがなんだか分からないほどぐちゃぐちゃになっての熱演。。。1人になり、いつも傍らにあったシンバルを叩く猿のオルゴールに♪マスカレード仮面に隠れて・・・マスカレード生きてきたこの人生・・・♪とつぶやくように歌い、最後にやっとアイ・ラブ・ユー♪と彼女に伝えるのです。そして、最後の最後に♪わが愛は終わりぬ 夜の調べとともにーー♪と振り絞って歌い上げ、椅子に座りマントをかぶり消えるのです。その椅子にかかったマントを、追ってきたメグが外すと、仮面だけが置かれている。。。毎度毎度分かっていながら鳥肌を立てて、グスグスしている私でしたこの日はこの後オフステージトークというイベントがあって、出演者が作品の疑問とかを掘り下げてくれるという内容でした。台詞に出てくる≪悪魔のロベール≫というオペラは本当にあったのか?とか。ちゃんと時代設定も深く、舞台の時代より後に出てくるはずの音階を怪人は地下室で作曲している。だから怪人は天才っていう設定になってる、とか。バレリーナがバックステージで暗く幻想的ななかで練習する場面は、ドガの絵がモチーフになってる、とか。(確かにドガはバレリーナの絵を書いてます!しかも舞台袖などの。)トリビアがいっぱい!!面白かったですその後は客からの質問に答える、質疑応答。舞台の内容のようなアクシデントとかにあったことがあるか?とかなにかゲンかつぎはあるか?とか夏やり残した事は?とか宝物は?とかそうこの質疑応答中大きい地震があって怖かった。。。オペラ座の支配人役のムッシューアンドレ役の林さんがすぐに裏のスタッフから情報を聞き、≪汐留は震度3みたいです!!≫って。。。本人も気になったのでしょうね。。。すばやくて笑いました。また行くぞぉぉぉ~~
2006年09月05日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


