イモットです
最近絵を描いてないので描けたら明日描こうかと、
今日?いや、明日、明日描くよ(と言い続けて十数年)
二木の菓子に行ったら目に止まった物がある
こいつだ

ねるねるねるね、略して「ねるね」だ
ねるねるねるねは、ヘェヘッヘッヘッ
練れば練るほど色が変わって、こうやってつけて・・・
ぅんまい!
というCMがあったのを覚えているだろうか
調べてたらねるねの美味しさの秘密は「ヘェッヘッヘッ」にあると誰かが書いていた
こねくり回しながら言わねばなるまい・・・
こいつを作るの(食べるの)はもうなん十年ぶりか、未だにあるということは人気なのか?
とりあえず作ってみた

支持どおりに洗いましょう、私は洗いません。

粉1に決められた分の水を注ぐ・・・色がヤバイ、食べ物の色じゃない

ちょっと見てくれ・・・こいつをどう思う?
この毒々しい色、尋常じゃないぜ

粉2を入れる、まだ色は変わらず

練ったら薄紫に。「ヘッヘッヘ」と言いながら練りましょう私は言いません。
無駄にもったりとのびーる

キャンディチップをつける・・・こいつの存在意義がわからない
もう別々でいいじゃないか
食す・・・大人になってしまったせいか残念ながらCMのように「うまい!」と元気よく評価できない
慣れてくる。

キャンディチップは食べずにごちそうさま。
食べるのはまた10年後だ、10年後会おう「ねるね」。