全24件 (24件中 1-24件目)
1
朝6:50からDQ。三日月池〜喜美留〜中道〜国小。途中ジョグ500メートルぐらい?。9:00から和中作業(暁麗)。天歌インフルエンザ予防接種。
2020.10.31
コメント(0)
和華、腰が痛くて眠れない。脚まで痺れがある
2019.09.03
コメント(0)
神村辞めたい
2019.09.02
コメント(0)
通配4区超久しぶり
2019.08.16
コメント(0)
お盆。天歌のスマホ、Mプランに変更して機種変更(Huawei30)
2019.08.15
コメント(0)
ライト前のフライをダイビングキャッチ
2018.05.03
コメント(0)
和華の練習試合を見学。レフト前ポテンヒットを見れた。夜は南洲祭。
2018.04.29
コメント(0)
熊本から鹿児島
2018.04.27
コメント(0)
妻を病院へ連れて行く日です。もし妻が拒むようだったら、父と弟と私とで強制的にでも連れて行こうと計画しました。しかし、妻は全く準備をする様子が無いので「もうすぐ出発の時間だけど、準備しようか?」と言ったが何も返事がありませんでした。……「何で俺の言うことを聞いてくれないんだ!」少しキレテしまいました。子供たちのミルクや着替えなどの荷造りをしていると「どうしても行かないとだめ?」と妻が言ってきたので「保健センターの人が来て、無理やりにでも連れて行かれるかも」そう言うと、しばらくしてあきらめたのか準備を始めました。2人で準備していると保健センターから電話があり「職員(元相撲部)を一人付き添いにつけるのでがんばって」との事でした。(心強かったです)父と母も一緒に行ってくれるそうです。但し、妻には見つからない様に車で船に乗って船の中でも寝台の部屋から出ない様にするそうです。(苦労かけます)何事も無く乗船することが出来ました。出港すると妻と長女は寝ましたが次女は泣き出したので外へ連れ出しました。しばらく次女を父母に預け、私は病院へ電話しました。すると、船が着いたらタクシーを待たせてるのでそれに乗って下さい。お待ちしています。との事でした。父母にそのことを告げ、次女が寝てたので妻たちの所へ戻りました。船が着いてタラップを降りていくとタクシーが待ってました。私たちはそれに乗り病院へ到着しました。病院へ入るとすぐに妻の診察が始まりました。5分ぐらいすると私も呼ばれました。妻の症状を聞かれ、色々質問を受けました。妻はその間、私の横にいたのですが、入院することに、もう観念したのか、無表情で、力が無く、うなだれて先生の言うことをただ聞いているだけでした。その姿を見て、私は涙が溢れ出てきました。結局妻は入院することになりました。何も言わずに看護師さんの言うとおりに別館へ行きました。夕食は、ホテルのバイキングで父母と子供たちと私5人で食べました。長女のためにケーキを取ってあげました。今日は長女の2歳の誕生日でした。(ごめんね)
2006.11.08
コメント(0)
早速、職場に連絡をして休みをもらいました。あとは、妻をどうやって船に乗せて、病院へ連れて行くか???色々思考を巡らせたが、子供たちも一緒じゃないと絶対無理だと思ったので、ストレートに言いました。「今日、保健センターから電話があって『話があるので来て欲しい』と言われたので、行ったら…保健センターの人を殴ったそうだな。あと、長女の脚にあざがあって虐待の疑いがあるって。一度、精神科で診察を受けてくれないかって。保健センターとしても、このままにしてはおけないって。………どうする?明日にでも行ってみようか?年末になると休みをとるのが難しいから。」「行かないとだめ?」「保健センターの人殴ったんでしょ。行かないと、警察に連絡されるかもよ。」「入院させられるの?子供たちどうするの?」「分からないけど…診察して、薬で治療出来るんだったら薬を処方してもらえばいいし、だめだったら…相談するしかないね。子供たちのために一番良い方法を考えないと。とにかく、このままでは……だめだ。」妻は、それ以上何も言いませんでした。
2006.10.31
コメント(0)
保健センターから連絡が入りました。「2日後に精神科の先生が来られるのでこれまでのことを全て話してくれませんか」と言われました。(精神科の先生が来てくれるんだ...知らなかった)2日後、私は会社に休みをもらいましたが、妻には内緒にしたほうがいいと思い、出勤するように見せかけて普段と変わらず家を出ました。保健センターには11時の約束でしたので、まだ3時間ほど時間がありました。私は、これまであったことをメモしとこうと思いました。しかし、今までの事を思い出すのは、大変苦しくて、苦しくて、思い出したくない、思い出せない…時間だけが過ぎていきました。でも、子供たちのためにも、ここでがんばらないとどうする!そう気合を入れて、どうにかこれまであったことを振り返ることが出来ました。約束の11時に保健センターへ行くと、妻にビンタを張られた人が案内してくれました。私は、詫びを入れ、その人が眼鏡をかけてたので、「眼鏡は大丈夫ですか」と尋ねると、「私は全然大丈夫だから。それより(長女の)脚にアザがあったみたいだからそれが心配で...がんばって」と言ってくれました。ありがとう。先生に、これまでのことを話すと、「奥さんは、おそらく統合失調症です。昔でいう精神分裂症。幻聴や被害妄想などが特徴で陽性症状です。これは、薬でよくなる人もいます。奥さんの症状から、一刻も早く検査して入院したほうがいいです。お子さんの面倒を見てくれる人はいますか。」「はい、母が見てくれると思います。」「それでは、明日奥さんを連れて病院のほうに来ていただけますか?」「はい。なんとかします。」「それでは、電話番号を教えときますので、決まり次第、連絡頂けますか。」
2006.10.27
コメント(0)
長女の歯科検診がありました。母が長女を検診に連れて行きました。妻と次女は車で待っていました。その時、保健センターの職員の人が妻と次女に気付き「こんにちは、久しぶりだね~。赤ちゃん元気?」と話しかけてくれましたが、何の返事も無く、無表情でしたので少しおかしいなと思い、母に尋ねたそうです。母は、その職員とは非常に親しかったのでこの1ヶ月間のことを話しました。すると次の日、保健センターの方が家に来て「歯科検診で虫歯があったので、歯磨きの仕方などを指導しに来ました。」といって様子を見に来てくれました。妻は、素直に話しを聞いていたそうです。しかし、センターの人が帰ろうとしたときに長女がその人について行きそうになりました。すると、妻は長女を蹴りました。センターの人が長女を助け起こそうとすると妻は、保健センターの人にビンタを張りました。
2006.10.19
コメント(0)
もう、どうしていいのか解らなくなりました。母の助けが無ければ…子供たちはどうすればいいのか…しかし母は、身の危険を感じながらも子供たちのために来てくれました。私はというと、やっぱり身の危険を感じていました。仕事から帰宅する時、気合を入れて家に入りました。まず、子供たちが大丈夫なのか、妻がどういう状況なのか、「ただいま~」と言いながら様子をチェックしました。包丁は、全て隠していましたが心配でした。夜、寝るのも怖かったです。朝、起きてミルク、離乳食、妻の食事、オムツ替え、夜、子供たちを入浴させ、食事、洗濯、掃除、3時間おきのミルク、オムツ替え、夜泣きetcこの1ヶ月、寝不足が続きましたが、妻が、今までずっとがんばってくれたので、頑張りすぎて育児ノイローゼになってしまったのだろうと思いなんとかやってきました。つらかったです。
2006.10.17
コメント(0)
母が言いました。「私、あまり行かないほうがいいかも。 私がミルクをあげてると、隣の部屋で物を投げたり、 『ころす』とか言ったり、 長女を叩いたり、蹴っ飛ばしたりするから...」
2006.10.16
コメント(0)
母は、それから食事を持ってきてくれたり、子供たちの様子を見に来てくれます。妻は、まだ身体の力が入らなく、たまに起きてきますがほとんど寝ています。母が来るようになって妻は、「何でお母さんが来るの!」と言うので、「次女のオムツを全然替えないしミルクもあげてないのでかわいそうだから、母にお願いした」と答えると少し嫌な表情をしていました。
2006.10.07
コメント(0)
10日目。子供たちが心配なので、母に事情を説明して助けを頼みました。母も働いているので、休日や夜勤明けなどに様子を見に行くと言ってくれました。私も少しだけ気分が楽になりました。早速、その日の午後、母は来てくれました。母が来ても妻は何も言わず、長女をキッチンの上で遊ばせ、次女は放ったらかしの状態だったので、母は妻に声をかけて次女のオムツを替えてミルクをあげたそうです。母は妻に「高いところで遊ばすと危ないよ」と言っても聞こえてないようだと帰宅した私に言いました。
2006.10.02
コメント(0)
妻が発病して9日。妻は、長女(1才11ヶ月)の面倒ばかり見ています。次女(2ヶ月)は、ほったらかしです。次女がどんなに泣いても、ミルクを与えることも、オムツを換えることもしてないようです。この日は、昼に帰宅することが出来なく、15時ごろ様子を見に行ったら次女が大泣きしてるのに、妻は長女をキッチンの上に乗せて遊ばせていました。長女を見ると手に包丁を握ってました。もう妻は、長女の言いなりになってます。
2006.09.24
コメント(0)
妻が発病して8日目です。怖い声とかまだ聞こえてるようです。キッチンに来て、立ったままフラフラしています。目は焦点が合ってなくボーっとしてます。何度か倒れそうになるのを踏ん張ってこらえています。20分経ったところで踏ん張りきれず倒れてしまいました。なんとか立ち上がろうと訓練をしてるのか、幻聴がそうさせてるのか答えてくれないので解りません。
2006.09.21
コメント(0)
妻が発病してから7日目、少しずつ話せるようになってきました。「何があったのか、あなたの誕生日に」と尋ねると、「誰かが家の中にいて話しかけてくる。恐ろしいことを話しかけてくる。」そう答えました。なんて話しかけてくるのか聞いても「怖いこと、恐ろしいこと」としか答えませんでした。また、少しずつですが身体も動かすようになってきました。
2006.09.19
コメント(0)
次の朝、どうしたものか考えたが、育児ノイローゼなのかなと思い、しばらく様子を見ることにしました。炊事、洗濯、育児と仕事をこなすのはかなりハードでした。特に、3時間おきのミルクには困りました。勤務時間には、仕事の合間にあげようと思ったがなかなか時間が取れなく、昼に帰ると泣き続けていました。妻の様子は、ほとんど寝たきりの状態です。長女は家の中で、散らかし放題です。その夜、少し仮眠を取ってミルクをあげて寝かしつけてから風呂に入ると、何か踏ん付けたようです。ん、泥?すぐに、臭いで分かりました。ウ・ン・チ。妻は風呂で用を足してました。
2006.09.18
コメント(0)
去年の妻の誕生日の事、私が仕事から帰宅しても起きてきませんでした。子育て(1才10ヶ月と2ヶ月)で疲れてるんだなと思いそのまま寝かせてあげました。夜中に子供の泣き声で目を覚ますと、妻が下の子を脇に抱え、ほふく前進のような格好で寝室から出てきて「た・す・け・て」と蚊の鳴くような声で言うので、どうしたのと尋ねると、「力が入らない」との事。「何で?」と聞いても、答えてくれない。目を見ると一点を見つめたままで、座らそうとしてもバタンと倒れてしまい、病院に行こうかと言っても何も答えなくなってしまいました。
2006.09.17
コメント(0)
妻が、統合失調症です。現在は退院して薬を飲んで落ち着いています。子供たちも保育園に入れてもらえました。発症した頃のことは思い出したくないのですが、でも、もう一度考えてみなければいけないという気持ちはこの1年ありました。最近それが強くなってきました。発病したのが去年の今頃、妻の誕生日だったからです。
2006.09.15
コメント(0)
市立病院ヘ行って検査をしたところ、動脈瘤が見つかった。検査入院をすることになった。
2002.02.20
コメント(0)
頭が痛いので病院へ行った。精密検査を受けるように市立病院を紹介された。
2002.02.17
コメント(0)
全24件 (24件中 1-24件目)
1