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知ってもらいたいこと。教えたいこと。感じてもらいたいこと。見せてあげたいもの。分かってほしいこと。もっともっとたくさんのこと。親としていっぱいあるんだよ?知ってる?あたしがいつも何を思ってるか。知ろうとしたことある?人のこころ。あたしはあんたが必要とするならいつでもここにいる。近くにいる。そのときには全力であんたを助ける。あたしの全部であんたを守ってあげる。でもそれはあんたが自分の力で精一杯戦ったとき。あんたが戦って戦ってそれでもだめなときはいつでも一緒に戦う準備はできてる。でもね、今のあんたは間違ってる。戦い方全てが間違ってるんだよ。気づいてよ。早く気づいて。今のままのあんたがもし、あたしに助けを求めてきてもあたしはできない。一緒に戦うことできない。だって理解してもらえないもの。今のあんたは誰にも分かってもらえないもの。親のあたしでさえが思うんだもの。到底、他人様には分かってもらえないんだよ?人の痛みどころか自分の痛みにさえも気づかない人じゃ、どうしようもないよ。痛いはずだよ?あんたのこころ。悲鳴をあげてるはずだよ?耳をすませてよく聞いてみて?「悲しい」「辛い」「苦しい」「でも生きたい」聞こえるでしょ?あたしには聞こえるよ。いつもいつも届いてるよ。あんたの心の悲痛な叫びがね。自分の身を切り裂かれてるくらい痛いよ。どうしようもないくらいあたしのこころも痛いんだよ。あんたの痛みはあたしの痛みなんだよ?あんたが一生懸命生きて生きて...それでも「生きていたくない」って言うならあたしはいつでも一緒に死んであげる。「一緒に死のう」昨日みたいにあんたがあたしにそうしてほしいってお願いするんだったらあたしは惜しみなくそうしてあげる。自分の大切な子を一人でなんて逝かせない。この命なんて惜しくない。大切な子を失くしてまで生きていく勇気もない。でもね?まだまだあんたには「これから」がある。きっと辛いことと同じだけ楽しいことも幸せも待ってる。だからもう少し、がんばってみませんか?一緒に生きてみませんか?きっときっとたくさんの幸せに出会えるよ。
2010.03.28
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あたしはきっと欠損品を作ってしまった。人間の「欠損品」。もう直せない。直してあげられない。どれだけ直そうとしたかわかんない。疲れちゃった。外見だけは普通なのに中身は欠損だらけ。きっと「心のネジ」おなかの中に忘れてきちゃったのかな...
2010.03.27
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前回の日記のコメントありがとうございます。なかなかお返事書けずごめんなさいm(__)mさて...今日の「お題」は....正しい「ザ 性教育」です♪我が家の長男坊 ただ今、小学4年生。明るく元気なのんびりやさん。他の子と比べると...超~~~~おぼっこい少年です。相変わらず放課後には毎日平均5人くらいお友達が遊びに来てくれてお外で元気良く遊びまわっています^^今、私が日記を書いている今日も7人のお友達と鬼ごっこをして走り回っています♪遊びに来てくれるお友達は当然、息子と気の合う連中ばっかりなんだけど、それでも多少の個人差と言うかなんと言うか...まぁ要するに「おませさん」と言うのもいるわけなんですが...ね。つい2~3日前のお話なんだけどね、いつものように遊んで居た時、様子をみながら外にいた私にRくんが突然...「ねぇねぇ楓ちゃんのお母さん~~!ペニスとセックスって知ってる?」と質問してきました。内心「きたっ~~~!」って思いながら「知ってるよ~~学校で習った??」って聞いたら、「ううん。ペニスは習ったけどセックスは習ってないよ。」って。「そうなんだ。じゃぁセックスの意味は分かんないの?」「ううん。知っとるよ。」と...「ふうん。じゃさ、Rくんの知ってるセックスってどんな??」「あのねぇ、男のペニスと女のあそこをくっ付けるじゃん、違う?」「うん。そうだねぇ。ほぼ正解♪」「ね?当たっとるら?」「うん。じゃあさ、セックスしたらどうなるか知ってる?」と質問したら、周りにいた数人が乱入。声を揃えて「赤ちゃんができる~~~~♪」「大正解♪」とここまでは明るく楽しい性教育のお時間だったんだけど、数分後....またまたRくんの質問が...「じゃあさ、楓ちゃんのお母さんもセックスしたってことぉ?」ってきたからね、「したさ~~~。だからお姉ちゃんも楓ちゃんもいるんじゃん」って答えたんだよね。そしたらさ...興味深々だった数人が「うぉ~~」とか「うぇ~~」とか言い出したのよね。だから「おいおい。ちょっと待てぇ。お前らのお母さんもしたんだぞ? だからお前さんたちもこの世に生まれたわけで...」って言ったら急に「し~~~~~~~~~ん」って...(汗)おいおい。あたしにそこまで答えさせといてそこは現実逃避かぃ?と思いながら失笑でしたよ、あたし。この話の間、息子の楓ちゃんはあまりにも興味がないらしく1度も乱入してくることもなく知らん顔で遊んでるというね(^_^;)ほんとに微妙~~~なお時間でしたよ。そして、その話題も終わりかと思ったころもう1人のおませさんのAくんが...ぼそりと....「女の人はセックスすると一瞬気絶するらしい...」と。さすがのあたしもこの一言には堪えきれず「ぶはっ」と噴出しましたねっ。聞き捨てならない一言に...「ほぃほぃAくんよ。その情報はどこで?」と聞いたら「○×△:?>¥....」とごにょごにょ言って誤魔化されたんだけどね。一体全体どこからそんな情報を入手してくんのか笑えるような笑えないような..ね。別にいいんだけどね。いつかもっと本当のことリアルに知るときがくるだろうからいいんだけどもね!いつか子供に聞かれたときそれなりに答えられるように心の準備はしてたけどもまさかまさかで我が息子じゃなく他所の息子君に聞かれるとはね!不本意だわっ。超~~~不本意だったわっ。ふっ。昨日、この話を友達にしたところ...その友達ったらさ、「気絶?ねぇ気絶??あたししたことないよ??あんたは?」って(;一_一)「ねぇよっ!んなもんあるわけねえだろがよっ(;一_一)」そして2人で...「実は...セックスって気絶するもんなのか?」「そうなのかっ?そうなのかっ?」「ってことは...うちらの旦那たちって...へたくそとか??」「かもねっ。」って言うオチがついた話しなんだけどもね。ぎゃはははは~~~~~~~♪まぁ。なにはともあれ子供には正しい知識で性について覚えていってほしいものです。最初は...「普通」な感じでね♪気絶させる方法なんてのは....果たして.....必要か...不必要か....(哀)
2010.02.25
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あたしにだってね、いくら専業主婦とは言え用事だって友達と会うことだってあるんだよ。それをなに?ちょっと2日間ばかり続けてあんたが仕事から帰宅したときにあたしが家に居なかったからってチャンス到来とばかりに「今日こそは言ってやろう」的な?うるせぇんだって。いちいち干渉してくんじゃねぇって。2言目には「あたしはあんたが仕事しようがしまいが関係」って言うじゃん?それっておかしくね?本当に関係ないって思ってんなら言わないって。あんた あたしが専業主婦してることが気に入らないんだら?自分たちがシルバーで仕事してんのにあたしが遊んでるのが怒れるんだら?けどね、あたしだって言わせてもらえば言いたいこと山ほどあるんだって。あんたたちさ、言ったよね?「あたしらが仕事引退したら孫の面倒みるからね」って。あの一言はなんだったわけ?あんたらがそう言ったからそうなんだって思ってたよ、こっちは。なのにさ、2人でシルバー申し込んで勝手に仕事行き始めたじゃん?あたしに一言の相談もなく打診もなくね。楓は、今年5年生になるしそれなりに成長もしてるよ。けどね、いくら春って言う姉ちゃんがいても12歳も離れてりゃ1人っ子みたいなもんなんだよ。いくら男の子の方がお母さんいらなくなるの早いって言ってもまだまだ手がかかるんだよ。夏休み冬休み春休み...たくさんお休みだってあるんだよ。仕事しよう。仕事しなきゃいかん。って思ってたって、子供の休みは全部お休みなんて条件で働けるとこなんてねぇんだって。「学童」って手も考えたさ。けどね、そもそも「学童なんていれなくていい」って言うのはあんたの息子さんなんだって。分かる??あんたのかわいい息子さんなの!あたしと旦那の間では「納得」してんの!旦那は「仕事しなくていい」って言ってんの!それなのにぐちぐち言ってくんなっつーの!あんたらが何も相談も話しもしてこねーからあたしも言わないし相談もしねーの!なにを自分たちのこと棚に上げちゃってんの?頭わりぃーよね?ばかじゃね?自分たちは何でも許されるみたいな考えやめてよね?あたしはただ言わないだけ。言ってもどうせ聞き入れないだろうし、訳の分からない自分流の「正論」?言ってくんでしょ?あんたばかだから。あたしはね、疲れてんの。何一つ自分でできない旦那に、精神不安定の娘。まだまだ手の掛かる楓。実家の母の病院の迎え。これっぽっちも気持ちに余裕ないの。あんたのばかなお小言に付き合ってる余裕なんてないの。本当は心なんてぼろぼろなんだってば。けど、一生懸命、「母は元気でいなくっちゃ」って心奮い立たせてんの。自分なりに「家族のために」ってがんばってんの。少しは気づいてよね...ううん。どうせばかなあんたは気づかないからいいや。ただ放っておいてくれたらいい。関係ないって口で言うんなら「ただのお隣りさん」でいてくれたらいい。最低限の用事だけは伝達するから。もうやめてほしい。口出しも全部全て。あたしの心を開放してください。頼むから。てか....一刻も早く、自分たちのお金全て使い果たして死んで。でないと...あたしの方が早く死にそう。心をなしにして生きることに疲れてしまうから。あんたには分からないでしょう?自分の心捨ててただただ平穏を願いながら生きると言うことがどれだけ大変なことか...
2010.02.18
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KOOSのブーツ ほしいぃぃぃぃ~~よぉぉぉぉ~~
2010.02.09
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冗談じゃない。あんたがあたしに心を見せない限りあたしもあんたになんか心を絶対見せない。これから先もずっとね。いつもいつも「自分だけ」って思うのやめてよね。もううんざりなんだよ、あたしだってね。
2010.01.30
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うちの娘ちゃんただいま21歳。見た目は普通よりちょっと可愛い?←(親ばか)見た目は普通の21歳の恋する乙女。ですが...実は彼女...ちょっと普通と違う性格の持ち主♪そこらの21歳の女の子と何ら変わらないとこと特別な「境界性人格障害」って言う面白い??性格を持っています^^何を隠そうこの私。この特別な性格の娘ちゃんに面白いくらい振り回されてます。もう、振り回されすぎてどこが正面なのか分からないくらい(笑)そうだな...もう4,5年はそういう状態かな。このボーダー(境界性人格障害)って分かってからは半年くらいなんだけどね(汗)今思えば...数年前からだったんだよね。正直言っちゃうとね、「普通じゃないな」ってのはずいぶん前から思ってはいたの。良いときと悪いときの「豹変」。理不尽なことの言い出し。その他いろいろね。で1番感じたのは「顔つき」。不安定な時に私に暴言を吐きまくるんだけど、そういうときの「顔」が違うの。もう「別人」よね、ほんと。我が子ながら「この子誰?」って思っちゃうくらい...って言うか「我が子だと思いたくない」って感じかな。そういう状態の時はね、まず人の話を全く聞き入れないでしょ。それから世間一般論が通用しないでしょ。自分が攻め立てれる相手にはとことんでしょ。そうかと思えばひどい甘え方。「赤ちゃんかよっ」って言いたくなるくらいね。そりゃもうびっくりするくらいだよ。それから自分が依存できると思った相手にはまるで寄生虫のように「依存」でしょ。もうわけ分からないんだよね、正直。だけどね、私は親だし、放かっておけないから一生懸命分かってもらおうとするじゃない?けど、まるで逆効果の連続。そんなことを繰り返す毎日の中で去年ある事件が勃発。直接、その事件には私は一切かかわってないの。けど...いつもに増してそりゃもう酷い「暴言」。「死ね」「お前なんか生きてる価値も意味もない」「殺してやる」「お前が私の人生壊したように私もお前の人生壊してやる」「今すぐこの家から出てけ」「頼むから死んでくれ」そのほかにもまだいろいろあったかな。さすがにこれには凹んだ凹んだ。って言うよりほんとに自分に「生きてる意味がないんじゃないんだろうか」って思った。言いたいだけ言って普通の顔して寝てる娘に手をかけて自分も死のうと思った。行き場のない気持ちに苦しかった。辛かった。どんだけ泣いたか分かんない。でもその反面、「私、この子に何してしまったんだろう」「そんなに酷い仕打ちしたのかな」って考えれば考えるほど気が狂いそうになった。眠ることも食べることも意味がないことのように思えた。12年間、一人っ子で育ってきた彼女。私には娘が全てだった。他の家庭と何ら変わらなく不自由なくしてきたつもり。愛情もたくさん注いだつもり。ただひとつ違うとしたら...旦那が私に暴力を振るってきたこと。いつのころからか力で敵うわけない私は旦那に言いたいことが言えなくなった。そんな状態での生活。子供に良い影響を与えるはずもなく...娘は小学校高学年から不登校。カウンセリングに行くたびに「お母さんがどこかに行ってしまうのでは...」という不安があるんですよ。と言われた。学校側にも「ご両親揃って来てください」と言われても旦那は1度たりとも来てはくれなかった。そんな旦那に期待も望むこともしなくなった。娘のことは私1人で対処してきた。そしてただ何もなく穏やかに過ごせる様に私は「仮面」を被った。傍からみればごく普通の幸せそうな家族に見えたに違いない。事情があって離婚もできずにいる私にはそうするしかなかった。でも決してそれが正解だったとはこれっぽっちも思ってはいない。上に書いたように「わけ分からない」って言いながら本当は分かってる。「私がきっとあの子をあぁしてしまったんだ」ってね。ただ逃げてるだけで、本当は分かってる。分かってるからこそ娘に言えない。それを分かってるってことを娘も分かってる。でもね、きっと娘も苦しいんだと思えるようになった。穏やかな時に話せば全部、理解して反省もできる。けど、その状態の時には自分でも止められないんだそう。本当は思ってもないのに口から出る言葉は自分の意思であってそうじゃないものらしい。去年、彼女は自ら「病院に行きたい」と言いました。自分なりに自分のことを理解し始めて「もうやめたい」と...結果、こういう状態だと分かったんだけど、良かったと思ってる。娘と正面から向き合おうとならばそれを全て受け入れ、認め、許しあっていこうと心から思えるようになったから。別に「病気だから」と気休めするわけでも逃げようと思うわけでもない。「治る」という保障はどこにもない。けれどそれも「彼女だ」と思えるようになった。昨日、久しぶりに彼女が「豹変」しました^^前の日記に書いたように昨日は彼女が好きな競艇選手との交流会。自分の意思で決めて行ったんだけど、結局、1人では「会話」どころか「握手」も「サイン」もできない。おまけに「デジカメ」を忘れた彼女。始まって10分たらずで「帰りたい」メール。そこから始まって、次から次へと私にメール連発。「お前も来ないからこうなったんだ」の、「今すぐカメラ買ってこい」だの、「今、聞いたら飛び入り参加できるらしいから来い」だのね(^^ゞ人が聞けば、「は~~?」って思うようなこと、きっと。けど、私の中じゃ完全「想定内」。予め、聞いておいて正解。カメラはさすがに購入しなかったけど、会場に潜入^^そこには、選手とたのしそ~~~うに交流する他のファン。後ろの席に1人「ぽつん」と下を向いて座る娘。「1人で大丈夫?」と何度も聞いた私に「うん^^大丈夫}と言った彼女。意思を尊重してやり、信じて送り出した私。2人にしか分からない「世界」「空気感」。けど、私を見たときの安心した笑顔の彼女。「もういいゃ」って思える。今は笑える。許そうって思える。だってそれが私の娘なんだもん。昨日みたいに選手と交流が持てる機会はこの先、たぶんないでしょう。ガードも固くなく、ホテルの中を自由に選手が歩いてる。彼女は大好きな選手とお友達になりたくて、メモ用紙に一言お手紙と携番、アドを書いた紙を用意しました。結局、このとき渡せることはないままでした。握手もサインも励ましの言葉も私が選手のそばまで連れて行きできたんだけどね。それで本人が大満足であるならそこで終わり。けれど、彼女にはそれが最終目的。昨日、彼女はホテル1泊予定。私が帰ったあと、お風呂に行き、その帰りに「選手たちがゲームコーナーにいる♪」とメールが入りました。私は「最後のチャンスだよ。がんばりな。」と送ります。「うん。がんばってみる」とメールをやりとりすること数通....しか~~~しっ!またここへきて「豹変」。「なんで怒られんといかんだ。意味がわからない」「だったらお前はできるのか」「私にはこれが精一杯なんだでしょうがねぇだろ」と一方通行のメール連発。「ふっ。まただわ」みたいなっ。もうね、驚きもしませんよ、私^^しまいにゃ「今から帰るで鍵あけとけよ」だって。こうやって、私が「なぜ」がんばれと言うのかその意味さえどこかに飛んで行ってしまうのです。聞いてて呆れるでしょ?驚くでしょ?そんな子供、ぶっ叩いてやれって思うでしょ??ちっちっちっ!それじゃだめなんです。向こうは普通じゃないんだから。まともに返しちゃだめなんです。そりゃ、私も人の子だから?心もあるし、はらわた煮えくり返るけどね^^ぐっと堪えてこちらの用件だけ伝えて後は本人任せ。「現代版積み木崩し」かっ??って思っちゃうような世界だけどね。日々、戦いです。でも以前のような気持ちとは違うからある意味、面白いです。相手の出て来方が手に取るように分かるからね。まだまだ私と違って全く理解できていない旦那は頭を抱えて唸ってますけどそこは軽く「スル~~♪」。って言うか、「本当は豹変するとこはあんたにそっくりなんだよっ」「むしろ遺伝じゃねっ?」って言いたいですもん^^「あんたもこの通りなんだよ」ってね。あの人も自分を分かってない代表作みたいな人だからね。マ.ジ.で!で、結局、本人任せにした結果...帰ってきてましたね~~お部屋ですやすや寝てますね~~~昨日の続きで今日、普通は見れない練習風景も行かないみたいですね~お金勿体無いですね~~~~朝、4時に帰ってきたなら後数時間我慢して朝食バイキング食べてきてほしかったですね~~~あ~~~~っ。もったいないっ。でも彼女のお金で行ってますからね~~また言うと怒り出しますからね~~~言いませんよ、私^^言いたいことはここに全て書かせてもらったんでねっ♪昨日のことは数時間で「笑い話」にできるでしょう^^こんな感じで毎日毎日が涙と笑いとの葛藤だけど、私がんばります。あの子は正真正銘 「我が子」だから。それでもかわいいと思える「娘」だから。時々、ここで愚痴るかもだけど、どうか「またか」と思ってくださいっ。長い日記、読んでくれてありがとうm(__)m
2010.01.18
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うちの娘ちゃん。ただいま21歳。実生活でも夢の世界でも「きゅんきゅん」中!競艇好きの主人の影響で競艇大好きっ子の娘ちゃんただいま21歳。去年の夏、うちの近くの競艇場でレースを見てから競艇??と言うより選手??に夢中♪最初は船券を買ったりもしてたんだけど今じゃ、レースが始まると双眼鏡持って大2マークにへばり付いて見てます^^そしてついに....見るだけでは飽き足らず...なんと「試験」を受けるとまで言い出しましたっ。娘ちゃんは身長146cm体重38kと言う体型。したいんだそうです。そうあの「モンキーターン」♪「試験」を受けると言っても受けるのは自由だし簡単だけど、とっても狭き門だからきっと無理だとは思うけど、「夢」を持てたことにすごく親の私は嬉しくって^^若いうちにしかできない「経験」っていっぱいしてもらいたいって思う。いつかママになった時に子供にいろんな話ができるママって素敵だもん^^だから「がんばれ♪娘ちゃん♪」って感じ。でね、明日ね、そんな彼女が大好きな競艇選手の「篠崎元志」くんって子が来る火曜日から開催されるレースの余興みたいな感じで「若手選手と交流会」みたいなのに申し込んで抽選で当たったから1泊お泊りで参加するんだよ。だからね、彼女は明日、明後日、超~~きゅんきゅんするんだよね、きっと^^今週木曜日にイオンでお洋服買って準備オッケー!今はまだ「ドキドキ」みたいだけど明日になれば...ふふふ^^楽しんでこれるといいな~~~♪
2010.01.16
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ただいま娘が「きゅんきゅん」中~!久々のきゅんきゅん度らしい^^昨日の夜、デート??から帰宅した娘から2階に寝ている私に「報告会開催します♪」メール。これは「聞いてくれ」ということ。眠い目を擦り1階に降りていくと...そこには「乙女全開」の顔をした娘。彼のここに「きゅん」彼のこんな仕草に「きゅん」終いには「きゅん死しちゃうかもぉぉぉ」だって~~若いっていいよねっ。だって楽しそうだもん。あまり良い恋愛に縁がなかった娘。さて...21歳でする恋愛はどんな風になっていくのかなぁ。ふふ。楽しみ♪彼は23歳。まだお会いしたことないけどもしかしたら...初めてのご挨拶で「結婚を前提に」な~~んて言われちゃったりしてっ。あはっ。母...暴走しすぎだねっ(汗)なにはともあれ、良い恋愛をしてほしいなぁ~
2010.01.16
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あと数日で今年も終わり。今年は「何か良いことあったっけ?」って思い出しても...ふ。思い当たらない...あ~~~~。悲しい。じゃ、「悲しいことあったっけ?」って思い出してみても....ふ。特別なんもない。これってどうなの?って話。ふ。でもきっとあたしの人生ってこんなもん。こうやって何もないままぼ~~~~~っと終わってく気がする(哀)でもきっとこれが幸せなのかも。うんそうだ。きっこれが幸せってことなんだ....と思うことにする。うん。
2009.12.26
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たくさんのことがありすぎてそれについていくことが精一杯で...時々挫けてまた立ち上がって...前を見ては後ろを振り返って...雲のように風のようにただ流されていけるのならどんなに楽だろう...
2009.12.08
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